【萌えろ体験談】アナルバージンもらうよ。いいね(4)【エロ体験談・3P】

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る
<つづき>
えっと、理絵はアナルでちゃんと逝けるようになったのは、
2ヶ月ぐらいだったと思います。
 
それまではアナルでかなりいいところまで感じれるけど逝けないという状態が続いていました。
そこで美佳と2人がかりで土日を使ってじっくり開発しました。
 
結局、そのときもアナルでは逝けなかったのですが、次の週にやってみたら、
何故かあっさり逝けるようになっていました。
 
(このあたりの話も、機会があればしてもいいのですが、さすがにアナル苦手な方も多いでしょうし・・・・)
 
アナルセックスの才能は美佳のほうが上だと思います。
開発期間が理絵の方が短いのは、今にして思えば私がアナルセックスが上手くなった可能性が高いかと。
私も、アナルは美佳が初めてですからね。
 
美佳は私と付き合う前から、オナニーでアナルを刺激していたようです
(あくまで入り口のマッサージレベルらしいですが)
美佳と理絵では美佳のほうがアナルを好きみたいですし。
美佳のほうがアナルで感じてるようです。

妹の初めての男になった感想は複雑ですねぇ・・・・・
嬉しい気持ちと、申し訳ない気持ちと、混在してますね。
今の異常な関係が、個人的にはずっと続いて欲しいですが、 
妹の幸せを考えれば、他の男性と結ばれて、幸せな家庭を持ってもらいたいですし。
 
それには、私が最初の男ではまずかったのでは、と思っています。
現に彼女はいまだに、私以外の男性に性的な感情を持てないようです。
男として凄く嬉しいですが、兄としては凄く申し訳ない・・・といったところでしょうか。

「さて、交代だ。次は美佳の番だな」俺はそう言うと美佳のアナルに入ったバイブを抜いてあげた。
 
「ね・・たか兄。・・・交代ってことは、私も・・・美佳と同じことされちゃうの・・・」
「ん?理絵、して欲しいのか?」
「ちょっとして欲しい気もするけど、今、いっぱい逝っちゃったから、少し休ませて」
 
「わかった。じゃ、美佳、おいで」
「・・・・はい・・・・」美佳が俺に抱きついてくる。
「ごめんな、ちょっと意地悪しすぎたかな?」
「・・・・ちょっとつらかったです・・・・それに、お尻がメンソレータムのせいで、なんか、まだ熱いし・・・」
そう聞いて、俺は美佳のアナルの周りをぬれたタオルで拭き取ってがあげた。
 
「あっ・・・!!」小さい悲鳴を上げる美佳。
「どうした?拭き取りが気持ちよかったか?」
「ん・・・それもあるけど、きちんと拭き取ってくれたのが嬉しいの・・・・」美佳はそういって微笑んだ。
思わず俺は美佳に抱きついた。
「あ・・・貴裕さん・・・・優しくしてくださいね・・・」美佳は恥ずかしそうにそういった。

「美佳、可愛いよ・・・」照れるしぐさの美佳を見て本当にそう思った。
激しいキスをする。それだけで興奮してしまう美佳。
 
美佳の全身を俺の指と舌が這いずり回る。
もうすでに美佳のおまんこはとろとろの状態だ。
「貴裕さん・・・はぁ・・・もう・・・わたし・・・いっちゃいそうです・・・・・」
 
美佳は俺のペニスをそっと握って、
「貴裕さん・・・だめ・・このままだと、もうすぐいっちゃいます。
・・・貴裕さんのおちんちんでいきたいです。・・入れてください」と哀願する。
しかし、俺は挿入せずに愛撫を続ける。

俺は、「美佳、とりあえず、1回いっちゃいな・・・・可愛くいくところを俺に見せてくれ」
そういって愛撫をより激しくする。
 

「あ・あ・・・いっちゃう・・・・・・・いっちゃう・・・・・・
ごめんなさい・・・ああ・・・あ・・いいいいいぃぃぃぃ!!」
美佳は大声を上げて絶頂を迎えた。

ふと理絵を見ると、ある程度回復したのか俺の愛撫で感じている美佳を見ながら、
バイブでオナニーを始めていた。
俺は理絵に仰向けになるように指示。
その上に反対向きに美佳を四つんばいにさせる。
理絵が美佳のおまんこを舌で攻める。
美佳も理絵がオナニーで入れたままにしてるバイブで理絵を攻めはじめる。
 
