コンビニバイトの女をクンニしてセフレにしたエロ体験談

  • LINEで送る
オレの住むマンションの近くには、とあるコンビニがある。オレは家が近いこともあるのだが、そこの深夜に可愛い女の子がバイトに入った。

夜中に女の子がバイトに入るのは珍しい。しかも若くて可愛いとはまさに奇跡である。おっしょに働いているおじさんの先輩バイトもウハウハだ。

オレが初めてその子から会計をしてもらうと、なかなか愛想もよく笑顔がステキだという感想。おじさんバイトが彼女のことをアミちゃーんとイヤラシそうに呼んでいた。名前はアミ、20歳らしい。

オレはコンビニのバイトの女と過去に何人か、ワンナイトやセフレにしたことがある。今回もあわよくばという気持ちで攻めてみた。

まあイキナリ連絡先なんか聞いても教えてくれるわけがない。ブラックリストに乗るだけだ。こういう時はまずアミを安心させることだ。なんにしろ毎日通うコンビニなので、確実にアミに会計してもらうように動く。

だんだん慣れてくると、軽い話もできるようになるというものだ。オレが仕事のことやプライベートの事を話すと、アミもまた自分のことを話してくれる。

何とも純粋で可愛い。背も小さくて、早くお持ち帰りしたいくらいである。

しかしここで焦ってはいけない。なんとなく飲みに行こうかなんて話だけする。しかしほぼ冗談だろうなんて雰囲気を出して、実際に本当に誘うことは無い。

ただ、デートをする可能性はゼロではないと思わせることが大事なのだ。気持ちに覚悟をつけさせる。

そんな感じで少しずつ距離を縮めては、アミの心を開いていった。そしていづれは足も開いてもらおうと…。

そして、オレがイクことで世間話をすることが普通になってきたあたりで、軽い誘いをする。

「もしなら、仕事終わったら軽くだけ飲みに行かない?」

あくまで小一時間だけと言う雰囲気を出しながら言う。もちろんオレがおごる。そうすると、ここまで築き上げた信頼感がものを言うのだ。アミはいきたいと言い出す。

仕事が終わったら連絡してと言いながら、オレはラインのIDを渡した。数時間後に連絡が入る。コンビニからすぐの所にオレのマンションがあるので、せっかくなら荷物を部屋に置いておいても良いよと一言。

ちょっと考えれば、またここに取に来なければいけないという事で遠慮する女もいる。しかし若くて純粋なアミは、逆にありがとうございますなんて言いながら本当に荷物を部屋に置いていくのだ。

ここで一回オレの部屋に入るので、免疫ができる。もうこれで8割がたアミはオレにクリトリスを献上したようなものである。

「アミちゃん、やっぱ可愛いよね」

乾杯してアミが少し酔いかけてきたころに、適度に褒めておく。謙遜してもアミは気分が良いのはオレには分かっているのだ。

「じゃあ、そろそろ帰ろうか。明日もアミちゃん仕事でしょ?」

こんな紳士的な発言をして店を出るのだが、オレの本心は早くアミのマンコをクンニしたいということだ。

「荷物…そう言えば取りに行かないと…」

アミは酔って軽くフラフラしている。しかしまだ元気であることは確かだ。気持ち悪くなってしまったら、オレのムスコをフェラするどころではない。

そしてオレの部屋に再び。

「コーヒー飲んで、酔いを覚ましなよ。すぐ淹れるから」

またここで紳士的な一言。コーヒーも淹れるが、アミのクンニしてヌレヌレのマンコにムスコも挿れるということでもある。

ソファーに座るアミの隣にオレも座った。コーヒーをお互いに一口二口と。そしてオレはアミの肩を抱き寄せて、そしてキスをする。

ここで焦らず、キスに集中だ。

「あんん…ダメですよ…」

アミは軽くオレの体を抑えるが、しかしそれでも強引にキスだけを続ける。体を触れば本気で断られる可能性もあるからだ。

しかし、キスを執念深くねっとりと続けることで、アミは心を開ききって舌を入れてきた。こうなればもうアミもエロモードである。

オレはアミの胸を摩りつつ、少しずつ下半身に滑らせて言った。

「ひゃん…あ、ヤダぁ…」

オレの手はパンティーの上からアミのマンコを捉える。軽く摩るだけでもアミは吐息を乱してきた。

キスをしながら興奮していたのだろう、オレがパンティーの仲のクリトリスをいじっていると、そこは既に大洪水だ。

「ぁっぁぁ、アァぁんん…!ダメェぇん…!」

アミの体が反応してエロい表情になる中、ここまで来たらもう攻めるだけである。オレはアミのマンコにしゃぶりついてクンニを始めた。軽くクリトリスを舐めてから、膣の周りをクンニする。

「ヤァァぁ…!!ぁ、アッぁぁはあ…!」

アミは恥かしさと男とも言えない快感で、クリトリスを膨らましてしまう。オレはそのクリトリスを指で細かく愛撫しながら、さりげなく自分のパンツを下げていた。

「アミちゃん、これ挿れるよ…」

アミの手にオレの勃起した肉棒を握らせる。ここで先にフェラをしてもらおうとも考えた。しかし、アミの可愛さに興奮が止まらない。オレはどうしても挿れたくて、グチュグチュのアミのマンコの中に、半ば強引に肉棒を侵入させる。

「や、アァぁ、ヤァぁん…!!ア、アァぁ…」

アミのマンコにムスコが少しずつ入っていき、オレはゆっくりとピストンをした。フェラをされて無い分、ムスコの感じる気持ちよさがストレートにくる。オレは固さを増していきながら、ピストンを激しくしていった。

「ハァァん…!ア、アァぁん…!ダメダメ…!それ以上動いたら…!あぁぁっぁ…!」

アミはもうマンコが一アップしすぎて、後は絶頂に達するのみである。その時はもうすぐ近くまで来ていた。

オレに肉棒に完全に体を支配されたアミは、もうイキそうである事を表情で表す。オレももうアミの締りの良いマンコの中で昇天がすぐそこだった。

「ァぁぁぁっぁあ…!や、ヤバ…!あハァァん…!!イク…ぅぅぅ…」

アミの突かれまくってしまったマンコが絶頂に達してしまった。オレは小刻みに震えるアミの身体を見て、マンコの中に精子を炸裂させる。コンビニバイトの女をモノにした瞬間だった。

この後は朝まで二人で抱き合いながら時間を過ごす。そして朝になったら、アミにまたコーヒーを入れてあげて、後々の関係を悪くしないようにするのだ。

結果的に、アミがバイトが終わるとオレに連絡が来る。そしてオレの部屋でフェラでもクンニでも炸裂して、そしてエッチをしてから帰るのがルーティンとなった。

  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*

CAPTCHA