同級生の女子大生の部屋で二人きりになったらクンニを要求してきたのでそのままエッチ

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大学生頃って男も女も一番性欲が強い状態ですよね。高校時代はまだ躊躇があるけど、大学になると男と女で二人きりになったら前触れもなくもうすぐエッチが始まっちゃうんじゃないかと思います。

僕の大学時代も例外ではなく、僕自身はそこまで積極的ではなかったのに二人きりになっただけという理由で、思いがけず付き合ってもいない女友達とエッチしてしまったエロ体験談があります。

当時大学3年だった僕は、同じ学科の紀子の家で他の友達男女6人ぐらいで家飲みをしていました。

紀子はその中ではちょっと大人びている感じで男の経験も多い感じ。顔は童顔だけど胸はけっこう強調していて妖艶ぽさを醸し出していました。

その日紀子は、上半身はぴっちりしたブラウスだけど上までボタンが止まっていたのでおっぱいの形は服の上からわかる感じ、下半身はひざ丈くらいのチェックスカートに生足でした。

まあ、飲みながらちらちら鑑賞しつつもそのまま普通に飲んで、みんなで解散しました。僕も反対方向の電車に一人で乗って帰るつもりだったのですが、最後の会計の時に財布を紀子の家に忘れたことに気付きました。

すぐに紀子に連絡して、紀子の家に取りに戻ることに。

待たせてはいけないと思ってちょっと小走りで紀子の家に着いた時に僕がちょっとハアハアしていたので、紀子が「上がってお茶でも飲んで休んでいきなよ。」と言ってくれました。それは自然な流れだと思いましたが、みんなが帰った後で気を抜いたのか紀子のブラウスのボタンが2つくらい開いて胸の谷間まで見えていたのが気になりました。

そして、紀子と二人きりになってなんかさっきと違う雰囲気になっていると、紀子は「ねえ、〇〇くん(僕です)ってムッツリスケベだよね。」とか言ってきました。

全否定しても紀子はお構いなしに

「だってなんかいつも舐めるような目線で見てくるし…。」

「それに今日だって時々、股間の位置直してるの気付いてたよ…。」とか囁いてきました。

それは図星だったので僕は何も言えなくなってしまいました。

僕が黙ると紀子は更に耳元に口を寄せて、

「ねえ、本当は私とエッチなことしたいからここに来たんでしょ?」

と聞いてきました。

僕はびっくりして何も答えることができませんでした。

すると、紀子が唐突にキスをしてきました。僕は目を真ん丸にして硬直していたと思います。

あまりの展開に、僕が反応に困っていると紀子は意地悪な笑みを浮かべながらまたキスをしてきました。

今度は紀子の舌がぬるぬると入ってきて、更に紀子は僕のガチガチに勃起したペニスに手を伸ばしてきました。

 

笑みを浮かべながら紀子は僕のTシャツの中に手を突っ込んできて、僕はされるがままになりました。

ほとんど時間を置かずに紀子の手は僕のズボンに入ってきました。

 

紀子は最初は僕の僕サーパンツの上から僕のペニスを丁寧に焦らすように撫でて着ました。僕はその感触に耐えるために身体を硬くしました。

このままされるがままになってはちょっと男として恥ずかしいとやっと思いはじめた僕は、なんとか紀子のブラウスの上からおっぱいと乳首を探り当ててさわさわと撫でました。

さらに紀子に手を取られてブラウスの中に突っ込まれた僕の手は最初はブラジャーの上から紀子のおっぱいを触り、その後でブラジャーの内部に侵入させられました。紀子のおっぱいがダイレクトに感じられました。

 

「紀子のおっぱい直接見せてあげるね。」

と躊躇なく言われ、僕はただ「う、うん!」と頷くことしかできませんでした。

紀子がブラウスを脱いで、小さなピンクの模様が僅かに入った白いブラジャーを上にずらすとはちきれんばかりのおっぱいが、こぼれるように出てきました。すでに乳首が大きく硬くなっていて、濃いピンク色でした。

紀子が身体を密着させてきたので、僕は強制的に紀子の胸の谷間そして乳首に唇を当てるようになりました。僕の舌先と唇が紀子の乳首に当たると紀子は敏感に反応しました。紀子は

「はあ、はあ、はあ」

と陶酔したような喘ぎ声を上げながら僕に身体を触らせつつ、紀子も僕のペニスを触ってきました。

 

急展開ながら、いつの間にか僕と紀子はまるでもう付き合っていたかのように、僕は紀子のおっぱい揉み、舌先では乳首をチロチロと舐めていました。もちろんその間中ずっと紀子も僕の乳首や、ペニスを撫でながら

「はあ、はあ…。」

と荒い息遣いをしていました。

紀子は身体をのけ反らせながら、次第に

「ああん!あああ!」

と喘ぎ声が大きくなっていました。

 