俺はバックから美佳のおまんこにゆっくりと挿入を開始する。
「あ・ああ・・・貴裕さん・・・・うれしいです・・・・今日、やっと・・・貴裕さんのおちんちん・・・いれてもらえて・・・」
一番奥まで挿入が終わると、俺は暫くそこで静止する。
美佳の腰が微妙に動いている。
「貴裕さん・・・どうして動かないんですか・・・・?」美佳が俺に問いかける。
「美佳の中が気持ちいいから、動くとすぐいっちゃって、もったいないから、こうやって、ゆっくり楽しんでいるのさ」
これまでに数回話したかもしれないが、美佳は少なくとも俺にとっては最高の名器だ。

美佳と付き合う前はやや遅漏気味で悩んだが、
美佳が相手の場合、逆に早漏気味じゃないかと心配になるぐらいすぐいってしまう。
 
理絵も、美佳を除けば、今まだ付き合った女性たちとは比べ物にならないぐらい気持ちいおまんこだ。
締め具合なら美佳よりもいい。
しかし、やはり一番いいのは美佳のおまんこだ。
 
理絵に締め具合が劣るといっても、美佳の小ぶりのおまんこは、他の女性よりはるかに締りがいい。
それ以上に俺を虜にするのは美佳独特の絡み具合である。
 
特に中逝きの最中の美佳のおまんこは、
俺のペニスに何かが絡み付いてくて来る感覚で、信じられないほど気持ちいい。
それゆえ、こうして休み休みやらないと、悲しいかな俺はすぐいってしまうのである。

俺は美佳に挿入したまま、美佳の胸や首筋を後ろから愛撫する。
美佳は理絵をバイブで攻め、理絵は美佳と俺がつながった部分や、 美佳のクリを愛撫する。
 
「・・・ね・・ねぇ・・・たか兄ぃ・・・・そろそろ、動いてあげたら・・・
美佳、たか兄に動いて欲しくて、おまんこ、 ぴくぴくしてるよ」
 
美佳にバイブで攻められながら、理絵がそういった。
「いやだぁ・・・理絵・・・そんなこと言わないでぇ・・・・」
 
美佳の腰の動きが理絵の言葉を聞くと微妙ではあるが、さらに大きくなる。
「なんだ、美佳・・・もう我慢できないのか・・えっちだなぁ」
 
俺自身も実は我慢の限界が近いが、美佳を言葉で攻める。
「そんな意地悪なこといわないで・・・ねぇ・・・おねがい・・・・」
美佳の腰はもう、明らかに快楽をもとめて、大きく動き出す。

「美佳の中、物凄く気持ちいいからな・・・俺のほうがいっちゃいそうだよ。我慢するはつらいw」
「・・え・・・貴裕さん・・我慢してるの・・・いいよ我慢しなくて・・・わたしの中でいって・・・・」
 
「もちろん美佳の中でいくけど、その前に美佳を中逝きさせてからな。」
そういって、俺は腰を動かし始める。
「あ・ああ・・・・わたしも・・・貴裕さんのおちんちん・・すごくいいの・・・・バイブよりぜんぜん気持ちいい・・・」
快感に身をよじる美佳。

理絵を攻める手が休みがちになっていく。

「美佳ぁ・・・・私にも・・・もっとして・・・・美佳ばっかりずるいよぅ・・・・」
「あ・・理絵、ごめんね・・・今もっとしてあげるから・・・・」
美佳はそう言うと、手を伸ばし置いてあった先ほどまで美佳のアナルに入っていたもう1本のバイブをとり、
スキンを交換してローションを塗り、理絵のアナルにあてがった。

