同じマンションに住む大学の女友達のフェラが上手でそのままセフレ化

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大学に入学した大学のそばに一人暮らしをすることを猛烈にお勧めします。なぜなら大学のそばには同じように一人暮らしの女の同級生が住んでいる確率が高いし、地方から上京して一人暮らしをしている女の子は自立心が強くエロい傾向があるからです。

これから僕が、そんな大学の一人暮らしをきっかけに同じワンルームマンションの別の部屋に住んでいた、フェラがなかなか上手い女の子においしい思いをさせてもらったエロい話を紹介します。

僕と同じ学科の彼女はの名前は萌。

萌は長野県出身の笑顔が可愛いタイプの女の子です。

比較的すらっとして、ちょうどいいサイズのおっぱいとふんわり丸みを帯びたお尻が僕好みの元気なタイプの女の子です。

もちろん僕は気になってはいましたが、萌は萌で同じ学科の他の男子とも仲良くしていて男の影が常にあったので僕は積極的には行けませんでした。

その日は、学科の30人ぐらいの飲み会が終わった後、それぞれ実家組は電車に乗って、下宿組は途中でパラパラと離れていき、最後は僕と萌が同じワンルームマンションに住んでいるので、当然最後の5分ぐらいは二人きりになりながら歩いていました。

完全に二人きりになるのは気まずくて、僕は饒舌にギャグを言ったり明るいキャラを演じました。

それで萌は僕に対する印象が良くなったのかもしれません。

僕が一階の自分の部屋に入ろうとすると「ちょっと部屋の中見せてよ」と萌の方から言ってきました。

まあ確かに同じワンルームマンションで間取りは一緒ですが、他の学生がどんな風に使っているのかというのに興味があるのは分かります。

しかし萌の思わせぶりな表情はそれだけではなかったように思います。

僕は「まじかよ。ちょっと汚いけど大丈夫かな。まああがれよ。」と萌を部屋にあげました。

萌は僕の部屋を一通り見渡して

「なんかこたつがあるから私の部屋よりめっちゃ狭く感じる!」

「うるさいな。実家の親が持っていけってうるさかったんだよ。」

「ペットボトルはちゃんと分別して捨てないと。」

「捨てる時に分別しようと思ったんだよ。」

親戚の小言ような会話を言ってきました。

とりあえず水出しで作ってあった麦茶を、揃っていないコップに注いで向かい合ってこたつに座りました。

狭い部屋なので距離感も近く感じます。

距離感が近くなったのでなんとなく萌が僕に心を開いてくれたような気分になり、普段はできなかった恋バナも自然にできました。

「萌は大学入ってから何人と付き合ったの?」

「ちょっと~ストレートすぎない。はっきりは数えられないけど片手には収まるかな。」

「って片手でも5人なら結構多いだろう。」

「はははは~!」

と突っ込み合いで結構話が盛り上がりました。

そして萌も

「学科のシホちゃんって巨乳だよね。どう思う?」と僕に話しかけてきました。

「でもあの子はバランスが悪いよな。大きければいいってもんじゃないだろう。」と僕は答え、

萌は「大は小を兼ねるでしょ。」と言ってきました。

そのへんの話がきっかけになって、僕はうっかり高校時代の自分の初体験の話を面白おかしくしてしまいました。

初体験の相手の子がフェラが下手で、歯が当たって痛くてその後挿入できなかった。とか

クンニしたらその子のあそこがめっちゃ臭かったとかそんな話までしてしまいました。

そうこうしていると、最初は緊張して、こたつの中で相手に当たらないように小さくまとめていたお互いの足が、

「まじで~~~さいて~~~」

「ハハハハハ!」

と笑い合うたびにこたつの中で当たるようになりました。

最初は足が当たるとお互いビクッって引っ込めていたのが、そのうちに足が当たったままでも気にならなくなりました。

僕の靴下越しに萌のふくらはぎのつるつるした感じ伝わってきます。

僕は萌に口が滑って

「萌はフェラ上手そうだよね。」

とかぬかしてしまいました。

萌はこともなげに

「フェラ?疲れるし、自分は気持ちよくないからあんましないかな。」

と冷静に答えてきました。

僕はこの狭い部屋で萌と、フェラとかクンニとかそんな直接的な話をしていることに興奮してきました。

こたつの中で何度も何度もチンポジをなおしました。

そして僕はふざけて、こたつの中に伸ばされていた萌の小さい足を掴んで、足の裏をコショコショしながら

