彼女への罪悪感を弄ぶどS女同僚に無理やりフェラされて浮気セックス

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社会人3年目の僕には同じ年の大学時代から5年間付き合っている彼女がいます。彼女とは普通に上手くいっていて、いまでも頻繁にセックスして喜んでフェラもしてくれるし、クンニすると気持ちいいと言ってくれるし、顔は地味だけど理想的な彼女です。将来的には結婚しようと思っています。

しかし、エロい話をしたり、ふざけて身体に触れて来たり、わざとコチョコチョくすぐってきたりする会社の同僚の存在に最近悩まされています。実はこの前その同僚と勢いで浮気セックスしてしまったのです。

その女同僚は香澄。馴れ馴れしい性格ではあったけれど特に僕に対しては平気で身体を触ったり、二人きりになるのを避けなかったりと特別扱い気味。

かといって香澄にも彼氏がいるし、僕にも彼女がいることを知っています。

よくわからない女でしたが、その香澄の行動が、どこからともなく僕の彼女に知れたら誤解を生むから、正直ちょっと困っていました。

その予感は的中しました。

香澄は僕に彼女がいるのを知っておきながら寝取る&自分に彼氏がいながら寝取られることに快楽を感じるタイプの淫乱だったのです。

その日は僕の家に会社の同僚が5人ぐらい集まって、みんなでワイワイゲームをしていました。まあみんながいる間は香澄も、

「ちょっと次は私の番でしょ~?」

とかいって脇腹をコチョコチョしてくるくらいでした。

しかし、他のメンバーが帰り始めると

「私もうちょっとゆっくりしてから帰るね~。」

とか言って一人だけ僕の家に残ったのです。

僕も同僚として家に招いてる手前、直接的に帰れよ。とまでは言えません。

他のメンバーもちょっと意味深な反応をしつつ

「ふ~ん、そうなんだ~。ごゆっくり~。」

とか言って帰ってしまいました。

みんなが帰って静かになった部屋で香澄は

「ふたりきりになっちゃったね…。」

と言ってきました。

僕は気まずいのでそのままゲームを続けていました。

香澄は脇で

「彼女さん、あんたが女と二人っきりで部屋にいること知ったらきっと怒るよね~。気を付けなくっちゃ~。」

と独り言のように言っていました。

僕はひたすら

「はいはい、そーだね。」

と無視してゲームをしていました。

すると香澄は

「ねえ聞いてる~?構って~。」

といつものように脇腹コチョコチョしながらコントローラーを奪い取ろうとちょっかいを出してきました。

僕もついつい、

「邪魔すんなよ~。」

と香澄の脇あたりをコチョコチョやってしまい…ついに変な雰囲気が生まれてしまいました。香澄の術中にハマったのです。

コチョコチョくすぐられていきなり香澄はしおらしくなり、

「いま、胸も…触った…。」

と言ってきました。

「そそ、そんなこと…。」

と僕がうろたえているすきに香澄がバッと強引にキスをしてきたので、僕は何も言えずに口を塞がれてしまいました。

気が付くと、始まってしまっていました。

いつの間にか舌が絡みあい、本格的なディープキスに発展して、その合間合間に

「こんなことしちゃって…私彼氏に…怒られちゃう…。」

と自分自身の罪悪感を吐露しつつ、僕に対しても

「彼女さんが傷つくのわかるけど我慢できないんだよね、わかるよ…。」

とか言ってきます。

なんでこんなことに…と思いながら僕はやけになってどうにでもなれと香澄の身体をむしゃぶりました。

悔しいことに香澄の身体は僕の彼女よりもずっとむっちりしてなまめかしくてエロいのです。ニットワンピースを脱がすと、その下に身に着けていたのは黒のシースルーのレースをあしらった透け透けの下着。溢れんばかりのFカップおっぱいは、ブラジャーを外すと拘束が解けたように、カップの中からこぼれ落ちてきました。おっぱいのサイズは大きいのに乳首は僕の彼女と同じくらいで悩まし気に先端がこっちを向いて尖っています。

