妻がまだ幼い頃のエッチな体験談

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 付き合いはじめた妻と、初めてした騎乗位エッチのエロ体験を書いてみようと思います。

 当時、僕は高3の18歳。

この頃の妻はまだ小5の10歳でした。

当然、妻のオマンコはツルツルの無毛でしたが、僕は妻と出会ってすぐに、まだ包皮が被る妻の未熟なクリトリスを剥いて愛撫してやり、クンニもして、小さな蕾のような膣に太くて固いチンコを挿れて処女を奪い、その後、フェラも教えて、幼すぎる妻を完全な女にしてやりました。

この日もまた、親が留守中の家、僕の部屋で将来妻となる沙織とエッチです。

僕の上に跨る沙織は「うっ、ぐううう」と可愛い声を出して、チンコを自らの膣に入れようと、生まれて初めての騎乗位エッチに挑戦していました。

「無理すんなよ、沙織」

僕は沙織の腰に軽く両手で触れてサポートしています。

「あたしはぁ、じゅ、潤の女なんだからぁ、むっ、無理なんて、しない、しないよぅ」

そう沙織は言いますが、その歯を食いしばるような顔つきが明らかにやせ我慢しているように見えます。

僕の亀頭だけが沙織の無毛オマンコに突き刺さっていましたが、そこからなかなか入らないのは無理もありません。これは、まだ沙織にとって3回目のエッチでしたから。

「こっちへおいで」

両手を両膝に突き、両足でM字を作ってチンコをオマンコに突き刺したまま、顔をピンク色に染めて固まっていた沙織に、僕は手を差し伸べます。

フーっと息を吐いた沙織は、チンコが抜けないようにゆっくりと僕の上に落ちてきました。

「こっちの方が、楽だろ?」

目を輝かせて、「うん」と返事する沙織を、僕は優しく抱いてやります。

胸元から僕を見上げ、沙織はまた大きく息を吐いて、ズズ、ズズ、と自分の腰を落としていき、チンコをオマンコに呑み込ませようとしました。

「も、もうちょっとだと思うぜ、沙織…」

沙織を胸元で抱いている、この状態では結合部が見えませんでしたから、もう半分以上は収まってるな、という感覚だけしかわかりません。

「潤…。愛して、るぅ…」と僕と目を合わせながら、沙織は更に深くチンコを挿入させます。

この10歳の子、間違いなく女の顔になってやがる。

ピタっとチンコの根元まで、窮屈な膣に入った感覚を得ました。

「沙織、もう下には行けないだろ?」

「うっ」と声を出して、沙織は下がろうとしたしたが、動けません。

「ちゃんと、入った、みたい」

沙織は笑顔を滲ませました。

「よく、やったな」と僕が頭を撫でてやると、沙織は「えへっ」と舌をペロリと出します。

こういう茶目っ気は、まだ小学生の部分だな。

それもまた「可愛いよ、沙織」と頬を撫でてやりたした。

僕は両足を引き上げると、「ううっ」と声を零した沙織の顔が僕の眼前に来ます。

沙織は自分の唇を僕の唇につけ、夢中になって舌を絡ませました。

この唇と舌で、さっきまで俺のチンコがフェラされてたんだ。そして、今、騎乗位でそのチンコが沙織のツルツルオマンコの中にあるんだ。

そう思うと、僕の興奮は更に高まりました。

沙織のか細い両肩を押し上げて、華奢すぎる上半身を立たせます。

「これで、前後に、体を揺すってみろ」

「わかったぁ」と沙織は生まれて初めての騎乗位に、幼すぎる体を怖々と揺らしはじめました。

「ウッウッ」

沙織が頼りない声を上げ、締まりはマジ最高、腰を前に動かします。

「フゥグ」

息を吐きながら、吸い込まれるようだ、腰を引きました。

「そんな、感じだ。ゆっくりぃ、動かせばいいから」

僕は沙織の腰に両手を軽く当てて、そのスローな律動を助けてやります。

オッパイは、まだまだ、ちょこんと摘んだ程度のもので、騎乗位でも揺れることはなかったですが、その物珍しい小学生の乳が堪らなくエロく感じてきます。

腰から離した両手を、沙織の胸に当てました。

肉よりも、まだ骨。

そんな小5の胸でしたが、人差し指と中指の間に挟む乳首だけは、懸命に大人色を醸そうとして、コリコリと勃起しています。

吸い付きたい。

僕は上体を起こして、沙織と対面座位の形になりました。

揉み上げるという余裕など全くない胸に顔面をつけ、その小さく尖った乳首を口の中に入れます。

「ああー、潤んん」

 体は子供なのに、沙織は大人びた低く甘い呻きを絞り出して僕の頭を抱えました。

 チンコが更に締めつけられるぅ。

 沙織の乳首への吸込みも、グルグル回る舌の動きも激しさを増します。

 「ごっ、ごめんね、潤。あっ、あたしのぅ、オッパイ、まっ、まだ小ちゃいから」

そんな謙虚な言葉は、女子中学生や高校生からは聞けません。小学生ならではの、言葉だからこその感動と興奮が沸いてきました。

「いいんだっての。俺は、おまえの全てを愛してるんだから」

