【萌えろ体験談】アナルバージンもらうよ。いいね(3)【エロ体験談・3P】

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数日後、仕事を終えて家に帰ると、美佳がこう言った。

「ねえ、貴裕さん、理絵からメールが来ているんだけど・・・・・・」
ちょっとドキッとしながら「ん?で、理絵から、なんて?」
「・・・・・・・・・・・また3人でしたいって・・・・」
俺は、かなり動揺したが冷静を装った。
 
「ねぇ、貴裕さん・・・・貴裕さんは、どう?」
「どうって?」
「貴裕さんは、やっぱり、3Pとか、もっとしたい?」
「美佳はどうなんだい?理絵のこと好きだって言ってたよね」
「・・・・・うん」
「正直に言えば、やっぱり俺はスケベだから、3Pしたくないって言えば嘘になる。
だけど、俺が一番好きなのは美佳だし、美佳がしたくないことをさせたくはないよ。」

「じゃ、私も正直に言うね・・・。
私は貴裕さんが好き、1番好き。
でも、前に言ったけど、理絵に対しても、好きって感情もあるの・・・・女の子同士なのに変だよね・・・。
でも、この前、2人に同時にされたときは、凄く嬉しかった・・・・。
だから、私も、3Pしたい・・・・。
でもね、3Pすると、貴裕さんと理絵も絶対するよね?
私が怖いのは、貴裕さんが理絵とえっちして、理絵に本気になって、
私より理絵を選ぶんじゃないかって・・それが怖い・・」
 
「それは大丈夫だよ・・・」
「でも、この前、理絵とえっちしてたとき、貴裕さん、理絵に対して一見乱暴みたいだったけど、
優しかったもの。
ちゃんと理絵が感じるようにって・・・。あの時、貴裕さん、理絵を性欲だけじゃなくて、
【気持ち】で抱いていたでしょ?
あの時、理絵のことを女性として好きになってるように見えたの、私には・・・・」
 
「・・・・・確かに、理絵を女性として意識してしまったとは思う・・・・」少し重い雰囲気が流れる。

「でも、俺はさっきも言ったけど、美佳が一番好きだ。」
 
「・・・・うん・・ありがと・・・だけど、今はそうでも、これからもずっとそうだという保証はないじゃない?」
「じゃ、美佳は「俺が1番好きだけど、理絵も好きだ」っていっていたけど、
これから先、俺より理絵のこと好きになりそう?」
 
「それは無いよ。だって理絵は女の子だもの・・・。
やっぱり、女の子同士は本当は異常なことだってわかってるから・・・」
 
「じゃ、俺も同じだよ。理絵は妹だもの。
最終的には理性が働くから、美佳より好きになるってことはないよ」
 
「・・・うん、信じる・・・じゃ、3Pしよっか、私も、貴裕さんも理絵のことが好きで、
理絵も私たちとしたいって言ってるし」
 
「俺はいいけど、美佳、本当にいいのか?」
「うん。でも、また約束して欲しいんだけど・・・」
「今度は何を?」
「もし3Pの時、理絵で逝ったら、最低限それと同じ回数、私で逝って・・・。
あと、基本的に理絵と二人だけではして欲しくない。
もし、2人でしちゃったときは、ちゃんと報告して・・・
そしてそのとき理絵が逝った回数以上私を逝かせて、
貴裕さんが理絵で逝った回数以上に、私で逝って・・・・・。」
 
最初の約束、「理絵でいかないで」はこの前、実家で破ってしまった。
また、もう1つの約束の「3Pは1回限り」も 美佳が了解済みとはいえ、今後破ることになる・・・・。
 
おれは、今回の約束は破らないようにしようと思った。
そして、それは、今のところ守り通している。
確かに俺は理絵に惚れてしまった、だがそれ以上に美佳が好きだ。
 
美佳も俺と理絵を愛している。理絵も俺たち2人を愛している・・・。
この今も続いている、変態めいた関係は 約1年前のこのときがスタートだった。

それから、週末になると理絵が遊びに来るようになった。
1日中3Pをするときもあったが、
基本的に昼間は3人で デート的にドライブとかショッピングをしたり、
テーマパークとかで遊んだりすることが多かった。
 
