【萌えろ体験談】レズでドMの私が、お姉さまと百合契約(2)【エロ体験談・レズ】

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その後何もなくGWも終わりに近づいた2日の朝に優子からメールが来ました。

今日、明日と両親がいないので今から至急家に来てと言う事で以下の服装で来るように書かれていました。
 
上はおへそまでの丈の白いTシャツにノーブラで下は黒いデニムの超ミニとロングブーツでと書かれていました。
部屋では何も着けずにいたので慌てて指定された服を着て家を出ました。
 
家の前で待っていた優子は上下とも黒でまとめていてTシャツとジーンズでした。
優子の家に着いてまず広い庭を見て驚きました。

一面芝生が敷かれていて玄関近くには大きな犬小屋があってそこにはラブラドールがいました。
そして奥には池があり中には鯉がたくさん泳いでいました。
 

玄関に入ると着てきた服を全て脱ぎ全裸になると優子がその服を受け取りかごの中に入れるとそれをクローゼットの中に入れて「明日帰るまで服は必要ないからここにしまっておくわね」と言い裸のまま部屋を見せてもらいました。

リビングはとても広く高級そうな絨毯が敷かれてやはり高級そうなソファーのセットがあり、大画面のテレビとグランドピアノがありました。

広い庭に面した廊下とダイニングキッチン等をみせてもらい2階にある優子の部屋に案内されました。
その部屋もとても広く、まずキングサイズの大きなベッドが目に入りました。

そこに座るように言われ優子が隣に座り、これからの2日間の予定を聞かされました。
 
まずはこの部屋とリビング、庭に面した廊下等家の中でヌード写真を撮ると言う事で一眼レフのデジタルカメラを出して写真を撮り始めました。

ベッドで横になったりベランダに出て撮った後に三脚をセットしてセルフタイマーで二人のショットを何枚か撮りました。

それから下に降りて両親の部屋を覗き全ての部屋で同じ様に一人の写真と二人の写真を撮りました。
その後玄関に連れて行かれブーツを履かされて庭に出ました。
 

いくら庭と言えやはり家の中とは違い恥ずかしさも段違いです。
一応高いブロック塀と木が一杯植えてあるので隣近所からは見えないと思いますが緊張感が全然違います。

庭の真ん中ほどにある大きな木の前や池の前で数枚撮ったあとラブラドールを庭に放して戯れているところも撮りました。

その後再び家に入ると12時少し前でお昼ご飯を食べようと言う事になりました。
「本当はピザでも取ろうと思ったけどそれじゃあ面白くないので私がコンビニにお弁当を買いに行って来ると言われ2階の部屋につれて行かれました。

そして首輪を嵌められ両手、両足首にそれぞれ腕環と足環を嵌められキングサイズのベッドに仰向けに寝かされて両腕の環をくっつけてそこについている輪に鎖を通してベッドの頭に括り付けました。

両足も同じ様に大きく広げられてベッドの隅に括られて私はベッドの上で人の字型に拘束されました。

そしてあそことお尻の穴に小さなローターを挿入され両乳首には大きな洗濯挟みをつけられました。

そして買ってくるまでこのまま待っててねと言い私の唇に自分の唇をあわせると二つのリモコンのスイッチを強に入れて部屋を出て行きました。

ローターの振動が強く、思わずあぁーーーと言う声が出てしまいました。
結局そのままの恰好で優子がお弁当を持って部屋に帰って来るまで一時間以上も待っていました。
 

優子は部屋に帰ってくると私が括りつけられているベッドの脇のいすに腰を下ろし「気持ちはどう?」聞きました。
「もう百合奈のあそこは壊れそうです」と言うのがやっとでした。

「何回イッタの?」と聞かれ「もう何度もイッタからわからないです」と答えました。

その後もすぐに鎖を外さずに私の隣に横たわると胸の洗濯挟みを取って舌を這わせるとその舌はおへそからオマンコへと移り再び歓喜の声を上げてしまいました。

「またイッチャッた?」と聞かれ「はい」と言いました。
それから唇を激しく吸われ途中「舌を出しなさい」と言われはいと言って舌を出すとそれも激しく吸われました。
 

そしてようやく「じゃあ食べようか」と言われベッドに繋いでいた鎖を外されて身体を起こされましたが、一人では立っていられないほどフラフラして優子にしがみつく様にして階段を降り弁当が置いてあるリビングに行きました。

昼食後足環を一旦外されて玄関に連れて行かれるとブーツを履かされその上から再び足環を付けられて首輪につながれた鎖を引っ張られて庭に連れ出されました。

そして庭の真ん中付近にある大きな木の前で再び人の字型に拘束され口にはピンポン玉の様な物が付いた猿轡を嵌められました。

その後私のあそこに指の奥まで入れられて「凄い濡れているじゃない、さすがにドMの露出っ子だね」と言われて再度あそことお尻の穴にローターを挿入すると「2階まで鞭とかを持ってくるからこのままで待っててね」と言い2つのリモコンのスイッチをONにして家の中に入って行きました。

右手に鞭を持ってくると「露出っ子の百合奈だから庭では不満でしょう?」と言ったので猿轡で声が出ないので必死にかぶりを振りましたが「いつかこのまま外に連れ出してあげるからね」と言われました。

「その前に今日は鞭打ちをするからね」と言うとまず後ろに回り背中とお尻に向けて数え切れないほど打たれ前に回ると胸とおへそとあそこに何度も鞭を振り下ろされ失神してしまいました。

バケツに入れられた水を全身にかけられて意識を取り戻しました。
そのあとに猿轡を外されて唇に舌を入れられ何度もキスをされたあと、その舌を胸からおへそからオマンコへと這わせてまたイってしまいました。
 

その後拘束された姿を数枚写真に撮られました。

そして繋いでいた木から離されると今度は芝生の上にうつ伏せの恰好で両手、両足を大きく広げた大の字の型で拘束されて犬小屋からラブラドールを放して私のお尻の穴を中心にバターをたっぷり塗り犬に舐めさせました。
2~30分ほど舐められたあと、今度は仰向けで大の字に拘束されると両胸とおへそにバターを塗りつけると同じ様に舐められて最後にあそこにたっぷり塗られてまた2~30分ほど舐められ続け何度もイってしまいました。
 
それが終わると拘束から解かれてバスルームに連れて行かれそこでも時間をかけて優子の手で直接全身を洗っ
てもらい最後に濃厚なキスを唇に受けて2階の優子の部屋に連れて行かれました。
 
そして大きなベッドに横にされると優子も隣に来て何度も唇を合わせたあとに「どうだった?」と聞かれ「はいっ、もう百合奈は身も心も壊れそうです」と言いました。

そしたら「まだ初日だよ、でもちょっとハードだったわね」と言い「次からは露出調教を主にするから痛い目にはあわないから安心して」と言われました。
 

「あのお・・・裸で外に出されるんですか?」と恐る恐る聞くと「最初は慣れる為に人通りの無いところで夜にするから心配しないで」と言われたけど「お姉様、お願いです。外での裸は勘弁して下さい」と哀願したけど受け付けてもらいませんでした。
 
<つづく>


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