ヤンキー女子高生をフェラ付きマッサージ嬢にしてやった萌えるエッチな体験談

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「おまえ、うめえなあ」
「そう? ありがと、潤」
うつ伏せになった僕に跨り、マッサージをしているのは、由美。当時、僕より1個下の16歳で高1。うちの学校の近所にある女子高に通うヤンキー女で、生意気にも、下校中の僕の前に立ち塞がり、付き合ってくれと告ってきた身の程知らずのガキでしたが、暇だから遊んでやろうか、と軽いノリで自宅へ持ち帰り、へぇ、顔にもスタイルにも似合わず、これが初めてかよ、と泣きわめくこいつの処女膜を僕のチンコでブチ破ってやりましたよ。
バツイチで会社経営をしている僕のお袋が出張中で、独りっ子の僕が好き勝手やっている家に、今夜は泊まりたい、という由美の要望を、それなら家にいる間は二人とも全裸で、一晩中セックスだ、と優しい僕は受けてやり、オナニー鑑賞やアナル舐めを楽しみ、何度も中出しセックスしてやって疲れたので、僕の部屋のベッドの上でマッサージをやらせてました。 
「そのオマンコの毛のもじゃもじゃ感がまたいいじゃねーか」
当然、二人とも全裸でした。
「キャン!」
可愛らしい声上げても、僕の腰へ、オマンコ毛の擦りつけを止めないとこに、ヤンキーらしい開き直りを感じます。
「もう、俺に恥ずかしいもんなんてねえだろ? ああ、その背中のツボ、いい感じだ…」
「ないってか、どうなんだろね?」
指圧の刺激と陰毛の擦れが。見事なアンサンブルだ。
「オナニー見せつけて、アナルまで舐めさせて。恥ずかしいものなんて他にねーだろ?」
「キャン!」
だから、可愛い声出そうが無駄だっての。
ん? 何か、腰の辺りに生ぬるい汁っけを感じるな。
「おめえ、もしかして、愛液垂れてんな?」
「あはは、はいぃ。垂れてますぅ」
どスケベヤンキーが、笑わせてくれるぜ。
僕の笑いが、クスクス、と背中と腰に移り、華奢な由美の体を揺らしました。
「そんなぁ、揺らしたらぁ…」
指圧は緩くなりましたが、陰毛の擦れ具合は強くなっています。
「気持ち良く、なるんだろ」
「はいぃ」
こいつは、普段意気がったヤンキーですが、根がドMなことを発見し、そいつを僕が更に調教してやったという訳です。
「じゃ、オマンコをもっと俺の腰に擦りつけろ」
「うっ、うん」
 指圧を止めた由美は、両手を僕の両肩に突き、オマンコを前後に揺らし擦りつけます。
 腰へオマンコ毛のもじゃもじゃ感が更に増して、その擦れが激しくなりました。
 「アアッ、潤。気持ち、気持ちいいいい…」
 僕の両肩を揉む握力も程良く強くなり、腰へのブラッシングと合わせて、いい心地です。
 「どこ、擦りつけてんだ?」
 「クリッ、クリトリス…」
変態ヤンキーが。
腰がべっとりと愛液で濡れているのがよくわかりました。
 「アアッ、気持ちっ、気持ちっ、気持ちいいっ! クリトリスがっ、クリトリスがぁ、アアアアッ、アアアアアー!」
僕の耳元で、由美が絶叫します。
俺の腰を使っての自家発電か。
これも、一種のオナニーだろ。
「由美、次は何がしたい?」
「舐めたいっ。潤の、潤のオッ、オチンチン。フェラしたいっ!」
そうかい、そうかい。
「仰向けになるぞ」と言えば、サッと由美は僕の腰から、そんなにフェラしたいのか、直ぐに降りました。
体を半転させれば、びよん、とギンギンに勃起したチンコが飛び出します。
「凄いぃ!」
顔を近づけて、目を輝かせ、口を半開きにし、由美はそのチンコを上下にまじまじと眺めています。
変態の枠を超えた、淫乱ヤンキーが。
「潤のぅ、オチンチン…」
そっと触れました。