そして夜になると俺の家かホテルで楽しむというパターンが今でも多い。
そのほうが、何故か燃えるのである。
3人で愛し合うようになってから2〜3ヶ月目のこと、その日は郊外にドライブに行った帰りだった。
3連休の中日だったせいか、結構道が混んでいる。
 
予定では夕方には家に帰る予定だったのだが、まんまと渋滞にはまってしまった。
俺に長時間の運転による疲れからの眠気が襲い始めた頃、
1人後部座席で寝ていたはずの理絵の色っぽい声がした。
 
「あ・・あふぅ・・・気持ちいぃ・・・・」
あわててみると、理絵がオナニーを始めていた。
俺の車は車高が高い&後部は窓がスモークになっているので、
すでに外が暗い現状では、覗かれる心配はなかったが、それにしても大胆にオナニーをしていた。

「おいおい、理絵・・・」俺は思わずそういったが、理絵は気にした様子はない。
「・・・だって、本当なら、もう家で3人で楽しんでるはずなのに、これじゃ今夜えっちできないじゃない・・・・
それに、たか兄ぃ、今、眠そうだったじゃない。私がこうして可愛い声出してれば、眠気けさめるでしょ?(笑)」
 
「確かに眠気は覚めるけど、それ以上にソレが気になってかえって運転危ないような・・・」
「だったら、ホテルでも行って早くしようよぅ・・・・
たか兄と美佳は毎日えっちできるけど、私は週に1回だけなんだから・・・、
それに、明日も休みなんだからホテルで泊まってゆっくりしようよ・・・・」と理絵が誘う。
 
気がつけば助手席の美佳もオナニーを始めている。
これでは横と後ろが気になって運転どころではない。
我慢できなくなった俺は渋滞の列から離れると、近くのラブホテルに向かった。

ホテルの近くにローソンを発見。
スキンと食べ物・飲み物(お茶系)・ウィスキーを購入しホテルに入る。
ホテルに入るとまず美佳とキス、 その間に理絵は下着姿に。
次に理絵とキス。
その間に美佳が服を脱ぐ。
最後に美佳と理絵がキス。
俺もトランクス1枚になる。
 
3人で入れ替わりながらキスを続ける。
うなじやわき腹太ももなど、肌の露出しているところにキスをしまくる。
美佳と理絵が唾液でべとべとになった段階で風呂に。
 
お互いに洗いっこしたり、愛撫したり、クンニしたり、フェラされたりしながらバスタイムを楽しむ。
アナル好きの3人なので、普段なら風呂でアナルセックスの下準備をするとこだが、
今回は自宅でセックスするつもりで、何も準備していなかったので残念ながら断念するしかなかった。
 
イチャイチャしながら風呂を楽んだ後、ベッドに移動。

俺たちの3Pの基本スタイルは美佳と理絵が双頭ディルドーでつながって、
俺が美佳のアナルに挿入という形が基本で、
これが真ん中が美佳じゃなくて理絵だったり、女性同士がつながるのがおまんこ同士じゃなく、
おまんことアナルだったりというバリエーションがある感じだった。
 
そのため、3人同時プレイは双頭の玩具が、かなり重要な ポジションであった。
しかし、今回はそれも持ってきていない。

ふと部屋を見渡すとベッドから陰になる部屋の隅に小さな自動販売機のようなものを見つける。
アダルトグッズの販売機で、最近は見かけなくなったが、
昔、旅館などにあった冷蔵庫と似たようなシステムで、
好きなおもちゃを取り出すと、宿泊代に課金され、最後に清算するシステムのようだ。
 
俺は、同型のバイブ2つとローションを購入した。
電池をセットして、美佳と理絵に1ずつバイブを渡す。
そして俺は意地悪く「このバイブでオナニーして、先に逝ったほうから可愛がってあげる」と2人に告げた。
 
