年齢を誤魔化した娘の母親にクンニしたエロ体験談

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オレは当時、居酒屋の店長として働いていたことがある。従業員は全員で8人ほどいたが、そのうち3人がバイトだった。

みんな和気あいあいと楽しく仕事をしていたのは、オレとしても遣り甲斐の一つである。特にオレがやる気を出していたのは、バイトの中でも一番若い20歳の女が頑張っていることだった。

その彼女はモエといって仕事も覚えるのが早く、しかもルックスも良い。胸もちょうどいい膨らみで可愛い顔をしている。おかげでお客さんからのウケも良いので重宝していた。

しかもとある仕事後の出来事もあり、正にモエはオレにとっての天使のようなものである。二人で後片付けをしながら軽く店のお酒を飲んでいた。まあ少しくらいならと言うことで。

その日は忙しかったこともあり、オレ達は達成感があった。気分のいいところで程よいお酒が入ってきたこともあって、オレ達は勢いでイチャイチャモードである。

オレがさりげなくモエの胸を揉むと、モエはその気になってオレのムスコを撫でてきた。そしてオレのパンツを下げて、勃起したムスコを再び摩る。

もうガチガチになったムスコを、モエはしゃぶり始めた。

「店長…今日もお疲れ様でした…」

そう優しい声で言いながら、モエはオレの肉棒をゆっくりとフェラする。何て可愛いんだと思いながら、オレはそのフェラを堪能していた。

「店長…気持ちいいですか…?」

「当たり前だろ、モエにフェラされるなんて最高さ」

そんな会話をしながら、オレ達は関係を深めていき、ついにはムスコの挿入までしてしまう。モエのマンコは締め付けが良く、フェラとは違う気持ちよさがそこにはあった。

そして中出しまでして、それからは仕事終わりのエッチが日課になってしまうことに。

オレ達は完全にできている関係になっていた。そんな幸せな日々が続いていたころに一つの事件が起こる。

ひょんなことから、モエの年齢詐称の疑いが出てきた。たまたま彼女の友人がご飯を食べに来たときに、ちょっとした一言が原因である。

オレの働く店は社長の方針で厳しいところがある。モエの友達も若そうに見えたので、お酒を飲ませていいかの身分証明を見せてもらったくらいだ。

友達は皆、18歳と19歳。それはお酒は出せないよとなり、来てくれるときはソフトドリンクである。

その友達が不意に言った言葉。

「モエも同級生だしー!」

オレは耳を疑った。友達の同級生ならモエもまだ20歳になっていないはず。うちの店は20歳未満は雇わないという方針があった。オレが後日モエに聞くと、やはり彼女はさばを読んでいて実際は19歳と言うことに。

オレはそこで厳しくも、バイトとしての契約解除をモエに言い渡した。ルールはルールだ。悲しい事ではあるが、オレはモエを解雇という結果に。

それから二週間くらいだろうか、店も終わって店内で一人くつろいでいるとモエから連絡が。

「まだ店ですか?」

オレはほとぼりも冷めていたので、何事も無く正直に店にいることを伝える。何事かと思いながら十数分後、一人の女性が店に。

オレはもしかしてモエか?と思ったが、まったく違う女性だ。30代のスタイルの良い女性で美人であることが分かる。

残念だが、今日はもう店じまいしているのでお断りを。しかしその女性は急に頭を下げて急に謝罪をしてきた。

「私、モエの母です。今回は大変なことをしてしまいスイマセンでした…」

オレは驚いた。モエの母が直接年齢詐称の謝罪に来たのだが、そこではない。母親が若いということだ。

見た目では30代半ばである。モエは母親の事をハルナちゃんと言っていたが、母親はその通りハルナと言って、モエと仲が良かったのだろう。

ハルナは申し訳なさそうに、高級そうな袋の物をオレに渡す。

「これはお詫びと言っては何ですが…」

「そんなに、気を遣わなくても良かったのに。また二十歳になったら来てほしいなと思っていまして」

律儀なハルナはオレがそう言っても気が収まってないらしい。

「こんな私でよければ…何かできる事を…」

そんなに思い悩まなくてもと言うのがオレの正直なところだ。しかし悩ましいハルナの姿が、オレの股間を刺激する。

オレはハルナの目の前に行き、そっとハルナのスカートをめくって太ももを摩った。

「本当に、してくれますか?」

ハルナはそこで何を意味しているのかが分かったのだろう。オレは半分は断られると思っていた。しかしハルナの答えは、そのもう半分の確率の方だったのである。

「は、はい…。わかりました…」

ハルナは恥かしそうにうつむく。オレは遠慮なくハルナのマンコを指でいじった。思わずハルナも足を閉じてしまう。

「足開かないと、モエちゃんの事は許せなくなりますよ」

オレがそっとそう言うと、ハルナは再び足を開く。そこでオレはここぞとばかりにハルナの太ももの間に顔を挟んだ。

「やぁぁん…何するんですか…!?」

ハルナの太ももがオレの顔を挟んでしまう。オレの目の前にはハルナの股間があり、パンティーをずらすとそこにはマンコが。

オレはちょろっと舐めてみる。

「あふ…あんん…」

ハルナの体が反応して、オレの頭を押さえながら喘ぎ始めた。

オレがクリトリスをクンニし始めたら、もうマンコはグッチョグッチョだ。店の中にはハルナのイヤラシイ乱れた声が流れている。

ハルナもまさかオレにクンニされるなんて思っていなかっただろう。しかし、オレがクリトリスを指で転がしながらマンコをクンニすることで、だんだんハルナもその気になってくる。

「ハァぁん…て、店長さぁん…!お、おチンチンを…アァぁ…」

ハルナはオレのムスコをおねだりしてくる。

「クンニとピストン、どっちが良いですか?」

「ぇぇぇ…イジワルです…あはんん…お、おチンチンが欲しいです…!」

さすが母親だ。モエがエロくなるのが分かった。そしてオレはハルナの希望通りにクンニからムスコの挿入に移行する。

オレのガチガチの肉棒がヌレヌレのマンコにそっと挿入された。

「ハァぁん…!店長さん…ア、アァぁ…!最高です…ぁぁぁぁ…!」

ハルナの悶え方が激しくなり、オレはそこでさらにクリトリスをいじりながらのピストンをお見舞した。

「あ、あ、あぁああ…!ダメダメェぇ…それ…!イキます…!あ、アッぁぁあ…」

ハルナが体をビクビクさせながら、そのまま絶頂に達してしまった。そして、オレもそのエロい姿に興奮して、ハルナのマンコに精子を流入させる。

ハルナはそのままオレの肉棒を挿入したまま、キスをせがんできた。しばらくそのまま過ごして、後でもう一発したのである。

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