「これだけやりまくりゃあ。もう、見飽きてるだろ? 俺のチンコなんてよ」
由美は何度も首を振ります。
「告る前、夢にまで見たんだから…。やっとたどり着けた潤のオチンチンは、絶対に見飽きない」
どんな夢見てんだ? このスケベ。
「潤のオチンチン。フェラ…」と呟き、茶色い髪を掻き上げた由美はしっとりと亀頭を頬張り、まるで飢えた獣の如く「フゥ、ウウッ、ウン、ウウ、フフグッ」と鼻息を荒げて口の中でチンコを上下させる、舐めるというより呑み込むような迫力あるフェラを見せつけます。
「潤…」と僕の名を吐息と一緒に吐けば、亀頭のカリ首に舌を周回させて、フェラしながら何睨んでんだよ、と言いたくなるほどの挑発的な目を、ま、こんなフェラ目線も新鮮でいいか、僕に向けました。
「美味しいぃ」と由美が舌先で弾いてる場所は裏筋です。 
鋭い眼光をそのままに、じゅるじゅると尿道から溢れる我慢汁を啜ると、その舌先を尿道に突っ込みました。
「上手くなったじゃねえか、フェラ。最初はどうしようもなかったけどよ、おまえのフェラ」
一握り程度のオッパイを触り、小豆大に勃起した乳首を人差し指で弾きながら、そう褒めてやると、由美はチンコの先端に唇をつけたまま、笑みを零します。
「潤のこと、愛してるから。フェラ、上手くなったんだよね、きっと」
亀頭に軽くキスをして、また呑み込みました。

俺も、その流れに乗って、愛してるって言い返してやりてえんだけどよ。悪いけど、勘違いされねえために、彼女じゃなくセフレになった女へ、その言葉は禁句にしてんだよ。
「オマンコ、舐めてやろっか?」
くらいの労い代わりの言葉で勘弁してくれよ。
慌てて、すぽんと口からチンコを抜いた由美。
「舐めてっ! 舐めて、ほしい!」
チンコ握りしめたまんま、そんな真顔で訴えることかよ?
「じゃ、シックスナインだ」
てか、早いな、おまえ!
言った途端に、クルッと尻を僕の顔へ向け、おいおい、誰も逃げねえよ、ちょと落ち着けってよ、由美は鼻息を荒げて僕の顔面を跨ぎました。
うわぁ、これ、まあまあ…。
想像以上に、これどっから舐めていいんだあ? と本人に尋ねたくなるほど、そのオマンコはどろどろに濡れています。
「すっげえ濡れだな、おめえのオマンコ」
そう言うしかねーよ。
「キャン!」
このヤンキー、恥ずかしいこと言われたらいつも可愛い悲鳴上げやがる。
その恥ずかしさを紛らわすように、由美はチンコを咥え込こんで頭をぐるぐる回転させる、猛烈フェラを展開します。
うははっ。俺も負けちゃらんねえ。
まずは、綺麗に拭いてやるか、と薄い陰毛が海藻のようにへばりついた大陰唇から舌をつけて付着した愛液を舐め取ってやることにしました。
いや参ったな、これ。
今度は大陰唇の薄毛が舌面にへばりついてきます。
それでも、できるだけ綺麗にしてやろうと、じっくり丁寧に、付着された愛液を舐め取っていても、更に膣から愛液が溢れ返り、その肉を濡らしていき、らちがあかなくなりました。
フェラしながら、「ウウッ、ググ、フアウ、ウウッ」と由美の鼻息が激しくなればなるほど愛液の噴出量が増します。
こりゃ、元から断つか。
僕は膣口に唇を被せると、バキューム作戦だ、思い切り吸い込みます。
ズズズッジュジュジュズズズー。
「アアハハアアウアアーッ! 潤! 潤んんんー!」
ついにチンコを吐き出した由美が叫び上げました。
悪いが、こっちは構っちゃらんない。
二枚の小陰唇が口の中で、ビュルビュル、波打つほど吸い込むと、膣中から、うわわ、何じゃこれ、濃度が高い大量の愛液が口の中に流入します。
ゴクリと飲み、またゴクリ。
「アアハハアアアー! 潤! びろびろ、鳴って、鳴ってるぅ、ウウアアー!」