「えっ?!そんなの恥ずかしくてできないよ・・・」美佳と理絵は異口同音にそう言ったが、
結局すぐにオナニーを始めた。

2人とも恥ずかしそうにオナニーを始める。
美佳は元々、恥ずかしがり屋のところがあるが、理絵はどちらかというと勝気で、男っぽいところがある。
本人曰く、女子高時代にはかなり女の子にモテたそうだ。
 
今でも普段は十分勝気だが、 ベッドの上になると急に美佳に負けないほどの恥ずかしがり屋になる・・・・。
いや、最初に理絵を犯したときは、最初は勝気だった。
ということは、俺とセックスするようになってから、恥ずかしがるようになったということか・・・・・。
 
そんなことを考えている間に、2人のオナニーは佳境にさしかかっていた。
「あ・・・あ・・貴裕さん・・・みないで・・・恥ずかしい・・・いゃ・・・きもちいい・・・貴裕さん・・・貴裕さん・・」
「たか兄ぃ・・・たか兄ぃ・・・もう・・・私・・・・あふぅ・・・もう・・いきそうかも・・・」
俺の名前を呼びながら、バイブをおまんこに咥えてオナニーする2人。
名前を呼ばれたことで、俺はものすごく興奮した。

「たか兄ぃ・・・・お願い・・・・おっぱい触って・・・・」理絵がそういった。
俺は思わず手を伸ばしそうになるがここは我慢。
 
「俺が触って逝っちゃったら勝負にならないだろ?それに急がないと、美佳がもう逝きそうだぞ。
先に逝けなかった方にはお仕置きするからなw」
俺の「ややS」モードが発動中。
 
「え?そんなぁ・・・・」
「・・・ずるいよ・・今頃になって言うなんて・・」
美佳も理絵も抗議の声を上げるが、自分の手は緩めない。
 
美佳はバイブを激しく出し入れし、快感を引き出そうとする。
 
理絵はバイブを入れたまま放置で、両手でクリと乳首を弄る。
「あ!・・あ!・・・たか兄ぃ・・・いく・・・わたし・・いくよ・・・
見てて・・・あ!・あ!・あ!・・・いやぁぁぁぁl!!・・・」
 
「貴裕さん、私もいっちゃいう・・・・中が・・・いやぁ・・いっちゃうよ・・・・・・ああぁぁぁぁ!!・・・・・・・・」
わずか10秒前後の差であるが、理絵のほうが先に逝った。
これで、理絵にご褒美。美佳にお仕置きが決まった。

「じゃ、まず、美佳にお仕置きだな」
「貴裕さん・・あまりひどいことしないでね・・・・・」まだ先ほどのオナニーの余韻から冷めない美佳がそう言った。
お仕置きの内容はすでに思いついている。
「理絵、メンソレータムもってるだろ?それ貸してくれ」
「え?!もってるけど・・・、何でたか兄、知ってるの?」動揺する理絵。
 
「いや、この前、家で飲んだとき、お前が酔っぱらって、
『メンソレータムを少し使うとオナニーが凄くいい』って言ってったから、
Hなお前のことだから、たぶん、普段から持ち歩いてるんじゃないかと思ってw」
 
「う゛−・・・そんなこと、私、言ったかなぁ・・・恥ずかしい・・・・」そういいながら、
ポーチから小さいメンソレータムの容器を出す理絵。
 
その間に俺は美佳の両手首をタオルで縛る。
そして、美佳のおまんこからバイブを抜き取る。
『きゃ・・・・あふぅ・・・・・・」美佳がバイブを抜かれる感覚に悶える。
トロっとジュースがあふれ出す。
ティッシュで美佳のクリの周りだけジュースをよく拭きとる。
理絵から借りたメンソレータムをクリに丁寧に塗りこんだ。