「こんなことしちゃ…だめなのに…。」

「私達、イケナイことしてる…。」

「すべてを失うかも…」

とかひたすらにお互いの罪悪感を煽る台詞を浴びせかけてくる香澄の声を聞かないようにするために僕は、必要以上に積極的に香澄の身体だけに集中しました。

香澄の小さい黒いパンツをはぎ取り、I字に整えられた陰毛丸出し、股間のおまんこまわりの黒ずみ丸出し、なんなら陰唇が濡れてパカッと開いてクリトリスがだんだん大きくなって丸出しの全裸にして、僕は香澄の全身くまなく舐めまわしました。

自分の彼女への罪悪感を消すために、必要以上に「じゅるるるるる…ペチャペチャペチャ…。」といやらしい音を立てて香澄を弄びながら僕は、自分のペニスがだんだん萎えてくるのが感じられてきました。

香澄もそれに気づき、僕のペニスをしこしこと触りながら

「どうしたの?やっぱり彼女さんに罪悪感があるのかな?触ってもおっきくならない?かわいそう。」

と、わざといやらしい手つきで撫でまわしてきました。

僕は自分のプライドを保つためにペニスは硬くして挿入したいのに、どんどん萎えてくる自分に焦りました。

もっともっとエロいことをすればあるいは…と思い、

「香澄クンニするよ…。クリトリスを舐めてめちゃくちゃにしたい…。香澄のクリトリスを食べたい…。」

とわざわざ言葉に出して、香澄のおまんこにむしゃぶりつきました。

実際香澄のおまんこはめちゃくちゃ濡れまくっていて、薄くてビロンと伸びた襞の外側の黒ずみと内側の赤々とした粘膜は妖艶でした。

ペロンペロンと音を立ててクンニすると、香澄は

「あああん!彼氏にもそんなエロい舐め方のクンニされたことないよ…。ああああ!」

と喘ぎまくりました。僕はすべてを忘れてクンニに集中しました。

総仕上げにクリトリスを猛スピードで舌先で弾く様にして舐めました。

香澄は「あ……あ……あ…。」と声にならない声を上げながら、緩くてサラサラの愛液をドバドバ垂れ流しながらイキました。

クンニで香澄をイカせた後で、自分のペニスを確認しました。やっぱりまだ柔らかくて、半端なサイズで膠着状態です。

香澄は

「彼女さんゴメンね。今日一日だけこのオチンチンを私に貸してね。」

と言いながらまた手コキを始めました。僕はますます罪悪感が高まります。

これは天の意思で、挿入だけはするなという思し召しなのではと思いました。

そりゃそうです。

しかしなぜか香澄は使命感でもあるかのように

「じゃあ口でしてみる。大きくなるといいけど…。」

僕のペニスを咥えてフェラをはじめました。

そして恐るべきことに香澄のフェラは超絶テクニックでした。

根元をギュウ~~と唇で圧迫するようにしたかと思うと、自分の唾液を上手に使って根元から先端へ、血流を導くように舐めあげていき、カリ首や裏筋、亀頭部分、玉の裏側と敏感な部分はねっとりと時間を掛けてくれる、経験豊富な淫乱女のフェラでした。

気が付くと、僕のペニスは痛いくらいに膨れ上がってパンパンに勃起していました。

しばらくすると、僕にフェラをしながら、香澄は自分のクリトリスをなおも触り続け、おまんこの濡れ具合のコンディションを整えて挿入待ちしていることに気付きました。

僕のペニスの状態と、自分のおまんこの状態が整ったのを見計らった香澄が

「じゃあ入れるよ。」

と声を掛けてきて、上から跨ってきた香澄の中に僕のペニスはあっけなく収納されました。

熱を帯びた香澄の体内で僕は意識が遠のくほどでした。

ねちょねちょとゆっくりした上下運動をひたすらキープしていた香澄。

僕がイキそうになり

小さい声で「もうだめ、イク…。」と言うと

「今日は中出ししてもいいよ…。」と耳元で囁いてきました。

もちろん僕は香澄の体内から脱出する余裕もなく、

「ド…ド…ドピュピュピュピュ……。」

と思いっきり香澄に中出ししてしまいました。

終わった後も

「彼女さんごめんね…。」

と香澄が心にもないことをつぶやくたびに僕は罪悪感に死にそうになりました。

ただ、その罪悪感を煽られることで刺激になったのか、身体の満足度は最高でした。

彼女にはもちろんバレていませんが、それからというもの香澄が意味深なアイコンタクトをしてくるだけで、身体があの日の快感を思い出しペニスがうずいてしまいます。

これが禁断の浮気の感情なのでしょうか。


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