【萌えろ体験談】いじめられると感じる変態ですと調教【エロ体験談・調教】

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16時55分 18歳(高校は卒業している)二子玉川から。

渋谷においでよといい携帯教える。

趣味でゲーム系キャラのコスプレをしているという。
現在はフリーター。
居酒屋で話を聞く。
1か月前に彼と別れたばかりでけっこうひきずっているという。
しかも二股だったらしい。
話し方はちょっと世間を斜めに視ているような感じ。
18にしてはひねている。
でも、プラネタリウムを見てきたとかで、私の得意分野の話題をふってきたので、会話も弾む。
もちろん、アニメ系もばっちり(笑)
「今、プラネタリウムって何してるの? 春の大曲線とか?」
「そうそう。なんだっけ、星の名前……」
「獅子座のレグレス、うしかい座のアルクトゥルス、あれ? もういっこ忘れた」
「デネブじゃない?乙女座の」
「あ、デネブは白鳥座。乙女座はスピカだよ」
「詳しいんですねー」
という感じからH系の話にふっていく。
初体験は*7。
一応やることはすべてやったという。
いったい何を(笑)
彼女は酒が好きでぐいぐい勝手に飲んでいく。
長女で上がいないらしい。
「お兄ちゃんみたいな人に甘えたかったんじゃない?」
「え、わかりますか……」
私の経験上、90%の確率で「きみ、甘えん坊でしょ?」と聞くと「うん、実は……」と言ってくる。
居酒屋を出て、「二人きりになれる場所、行こうか」と言いながら、肩を抱くと、コクンとうなづいた。
部屋に入るとものすごく緊張している。
「大丈夫だよ、緊張しなくても」といいながら、頭をなでてあげる。
すると、彼女から抱きついてきた。
キスする。
積極的に舌をからめてきた。
からかうようにキスしながら、服を脱がしていく。
うう、新鮮だな。
最近は風呂に入ってからだったから、服を脱がすこともなかったし(笑)。
ミニスカートに手を突っ込んで、おまんこをさわるともうぐちょぐちょ。
クリトリスを触るとかすかな声をあげはじめた。
「もう、こんなにぐちょぐちょになってるよ、そんなに欲しかったのかい?」
「ああ、うん、そうなの……」
「HしたかったからTCに電話したんでしょ」
「うん…ああっ」
としばらく弄ぶ。
「もう、おしまい。続きは後で」といい、風呂に入る。
お風呂にはすでに湯を張ってあったので、ざぶんざぶんと入る。
ジャグジーを使うと楽しそうだ。
なんだかんだしながら、キス。
胸はまったくないわけではなかった。
Bカップくらいか。
肥っているというのではなく、ガタイが大きいのだ。
体を洗ってあげる。
洗われたのは初めてだと言っていた。
ついでに頭も洗ってあげる。
頭を洗ったのは私も初めてだ。
いいパパになれるかもしれない(笑)

 