チンコを強く握りしめながらも、泣きそうな叫び声を由美は聞かせます。
にしても、酸っぱいような甘いような、悔しいほどいい味を染み出しやがる、このヤンキー女子高生。
吸って飲んで、また吸って…。
しかし、止めどなく噴出する愛液に、もう諦めた、好きなだけ垂れ流せ、と唇を離し、吸い込みクンニを止めると、一旦休憩も兼ねて、中指の先でクリトリスに触れました。
「ウアッ!」
由美の尻が一瞬、ブルッと震えます。
「おまえ、クンニ好きか?」
そう由美に聞いて、クリトリスへの擦りを強めました。
「好きっ! 大っ、大好き、クンニ! 潤のクンニ、潤のクンニ、大好きっ!」
唾液塗れになったチンコをにゅるにゅる扱きながら、由美は答えます。
「もっと、クンニして、やろっか?」
強く押し込んだクリトリスをぐりぐりと捏ね回しました。
「してっ! もっとぅ、クンッ、クンニ」
また泣きそうな声です。
また、ドロっと濃い愛液が膣から溢れてきました。
僕は膣口からその愛液を口に含み、唇をクリトリスに被せて、その口に含んだ愛液をぴゅーっと噴射させ、愛液塗れになったクリトリスを舌先で転がしました。
「ヒアウア…」
何とも言えない声を漏らし、由美はチンコを口の中に戻して玉袋を揉みながら、「フウグウウ…」と鼻息を荒め、びゅろびゅろと高速で、裏筋をやや固くした舌先で刈り上げるように舐めはじめました。
こ、これは、太腿が震えるほど効くよ。
抱え込んだ由美の尻を両手で裂き、クリトリスを吸い込みながら舌先を回転させると、鼻先が触れていたピンクのアナルが徐々に絞れていきました。
  これは…。
  「イフッ、イフッ、フフッ、イフゥ」
  だろうな。
  チンコを咥えたまま、由美は篭った声で訴え、頭を小刻みに振るフェラに切り替えます。
  舌先の回転速度を上げると、更にアナルが絞られました。
  「イッ、イフーッ!」
  由美のチンコへの吸引力と玉袋を握る力が急激に高まります。
  これは、堪らねえっ。
  「俺も出す! そのまま咥えてろ、由美っ!」
  ドピュルッ。
  由美の口内で発射しました。
  やっちまったぁ、と由美の尻を抱えていた両手をぱたりとベッドに倒し、由美にとっちゃ口内発射は初めてだし、どうせ途中で吐くだろ、と精液が口内でどくどく流れ出る、反復を抜けていく下半身の力と共に感じていました。 
  「うー、うん、うー」と由美の、チンコを咥えたままの鼻息が聞こえます。
  「無理するなよ」と由美の尻を軽く叩き、「ティッシュ、持ってくるわ。そこに吐け」と言いましたが、由美は一向に口からチンコを抜きません。
  まさか、こいつ。
  チンコの反復が終わったとき、確かに、ゴクリという由美の喉がなる感覚を亀頭で得ました。
  由美がゆっくりと僕の顔面から降り、座ったまま振り返って、下唇を指で撫でます。
「飲んじゃった」
  笑顔でした。
  よく、やるよ。
  「フフッ」
  僕は髪を掻き上げての呆れ笑いしかありませんでした。
  「美味しかったぁ。潤の精液…」
  そう、しんみり言うと、由美は僕にまた挑発的な視線を向けて、再度チンコを、うわ、擽ったっい、根元から先端にかけて何度も舐めての「お掃除フェラ」を展開します。
  亀頭全体に舌を、うわ、擽ってえ、滑らせて、最後は尿道に舌先を突っ込んで、もう気絶寸前だ、残液を啜りました。
  「こっち来いよ」
  ヤンキーも照れ笑いするもんだな。
由美が僕の胸に倒れ込んできます。
「まさか、飲むとはな」
「あたしはいつだって、マジだから」
さすがヤンキー、いい根性してやがる。


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