草食系男子の僕が女友達を襲ってクンニして挿入するまでの話

  • LINEで送る

家に来た女友達に欲情してやってしまった時のエロい話です。

僕は理系の大学に通う21歳の草食系の人畜無害なキャラクターです。実際それは間違っていません。しかし、実際それで女の子に全く警戒されていないと思うとなんか悔しくて、つい強がって強引な行動に出てしまうことはありますよね。

この前の僕と女友達との出来事もそれでした。

僕の下宿先に同い年の大学の同級生の麻里が遊びに来ていました。いわゆるリケジョってやつです。僕と麻里は友達で、麻里は僕に恋愛感情は無さそうでした。

僕は、麻里が僕の部屋にきて二人きりになって一緒にお酒を飲みながらテレビを見てる空間がなんか不思議に思えて、

僕「麻里は心配じゃないの?」

麻里「え?なにが?」

僕「生物学やってるならわかると思うけど、俺だってオスだよ。麻里をいつ襲うかわからんぞ。」

麻里「なにそれ、〇〇くんは、ないかな。」

僕「俺がナシってこと?」

麻里「〇〇くんは優しいから…。」

僕「わからないだろ?」

という会話

そして

僕「いきなりキスしたら流石にビビるでしょう?」

麻里「しないでしょ?」

僕「するかもよ?」

麻里「〇〇くんはしない。」

という展開。

僕は男としてそこでキスするしかないと思いました。

そして…

男は僕は勢いで麻里にキスをしてしまっていました。

キスをする瞬間は勢いでしたが、一瞬のキスを終えて麻里と向き合うと目を潤ませながら戸惑いの表情を浮かべていて、気まずい沈黙が生まれました。

僕はその沈黙を打ち破るかのように、さらに麻里を押し倒しました。

僕の体の下に横たわる麻里の顔はいつもの親しげな顔と違って、もうどうしていいかわからない感じですが、完全拒否の表情とは違います。

僕は麻里の首元に吸い付くように顔を埋めて舐めました。麻里の使っているシャンプーやボディソープの香りが鼻に入ってきます。明らかな女の匂いです。

首を舐めながら左手でそっと麻里の胸に手を触れました。

そしてそのまま小ぶりで清楚な雰囲気のある麻里のおっぱいをめちゃくちゃに揉みしだきながら、上半身の服を脱がせました。

「やだ…もう。」

と口では言っていますが、僕の手を完全に振りほどくほどの抵抗ではありません。

震える手で順番にブラウスのボタンを外すと、胸元に目が覚めるような白いブラジャーが露わになりました。

麻里は諦めて目を閉じて顔を横に背けました。

普段は大人しそうな女の子がブラウスの前がオープンになって、ブラとおっぱいの肌が丸見えになっています。

めちゃくちゃ悪いことをしてるような感覚が、僕をますます興奮させました。

麻里だけ脱がし続けるのは悪いような気がして、僕も上半身の服を脱いで上半身裸になりました。

そして胸を揉んだり、頭の後ろに手を回してキスをしたりしながら、じりじりとベッドに移動しました。

ベッドに麻里を押し倒して、僕は

「本当にこの先もしていいの?」

と胸まで見てしまった後で、いまさら確認しました。

麻里は

「ふふっ」

と笑った後

「よろしくね。」

と言いました。

慎重派の僕は、勢い任せで押し倒しておいて、麻里の口から合意の言葉が聞けたことで完全に強気になりました。

むしゃぶりつく野獣のように麻里にキスの雨を降らせて、ブラジャーをひん剥いて乳首を舐め回しました。

ピンクの小さい乳首をよだれでベロベロになるぐらいまで舐めまくると、乳首がどんどん硬くすっと前を向いてきて、ますますエロいです。

舌で弾くように、右の乳首を舐めながら、左の乳首を指で触ったりしていると、短く

「あん!あん!」

と喘ぎ声を出しました。

しばらくは僕が一方的に麻里のカラダを舐め回しました。

スカートが捲れ上がって真白いパンツも見えて、股間部分はどうやら湿り始めているようでした。

が、ここで麻里がされるがままの状態から、僕の乳首を舐めたり、僕に対しても愛撫を施してきてくれました。

僕は勇気を出して

「麻里、ちょっと舐めてよ。」

と言いながらズボンのジッパーを下ろしました。

僕の勃起したペニスがあらわになります。

麻里はちょっと戸惑いを見せながら、

「私下手だよ。」

と言いました。

僕は、

「大丈夫だから、してみて。」

と言ってペニスを出し麻里の鼻先に突き出しました。

おそらくほとんど経験がないであろう麻里のフェラは、逆に慎重な分だけ焦らされているようで、僕にとっては十分エロくて気持ちいいフェラでした。

