【萌えろ体験談】露骨で卑猥な言葉攻めにM女気分をまんきつ【エロ体験談・ご奉仕】

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イククルっていう出会いサイトの掲示板から仲良くなって、やっとお互いの時間があったので会うことに。

写メも交換済みでこちらは十分可食。

相手がその気なら応戦します♪って感じでw

仕事終わりに待ち合わせて合流。

とりあえずお腹空いてたので食事へ。

食事中は私の彼氏いない歴の話から、

「じゃあ最近ご無沙汰なんだ?w」

と言われたのをきっかけに、下ネタを交えた雑談で相手の反応を伺う私w

私「ご無沙汰すぎて、やり方忘れちゃったかも~」

彼「じゃ、思い出させてあげようか?」

理解力のある人で助かりましたw

冗談だと思ったらしく、

「ほんとにいいの?」って、何度もしつこく聞かれたw

店を出て、イチャつきながらのラブラブ恋人モードでラブホへ。

この恋人モードで私のテンションが急に盛り上がり、スイッチオン。

ラブホの駐車場でキモイぐらいの甘えながら、車内で「チューして」ってチュッチュ。

「久しぶりだから…すごいエッチになっちゃうかも…」とか言ってみたり。

これぐらいベタな方がムードも盛り上がるかも…。ってことで部屋へ移動。

彼がトイレに行ってる間にレギンスだけ脱いでミニスカに。

ベットの枕元のパネルいじってるふりして、ワンワンポーズで待機w

「パンツ見えてるよ笑」

と、トイレから戻ってきた彼がそのまま、上に覆いかぶさる感じで前に手を回して私のマンコをパンツの上から指でスリスリ。

「あんっ!…やぁ…ん」

とか言ってみた

グイッて捲られて、お尻にキスしたり舐めたりしながら焦らされる。

お尻フェチなのか、ただ焦らしてるだけなのか、ずっとお尻を舐めたりされてた。

パンツの上から縦筋をスリスリされて、だんだん濡れてくるのがわかる。

焦らすの上手…嬉

焦らしに焦らされて、ワンワンポーズのまま、少し脚を開かされて、パンツの上から鼻を押し付けたりしてくる。

「まだ何もしてないのに…濡れてるんじゃないの?w」

クスっと笑いながら言われて私はハァハァ…

これアソコがえらいことになってるな…って思ってた

攻められMなのでやっぱり焦らされるのは効きます。

彼は四つん這いのままの私のパンツを横にずらして、舐め始める。

これ大好き♪

いきなり舌を穴の中に挿入されて、思わず大きめの声が出てしまう私。

「すごいヌルヌル…」

「どんどん溢れてくる…」

と、お決まりの言葉攻めが私には効果抜群。

舐められてる時の、鼻息とか吐息も興奮しちゃいます。

今の私は全身性感帯状態…。

さすがに四つん這いのままでは舐めにくいらしく、ひっくり返されて、全裸にされておっぱいから愛撫開始。

パンツを脱がされ、興奮状態の私は

「指入れて…」

とお願いするも、

「まだダメ…(笑)」

と焦らされる。

 

ん~!!たまらん!!

だんだん下がっていって、やっとクンニ。

舐めながらの言葉攻めもあり、ヒャンヒャン泣き喘ぐ私w

両乳首を指で優しくクネクネしながらの、クリトリスをチュパチュパされて、どこが気持ちイイのか混乱するくらい感じまくる私…。

まだ指も入れられてないのに、濡れすぎってぐらい濡れてるのがわかる。

エンドレスに快楽が続いちゃいそうなので、交代して私がフェラ開始。

この時は、攻めるっていうより、ご奉仕の気分だった。

気持ちよくなってもらいたい一心で舐める。

視覚的興奮も欲しいので、彼は服を着たままでチンコだけ出してもらって仁王立ちフェラ。

これも大好き♪

「あぁっ…気持ちいぃ…」

と私の顔を持って腰を動かされ、半分イラマチオ。

M女気分でご奉仕一生懸命頑張る。

気持ちよくなってくれると嬉しいし、自分も気持ちよくて嬉しい。

彼に身を任せ、ベッドに移動してクンニやらなんやら攻められてもうガクガク状態。

彼がゴム装着して、正常位で挿入…。

丁度いい大きさのチンコがズブズブと挿入されアソコに神経が集中してしまう。

先っぽだけでピストン。

もっと奥まで欲しくて腰が動く。

私「ぁんっ…ん…もっと…」

彼「もっと?どうしてほしいの?」

私「奥まで…」

彼「奥まで?ちゃんと言わないとw」

私「ぉ、…奥まで…入れてください…」

彼が耳元で

「こう?」

って言ったと同時にグググッ!…って入ってくる。

ゾクゾクするー!!

最初はユックリ、だんだん一定のリズムでピストンされる。

私の腰をガッシリ掴んで、アソコの上の壁を擦りあげるようにグイグイって押しつけてくる。

「そっ…そこぉー!!いやぁぁぁっ…!!」

とか悲鳴交じりで喘ぐ私

ピストンせずに、奥まで入れた状態でグイグイ。

もうどんな言葉攻めでも余さず興奮してしまう。

正常位からバック→対面座位→騎乗位とか色々体位を変えて頑張ってくれました。

この人、とにかく同時に色んなとこ触ってくるから、どこに神経を集中していいのか混乱する!

それが気持ちいいんだけど、

更に

「咥え込んでる」とか

「汁が溢れて光ってる」とか

露骨で卑猥な言葉攻め。

私の心も身体もツボを理解してくれて盛り上げてくれる。

最後は彼がもの凄く激しくピストンしてきて、私は絶叫しながらエクスタシーを全身で感じると同時に彼もイッてくれました。

ホントは…エッチは久しぶりじゃなかったけど、こんなに燃えちゃったのは久しぶり…

この後、もう一回エッチして、イカされまくって、その日は終了。

しばらく定期の関係が続きそうです

安心してMッ子になれる相手だし、長期でお願いしたいです♪

 


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