【萌えろ体験談】わたし、いやらしいおじ様・・・大好きです。【エロ体験談・Hな思い出】

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

これはもう10年位前の話です。

私が生まれる前からある成人映画と大人の玩具屋さんが一緒になった、Hなお店があり

友人と仕事中に冷やかしに前をウロウロしてみたんです。

そこはいくつかのレストランや娯楽施設があるモールで

モール内のレストランに寄った時にそのお店の前をウロウロと・・・。

そしたら中から年配の(60歳くらい?)のおじ様が出てきて

『お姉ちゃん達、中で映画見ていったら?』って声かけてきました。

流石に仕事中ですし、昼間で抵抗もありましたので

おじ様と立ち話程度で

映画は見なかったのですが、帰り際にお名刺をくださって

『20時に閉店するから19時頃から
友達数人といらっしゃい』って。。。

勿論、後日行きました。

女性3人で行って、3人とも無言のまま成人映画を見て

玩具売り場を少し見させてもらい、おじ様にお土産に玩具をもらって帰りました。
それからおじ様に呼ばれ、

そのおじ様ったら、

『今度は1人で来てね。』と、入場料を返金してくださって、

その日はそれで帰りました。
また、数日後・・・

そのおじ様のお店に18時半頃電話すると・・・

おじ様、かなり喜んでくださって

電話口でも

『おまんこって言って』
『おまんこ見せて欲しいよ』
『おまんこ舐めさせてほしい』など、

下半身が熱くなるような発言ばかりされ

私も電話口だったから、

『あんっ、おまんこ、おまんこぉっ!!』
『桃子のマンコ、いっぱい見て欲しいっ!』
『マンコ、いっぱい舐めてほしいっ!!』

など、挑発する言葉を返してました。

するとおじ様は、

19時過ぎにあそびにいらっしゃい!!!と言い、

内心、計画通り・・・と、思いながら

おじ様のお店に向かいました。

おじ様は、

『悪いけど、巻き寿司を買ってきてくれないか?』と言い、

私はお腹がすいてるんだと思い、巻き寿司を買って、おじ様のお店に行きました。

19時半頃に到着し、

もう成人映画館にも、玩具売り場にも人は居なくて、

成人映画館に案内され1人でいやらしい映画を見てました。

20時になり、急に映画も消え、おじ様が私の所にやってきました。

『そこに個室があるから行こうか?』と言い、

廊下を挟んだ向かいの個室に入りました。

そこは細長い両側に長いソファーが置いてあり、

汚い部屋でありましたが、

映画を見に来られた方の1人エッチ部屋のようなところでした。

そこのソファーに私を座らせ

『おまんこ見せてくれる?』と言い、

もうその時点で、桃子のおまんこはグチョグチョで、

ソファーにM字開脚するように脚を上げ、

スカートを捲り、おじ様に股間を見せ付けました。

パンティから濡れてるのわかるくらいシミが出来てて、

おじ様は、
『うわ~、、、もうこんなに濡れてるの?』と言いながら、

クロッチの部分を指でなぞり、

それはもう、酷く興奮してる様子でした。

それからパンティを脱がされ、

桃子の割れ目を広げて、マン汁が糸を引く様を楽しみ、

『舐めていい?舐めていい?』と聞いてきました。

桃子が、

『おまんこ舐めて』と言うと、

凄い勢いでむしゃぶりついてきました。
推定年齢60歳以上のおじ様に、

こんな場所で、こんな姿で舐められてるのがいやらしくて・・・

桃子も我慢できずに、すぐにイってしまいました。
おじ様は桃子のオマンコを見ながら、

おなにーをして、ザーメンが出るところを見せてくれました。
そしてそれから・・・

頼まれて買っていった巻き寿司を、

桃子のオマンコからあふれ出たマン汁をつけて、おいしそうに食べてました。

そのための巻き寿司だったんだ。。。
それから何ヶ月かに1度、

おじ様のところに遊びに行ってはマンコを舐めてもらい卑猥な遊びをしてました。

時には、おまんこの毛をすべて剃毛し、

パイパンにして行ったときは、おじ様は喜んでくれました。
今もこんなご時勢ですし、

唯一、桃子の秘密の遊び場だったそのお店もなくなり、今は更地になってます。

時々、当時の事を思い出しクリちゃんを弄って、おなにーしてます。

わたし、いやらしいおじ様・・・

大好きです。
 



  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。