何よりこの小さな口にくわえられた自分のペニスは麻里にとって初めてかもしれないと思うと、ますます興奮します。

思わず麻里のフェラで

「うううっ!」

と声を上げてしまうと、麻里も自分のフェラで僕のことを気持ちよくできることに自信を持ったのでしょう。

一気に根元まで咥えこんで口の中で転がすように僕のペニスをフェラしました。

小さな口の中の狭さと口の暖かさ、遠慮がちな舌の動かし方や荒くなった麻里の呼吸がペニスの付け根に感じられて、僕はフェラに陶酔しました。

麻里が夢中でフェラをして苦しそうになってきたので、今度は僕が麻里の下半身を舐めるターンです。

麻里が息継ぎのような感じでフェラを中断したタイミングで、僕は麻里を押し倒し白いパンツの股の部分に指を突っ込んでずらしながら、おまんこをのぞきました。

麻里のおまんこは思ったより濃い色で中がびしょびしょになっていました。

僕は麻里のパンツの股の部分に指をひっかけたまま、左腕を腰の部分に添えてズルズルと脱がしていきました。

麻里は脱がされながら自分のおまんこを手で隠しましたが、その表情から自分のおまんこが予想以上にぐっしょりと濡れていることにびっくりした様子が感じ取れました。

僕は、

「恥ずかしがらないで。」

と言って麻里の手をどけると、引き寄せられるように股の間に頭を突っ込んでクンニをスタートしました。

麻里の陰毛が口の中に入り僕はそれを手で取り除きながらも、猛烈な勢いでクンニをしました。

とにかく麻里からもっといやらしい声が聞きたいという一心でクンニをすると、麻里は耐えきれなくなり

「う!ううう!うっ!」

と短く小さな声を出し始め、さらに僕がクンニを加速すると、

「うう!!いい!い!いいい!」

と麻里の鋭い喘ぎ声が響き渡りました。

僕はさらにおまんこ全体をクンニしながら、指をおまんこの割れ目の前側にぐりぐりと移動させクリトリスを刺激しました。

この辺りからはもうとにかく麻里のおまんこしか僕には見えていませんでした。

片方の指を突っ込みながら片方の指でクリトリスを触り、ビラビラを唇でつまんで引っ張るようにクンニして、麻里は完全に我を失ったように

「きゃあああ!あん!あんあん!きゃあああ!」

と悲鳴のような声を上げて、そしてどんどんお尻や腰や太ももの筋肉がぎゅっと固くなったかと思うとパーっと力が抜けてだらりとなりました。

麻里をクンニでイカせることができました。

僕はその後で、空気を覚まさないように大急ぎで部屋の薬箱からコンドームを取り出しました。

草食系の僕でもこんな時のために用意していた極薄の高級コンドームを自分にはめながら亀頭を麻里のクリトリスに擦りつけて、麻里の快感を持続させようと頑張りました。

そこまでクリトリスを無理して刺激しなくてもイッたばかりの麻里はもうびしょびしょに濡れていて、挿入待ちのように脚をM 字開脚にしていました。

比較的大人しい性格の麻里がこんな風になっていることに僕は興奮しました。

麻里もまた同じで草食系の僕が狂ったように麻里をむさぼっている様子に興奮したのでしょう。

コンドームがコロコロと根元までハマるまでの時間すら長く感じ、そして装着完了すると僕は

「麻里行くよ!」と言って足をぐっと開いて挿入しました。

麻里は入り口が狭く押し込んでいくとクチュクチュといやらしい音が出ました。

そして根元まで挿入完了すると、まるで締め上げられるかのような密着度で、ねっとりと内部のヒダヒダが絡みついてくるようです。

そして麻里はもう夢中で

「はああぁあん、あああん!きゃ、きゃああ!」

といやらしい声を出していました。

下半身を動かすたびにねちょねちょっといやらしい音がします。

麻里にもその音は聞こえていて、麻里は恥ずかしそうに

「やん!いやいやん!あああん。」

と声を出していました。

僕は麻里のもっと奥まで挿入するためにM字開脚の麻里の足を持ち上げ自分の肩に乗せました。

麻里の腰が浮いた状態でパンパンとは正常位で突きまくり、クリトリスがうまい具合に擦れていました。麻里は口を半開きにしながら荒い声で

「あああん!イク!イッちゃうよおおおお!」

と声をあげました。

そしてほとんど同時に

「イクイク!イクーー!」「イッちゃう!イッちゃう!」と言い合い、そして僕と麻里は同時に果てました。

終わった後お互いに股間をティッシュで拭いて服を着る時の気まずかったこと…。


  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*

CAPTCHA