「萌はフェラ名人なんだ~~!」とからかいました。

萌は

「ちょっとばか!やめてよ!」

と言いながらケタケタと笑い、僕はその雰囲気にこれは行けると思いました。

そのまま萌の両足を引っ張って、こたつの中に引きずり込むようにして

「僕にもフェラしてよ。萌さん!萌先生!」

と萌の股の間に僕の足を突っ込んで、萌の股の間を足で触ってしまいました。

思いの外、萌の身長が小さく足の長さが全然違ったので、僕の足は萌のクリトリスをモロに直撃しました。

萌は足でクリトリスを触られながら、顔を伏せて

「ちょっとぉ~。ちょっと…。」

と悩ましい表情をしていました。

結局それがきっかけで萌は

「ちょっとだけならしてあげるから。落ち着いて。」

と言いました。

僕は前のめりになりながらこたつの向こう側の萌の横に移動して

「ありがとう!ありがとう!ありがとうございます!」

と軽くキスをしました。

萌は

「じゃあ脱いで!」

とビシッと命令してきました。

もちろん僕はベルトをガチャガチャいわせながらズボンを脱いで、下半身丸出しになって立て膝になりました。

萌は本当に僕のペニスを咥えてフェラをしてくれました。

僕はさっき萌が、フェラをしても女が気持ちよくないという話をフェラをされながら思い出しました。

萌は無言でもぞもぞと僕のペニスを咥えてフェラしています。

僕は

「萌のこともも触っていい?」

と上から聞きましたが、萌は返事をせずにそのまま一生懸命頭を前後に動かしてフェラを続けてくれていました。

頭の前後運動と下の細かい刺激を駆使した萌はやっぱりフェラが上手でした。

僕は萌にばかりしてもらうことへのお礼のつもりで、萌のウエストからシャツの裾を引っ張り出しそして下から手を突っ込みました。

萌の柔らかいタイプのブラジャーの中に手を突っ込みながら、乳首をクリクリとすると萌はフェラをしながら

「うん~うん~」

と声を出し、それに応じてフェラもますます激しくしかし丁寧になりました。

しばらく僕はフェラされながら萌の両方の乳首を指で摘みました。

そこまで丁寧にフェラされれば、もちろん僕はすぐに射精を我慢できなくなりました。

「萌…もええ~、だめだ~~もうすぐ出る~~出る!」

と言うと、その時ちょうど口を離して亀頭をチロチロと指で舐めていた萌は、改めて僕のペニスをくわえ直してくれました。

僕は萌の頭を抑え込むようにして喉の方に熱い液体を発射してしまい、萌は「ケホケホ」と咳き込みましたが、全部ごっくんして飲み込んでくれました。

口の端に僕の白い精液を残しながら

「どうだった?」

と萌は聞いてきました。

僕はその返事を、言葉で感謝を伝える代わりに、クンニで感謝を伝えることにしました。

「どうだった?」

という萌の質問の後に僕はしばらく萌の目をじっと見つめた後、ガバッと萌に飛びかかりました。

そしてこたつの中から萌の下半身をズルズルと引っ張り出すと、コットンの膝丈スカートと下着のパンツもつるりと脱がし、丸みを帯びた下半身を丸出しにさせました。

萌は陰毛が短く整えられていて、いつでもクンニされて大丈夫な準備が整っているかのようでした。

僕はこたつの中で暖められていた、萌の湿ったあそこをベロベロと舐めまくりました。

クリトリスも丁寧に舐めました。萌のクリトリスは僕が舐める前からさっきの乳首と同じ硬さに硬くなっていました。

萌はフェラをしても女は気持ちよくないと言っていましたが、僕に乳首を触られながらフェラをしたことで萌自身も盛り上がってあそこが濡れ濡れになってクリトリスが硬くなっていました。

僕は萌の愛液の味を堪能しながらクンニを続けました。萌の「あ~~~~んっ。」という喘ぎ声が頭の上で聞こえます。

そしてさっき僕が萌のフェラでイッた時と同じように、萌は僕の頭をぎゅっと押さえ込んであそこに押し付けるようにしながら僕のクンニで絶頂に達しました。

お互いにイッた後で、目を見合わせて軽くキスをして「はあはあはあ…」と荒い息をしながら微笑み合いました。

その日はそれで終わりです。

しかし僕の家に萌が上がってフェラとクンニをし会ったことで、僕と萌の距離は急速に縮まりました。

その後暇さえあればお互いの部屋を行き来してお互いを慰め合う関係に発展しました。

もちろん2回目以降は挿入もありでした 。


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