沙織の唇に吸い付き、存分に舌を絡ませ合ったあと、僕は背中をベットに戻します。

「沙織、後ろ手を突いて両足を開いて、股間を突き出してみろ」

 僕の要求に、沙織は何の躊躇もせず、慎重に後ろ手を突き、両膝を立てて、「こう?」と両足を開き、二人のその結合部を晒しました。

 僅か10歳の子の無毛オマンコに突き刺さる、僕の太いチンコが発育中の可愛く短い小陰唇に挟まれています。

 「動いて」と僕が言えば、沙織は再びゆっくりと前後に腰を揺らせました、

後ろに腰を引いたときには、沙織の乳褐色の本気汁に塗れたチンコが見え、前に押すと、包皮から顔を出している小さなクリトリスに擦れながら、そのチンコは窮屈な膣奥に呑み込まれいきました。

 その嫌らしい光景に堪らず僕は親指の先で沙織のクリトリスに触れます。

 「ウッググ」

 沙織が顔を天井に上げると、両足が僅かに閉じられました。

 ぐりぐり、とクリトリスを親指で捏ねてやると、その動きに合わせるように、「じゅっ、潤んんん…」と沙織は喘いで腰を回しました。

 この、締まりぃ、堪んねえ。

「こっち、おいで」と僕は手を差し出して、沙織をまた引き寄せます。

僕の上に倒れ込んできた沙織の体をしっかりと抱きしめ、両膝を立て、もう我慢できねえ、と強烈な勢いで下からチンコを突き上げました。

「アッ、アッ、アッ、アアアッ、アアアアアア…」

沙織は僕のチンコの上下運動が加速していくに連れて、喘ぎ声を大きくしていきます。

素速く強い突き上げの繰り返しに、跳びはねようとする沙織の華奢な体を、僕は必死に抱きしめていました。

限界が、来たー!

「さっ、沙織ぃ、だっ、出すぞ!
また、また中で出すぞ!」

「頂戴! 潤の、一杯頂戴っ!」

沙織も上から僕を抱きしめます。

「中でっ、イックーッ!」

最後の突き上げをかまして、チンコを膣奥に停止しさせ、「うっふぅ」と息を吐くと、ドクドクドクドク、熱い精液が小5の沙織の子宮に流れ込みました。

「出っ、てるぅ。潤のが、出てるぅ」

力が抜けていく僕とは逆に、沙織の僕を抱きしめる力と膣圧は増していきます。

ツルツルの10歳オマンコの内部に垂れ流す精液。

これは、犯罪だ。

だから、気持ち、いい…。

その後、沙織とシャワーを浴びて、僕の精液が逆流するオマンコを綺麗に洗ってやり、丹念に、この透明感があるビラが堪らん、クンニをしてやります。

クリトリスを舌先で騒がせてやると、「アッグウウウ」と沙織は下半身を震わせて、僕の頭を両手で包み、勃起したクリトリスに吸い付いてやると、「きっ、気持ちいい」と腰を沈めそうになりました。

当然に、バスルームで沙織を跪かせて、また元気を取り戻した僕のチンコをフェラさせると、上目遣いに、僕の様子を伺う沙織の視線は、小学生を超越して女子高生クラスの妖艶さです。

でも、まだ、こんな140センチにも満たない小さな体を、バスルームのタイル壁に両手を突かせて立ちバックってのは無理か。

僕は、「もういいよ。また部屋でクンニしてやるから、フェラも頼むぜ」と沙織の頭を撫でて、チンコを口からスポッと抜かせました。

部屋に戻ると、先に部屋に上がっていた沙織が、弁当の蓋をテーブルの上で開いています。

「何だよ、おまえ?」

笑顔を零して、全裸で濡れた髪を拭く僕のチンコは、まだまだ小5のオマンコが欲しい、ギンギンに立っていました。

「朝、早く起きて作ってきちゃった。昨日、ファミレスでご馳走になったお礼だよ」

おにぎり、卵焼き、タコの形をしたウインナーに、小さなハンバーグとリンゴはうさぎちゃんか。小学生お手製の可愛い弁当は、食欲も性欲も唆るもんだ。

無論に、沙織も全裸です。

「潤、お腹減ったでしょ?」

朝飯は、あのクンニだと思ってたけど、これもまたいい。

「ああ、ペコペコだ」と僕はタオルを首に掛けてテーブルの前に腰を下ろしました。

「潤…」と沙織はテーブルの上の弁当を置き去りに、僕に擦り寄り、自らの右手をガチガチに勃起した僕のチンコに伸ばしてきます。

僕が興奮している状態と、その血管が浮き出ている、何度もフェラしたチンコを見て、幼心にも沙織はわかったのでしょう。

僕は沙織の手がチンコに触れる寸前で、その小さな裸体をカーペットの上に押し倒しました。

「フェラは後だ。まずは、クンニだよ」

そして、両足を全開にしてツルツルオマンコを晒してやります。

もう既に、オマンコからは、待ちきれなかったかのごとく蜜液が溢れて、無毛大陰唇まで濡らし輝かせていました。

「クンニ、して欲しかったんだろ?」

「うん、いっぱい、いっぱいして、クンニ…」

もうクンニという意味を十分に把握した小5の子の哀れな姿が、カーペットの上に開かれていました。


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