「いやぁ・・・・何これ・・・・いやだぁ・・・・変になっちゃうよ!!・・・・」悶え暴れだす美佳。
 
「ちょっと、たか兄、塗りすぎじゃ・・・・・?」
「大丈夫だろ、これぐらいしか塗ってないぞ」
俺は美佳に塗った分と同じぐらいのメンソレータムをすくって見せた。
 
「はじめてだとチョット多いんじゃないかな・・・・私でもそんなに塗らないもの・・・で、それ、どうするの?」
俺の指についたメンソレータムをみて理絵が言った。
 
「塗ってほしいか?理絵」
「・・・そんなに塗られたら・・・そうだ、美佳のアナルにぬってあげたら?」
理絵の意見を聞き入れ、美佳のアナルにメンソレータムを塗りこんだ。
さらに絶叫する美佳。

「これだけじゃ、寂しいか?美佳。・・・まってな、これもあげるから」
俺はバイブにスキンをつけてその上からローションをたっぷり塗ると、
それを美佳のアナルに挿入した。 スイッチは切ったままだ。
 
「貴裕さん・・・おねがい・・いかせて・・辛すぎます・・・気持ちいいけど逝けない・・
お・・おねがいぃ・・いかせてく
ださい。」
「だめ、お仕置きなんだから。美佳、自分で触っちゃダメだからね」、我ながらチョット鬼畜かも・・・・w

「たか兄ぃ・・・・私、オナニーで先に逝ったんだけど・・・早く可愛がってよ・・・約束でしょ・・」
理絵が俺におねだりをする。
 
「じゃ、こっちにおいで」理絵を抱き寄せて濃厚なキスをする。
首筋を舐め、舌をどんどん下のほうに移動させる。
 
乳首まで到達した段階で、 片手で理絵のおまんこに手を回す。
「あ・・・あ・・・たか兄ぃ・・・・いやぁ・・指にメンソレータムのこってたでしょ・・・・あそこが熱いよぅ・・・」
 
「ごめんごめん。でも、きもちいいんだろ?」
 
「気持ちよすぎる・・・はやく・・・はやく入れてぇ・・・がまんできないよ・・」
理絵が俺のペニスを求める。
だが俺はもう少しじっくり理絵の体を楽しみたかった。

「おいおい、まだ、はじめたばかりだぞ?」俺は理恵にそういった。
「だって、さっきのオナニーから、体熱くなったままなんだもん・・・・はやくたか兄が欲しいよぅ・・・」
「やれやれ、仕方ないなぁ・・・・」そういうと俺は理絵の中にゆっくりと入って行った。
 
「あんっ・・あああああふぅ!!」理絵が奇声を上げる。
「え?理絵、まさか、入れただけで逝っちゃったの?」
「・・・・・・・・うん・・・・・・・あー、はずかしいよぅ・・・」と恥ずかしがる理絵。 
それに萌えてしまう俺。
思いっきり腰を動かす。
「あ・・やだぁ・・・逝ったばかりなのに・・・そんなに激しくしたら・・・・またすぐ逝っちゃう・・・・」
「何言ってるんだ、自分だって、腰動かしてるじゃないか」意地悪くそういった。

「そんなこといわないで・・・たか兄ぃ・・・気持ちい・・ああ・・また・・いやぁぁぁあああああぁぁ!!」
逝きっぱなしモードに突入した理恵。
理絵の中がまるで別な生き物のようにうごめく。
やばい!!これは、俺もすぐ逝きそうだ。
「理絵、俺も、もう逝きそうだ・・・・・」「いいよ・・・・・今日は・・・・中に頂戴・・・・」
俺は理絵の中に大量の精液をぶちまけた。
 
ふと横を見ると、我慢ができなくなったのか美佳が切なそうに股間を布団にこすり付けて 腰を振っていた。
もう、これ以上は可哀想だと思い、手首のタオルをほどいてやる。
 
よっぽどつらかったのか、すぐさま、アナルに入った バイブのスイッチを入れ、クリを弄る美佳。
そして、その直後、色っぽい声を出して、美佳も絶頂を迎えた。
 

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