私はせっけんの匂いを漂わせて帰宅できないので、ちんちんのみを洗う。
風呂に使ったときにはもう勃起していたので、忍の手を取り、「触ってごらん」と促すと素直に握った。
体を洗ったときも、バストは当然のこと、おまんこも私の指でなであげるようにあらってあげる。
それだけでぬるぬるになっていく。
目を閉じて快感を押さえているようにも見える。
ちんちんを洗ったので、フェラさせる。
素直に口にくわえた。
「うぉぉぉぉ」おもわず声が出てしまった。
ものすごいバキューム・フェラなのだ。
ほんとうに処女失って半年の女なんだろうかと思うくらいすごかった。
口でンゴンゴするだけではなくて、ちゃんと裏すじもちろちろ舐める。
「うまいね。どこで教わったの」と聞くと、
「つきあってた人に……」トロンとした目つきになっている。
ベッドに行く前にカバンからローターを取り出した。
彼女に見せると「え~~」と言いながら、目が期待に輝いているのがわかる。
わかったので、胸を舐めながら、クリにローターをあてる。
「うああああああっ」
「どう、気持ちいい?」
「うんっ、すごい、すごいの」
当然おまんこはびしょびしょだ。
ローターの強さを中くらいにして、10分ほどいじめていたが、忍はどうもおまんこのほうが感じるらしい。
ローターを挿入する。
「うわぁんっ、ああんっ、き、気持ちいいっ、あああっ」
「中のほうがいいの?」
「うんっ、気持ちいいのっ」
「オナニー、してるでしょ」
「うん、毎日してるっ」
ローターの振動を最強にする。
腹に手をあてると振動が伝わってくるぐらいだ。
忍は自分で足を広げ、腰をひくつかせ、内股をぴくぴく痙攣させている。
いいながめだ。
そうしながら、またフェラさせる。
やはり、すごい。
こちらも内股が熱くなってきそうなフェラだ。
思わず乱暴に胸をまさぐった。
「いやんっ、あああんっ」明らかに今までとは違う反応。
試しに強姦するかのように乱暴に胸を揉んでみる。
「あああああんっ、だめえっ、あああああっ」
「忍は乱暴にされると感じるんだろ。オマンコぐしょぐしょになるんだろ?」
「そう……そうです、ううっ」
忍はMだったのだ。
人間、見た目で判断してはいけない。
生意気な子娘だと思っていたが、こんなにM素養のある女だったとは。
「バイブとちんちんとどっちがいいんだ?」
「ちんちんがいい」
「嘘つけ、バイブでこんなにおまんこぐしょぐしょになってるくせに」
「でも、ちんちんがいいの、お願いっ」
「お願い、なんだ?」
「……ちんちん入れて」
「ちゃんと言いなさい。誰のどこに、誰の何を入れてほしいのか」
「あーっ、いじわるぅっ」
「入れてやんないぞ」
「言いますっ、……忍のおまんこに、あなたのおちんちんを入れてください」
帽子をつけてずりゅっと突入する。
締まりは可もなく不可もなく。
ただし、まんこはぐしょぐしょだった。
指でアナルを触ってみる。
「ああ、そこはだめ!」違う感じで拒否する。
「したこと、あるのか?」
「うん……すごいいたかったから。それは許して」
さらに聞くと処女のときにやられたらしい。
最後まではいやと拒否していたら、こちらに入れられたと言っていた。
忍は言葉責めにかなり敏感に反応した。
今まで書いたこととほとんどオナジなことばかり言ってるので、割愛するが、忍のオナニーの妄想には「お兄ちゃんに強姦される」というのがあったらしい。
私のことを「お兄ちゃん」と呼ばせることにする(笑)
「忍はお兄ちゃんのセックス奴隷です」
「忍のおまんこ、いつでも入れてください」
「忍を外で犯してください」
「忍の顔にお兄ちゃんの液をかけて」
「忍はいじめられると感じる変態です」
「忍はお兄ちゃんのペットになります。してください」
「お兄ちゃんの目の前でおしっこします、見てください」
「忍を飼ってください」
「今度は写真撮ってもいいです」
「ビデオも撮ってください」
「お兄ちゃんがイクまでフェラします」
忍が告白した言葉の一部だ。
15分ほどハードピストンをかましてから、足をあげさせて、奥につきたてる。
「うわぁんっ、すごいっ、奥まで、奥までお兄ちゃんの入ってるぅ」
そう言いながら忍は挿入されているところを見ようと、顔を傾けたり、手を入っている部分を確認したりしていた。
そして、私はいってしまった。
忍はいけなかったようだ。
第2回戦は相互オナニーのようなものだった。
まだじんじんしているおまんこのなかにバイブを入れて、耳元でいやらしい言葉を囁き続ける。
忍はかすかな声でいやらしいことをつぶやきながら、身体中をふるわせた。
「ああっっ!」
それは女の子が初めていった瞬間だった。
そのあと私の液を口に含んだ。
「頭が白くなっちゃった……」後でそう言っていた。
彼女は300円ほどしか持っていないらしい。
案の定、少しほしいと言ってきた。
「2Kくらい、ほしいんだけど」
2Kなんて交通費のようなものだ。
もちろんあげる。
これは援助には当たらない。
 

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