紀子は

「みんなが帰った後、あたしひとりエッチしようとしてたんだ…。」

と言いながら自ら、チェックのスカートの下の、ピンクの模様がちょっと付いた白ベースのパンツを脱ぎついに僕におまんこを見せつけてきました。

紀子は自分でスカートを捲りあげ、じゅくじゅくに濡れたおまんこをはっきりと僕に見せつけてきました。紀子の陰毛を薄く整えたおまんこは、つるんとしたピンクの見られることを意識しているかのようなおまんこで、しかもすでに相当濡れていました。

脱ぎ捨てたパンツの裏側のちょっと染みが付いた感じから、紀子は僕が戻る前にすでに一人でちょっとオナニーを始めていたのかもしれませんでした。

 

めちゃくちゃエロいシチュエーションで、紀子は「舐めて…。」と僕にクンニをおねだりしてきました。

僕はまず、紀子の綺麗なおまんこの一番前のクリトリスの部分に吸い付くようにしてクンニを始めました。

クンニを始めると紀子は

「あん!あん!あん!」

と今まで聞いたこともないようなキャンキャン声になり、理性を失ったように自分で両脚を押さえておまんこを突き出して僕にクンニを求めてきました。

「あん!あああん!アアアアアン!」

と叫ぶ紀子の声を聞きながら僕はクンニを続け、自分のクンニの威力というか紀子のエロさに驚いていました。

僕がクリトリスの硬くとんがった部分を弾く様に舌を動かすと、紀子は

「アアアン!アアアン!」

ともう泣き叫ぶような声をあげています。

紀子のクリトリスは目で見てわかるほどピンクでつるつるに膨張していました。

じゅるじゅるじゅる…と音が出るようにしてクンニして、クリトリスを集中的に舌で転がすだけで、紀子の声がそれに比例して大きくなっていました。

紀子の喘ぎ声が途絶えた状態になり、腰がヒクヒク浮き始めたので、僕は最後に思いっきりクリトリスを吸い取るようにすると、紀子は

「ハッハッハッ!いやあああ!」

と大声で叫びながら思いっきり絶頂の姿を見せてくれました。

紀子はイッたあとちょっとぐったりした後で、もぞもぞと起き上がると今度は僕のズボンとパンツを完全に脱がしてきて

「めっちゃ気持ちよかった。ありがと。じゃあ今度は〇〇くんにフェラしてあげるね。」

とハイハイでこっちに寄ってきました。

僕は紀子に半分脱がされた後最後は自分で全部脱いで、とっくにガチガチに勃起していて触られるのを待っていたペニスをフェラしてもらうために突き出しました。

紀子は四つん這いになり、僕は膝立ちでちょっと身体を反らせて、ペニスだけを前に押し出すような状態になって紀子にフェラされました。

ここまでの積極的で大胆な紀子の行動と、激しい喘ぎ声で想像していた通り、紀子はフェラに慣れている様子で、かなり上手なフェラでした。

唾液をたっぷり出して塗り付けて、僕の先走り汁と混ぜながらそれをすすり取るようにしてフェラをしてきました。

口を力いっぱいすぼめるようにして、それでペニスに圧を伝えつつわざとらしく、チュウチュウと音が出るようにフェラされました。

紀子は僕をフェラしながらペニスの状態を完璧に把握しているかのようでした。

このまま続けられたらイッちゃうかも…と僕が心配になったタイミングで、フェラを止めるとびしょびしょになったままガチガチに硬くなった僕のペニスを手で押さえたままその上に跨ってきました。

僕が「あっ!でもまだコンドームが…。」と言いかけたころにはもう僕のペニスは騎乗位で跨った紀子のおまんこに包まれて心地よい暖かさを感じていました。

紀子は「今日は大丈夫だから、中に出していいよ。」と言いながらもう僕の上に跨った紀子の腰は上下に動いていました。

僕の腰に紀子のチェックのスカートが当たる感触があり、僕はスカートを履いたまま僕に跨っている紀子との結合部がみたくなり、快感を感じながらスカートを捲りました。

ピチャピチャと音を立てながら紀子の上下運動で摩擦の快感が僕を支配し、目の前の奇麗な紀子のおまんこに僕のペニスが出し入れされているのを目の当たりにした瞬間…僕は「あああ!イク!」と短く声を発し、ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ…と際限なく紀子の中に発射していました。

僕にとってはもちろん初の中出しでした。

僕はしばらく快感で動くことができず、紀子がペニスを抜いた後お掃除フェラされながらされるがままでした。

そしてその頃には終電が無くなってしまい、結局朝まで泊まって翌朝また紀子にバックで中出ししてしまいました。

紀子と頻繁にエッチしたのはその一時期でしたが、僕自身紀子とそこまで急に近い関係になってエッチしまくるとは予想していなかったので、主導権は紀子で僕はただされるがままでした。


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