「あっ・・・くうっ・・・みっ、美佳ぁ・・・おしり・・・苦しいよ・・・・・2本ざしは・・・・わたし無理かも・・・・」
「大丈夫・・・あんっ・・・何回か2人でつながったまま、貴裕さんに、
お尻に・・あふぅ・・入れてもらってたじゃない・・・
それと一緒だよ・・・・あの時・・・すごくよかったでしょ・・・・・・」
 
「・・だ、だぁって、今日は・・まだ、お尻・・・ほぐしてないし・・・・」
「もう・・理絵のお尻も・・・ゆっくりやれば・・このぐらい・・・入るでしょ・・・
ちょっと入れにくいから、お尻浮かして・・」
 
美佳にそういわれて素直にお尻を少し持ち上げる理絵。
理絵もどうやら、本心では入れて欲しいようだ。
 
美佳は理絵のアナルをバイブでマッサージしながらほぐしていく。
しばらくしてバイブのヘッド部分が理絵のアナルの中に消えていった。
「あ・あ・・・入ってくる・・・美佳ぁ・・・わたしのお尻に・・・バイブはいっちゃう・・・・・・美佳・・奥まで入れて・・・」
しかし、理絵の希望はかなえられなかった。

「あ・・・あ・・貴裕さん・・・・・だめ・・・いっちゃう・・・いっちゃう・・・あああ〜〜〜〜!!」
不意に美佳が絶頂をむかえ、理絵のアナルにバイブを入れる手が止まる。
崩れ落ちる美佳。
 
このままでは理絵に2人分の体重がかかってしまうので、仕方なく美佳を引きはがし、
理絵の横に仰向けに寝かせる。
 
「理絵、ちょっとごめんな、しばらく自分でしてて」というと、美佳に正常位で再度挿入する。
 
「あ・・・・貴裕さん・・・・わたし、もう4回もいっちゃったから・・・すこし休ませて・・・・」
 
「だめだよ美佳、理絵と同じ回数以上いかせるって約束だからね。
さっき理絵がいきっぱなしになったから、美佳にもいきっぱなしになってもらわないと・・・・」
そういいながら、俺は美佳の中をペニスで貪った。

「むりだよぅ・・いきっぱなしなんて・・・もう・・・いっぱいいっちゃって・・・そんな体力ないよ・・・んっ」
抗議の声を上げる美佳の口をキスで塞ぐ。
ねっとりと舌と舌を絡ませる。
 
キスが好きな美佳は、大体こうすると、何でも反対しなくなる。
実は美佳をいきっぱなしにするのは意外と簡単だ。
 
ペニスを一番奥まで入れて、腰を細かく振動させる。
俺の体力的負担は 大きくゆっくり腰を動かすより大きいが、
これをすると、数分で美佳はいきっぱなしになる。

俺が腰を動かす体力が続く限りいき続ける。

いつもどおり、俺はぺニスを一番奥まで入れ、小刻みに腰を震わせる。
 
「ああああ!これ・・・だめぇ・・・いやぁ・・・これ、許して・・・・・これでいっちゃうと・・おかしくなっちゃう・・・」
この方法ですでに何回かいきっぱなしにされたことがある美佳が泣きそうな声で言う。

「いっぱいおかしくなっていいんだよ、美佳。美佳が感じてくれると俺も嬉しいよ・・・」
「ほ・・ほんと・・貴裕さん・・・?・・じゃ・・わたし・・・いっぱいいくね・・・・
貴裕さんが喜んでくれるなら・・いっぱいいくね」
 
そういって、おそらく今までいかないように我慢していたのであろう、美佳は体の力をぬくと快楽に身を任せた。
「あ!・・・・!!!・・・ん!・・・・・ぐ・・・・・!!!・・・・・・んは!!・・・!!・・ああ!!・・・!!」
美佳はその直後いきっぱなしになったようだ。
 
もう、声を出すことすら間々ならないようだ、美佳のおまんこのなかが収縮しうねり、俺を我慢の限界へと導く。
「美佳、俺もいくよ」俺は美佳にそういったが美佳には返事をする余裕など無い。
 
奇声を上げて、いき続けるだけだ。
俺は先ほど理絵でいったばかりというのに、美佳のなかに、大量に射精した。


SNSでもご購読できます。