【萌えろ体験談】おちんぽが欲しい。ほお擦りして、舐めて、しごきたい【エロ体験談・少女の欲望】

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5年前、私が中学3年の夏休みのことだった。

母方の実家に遊びに来ていた。
 
そこは海辺が近く、水泳部の麻衣子は、練習がてら、朝から夕方まで海に入って遊んでいた。
磯浜だったから、地元の子供たちと大きな岩場から飛び込んだりした。
磯のかたわらに、漁具などを収納している板葺きの粗末な小屋がある。
麻衣子はここを、着替えの場所にしていた。

ある日曜日のこと、夢中になって泳いでいるうちに、すっかり日が傾いてしまっていることに気づいた。
他の子供たちは、いつの間にか、帰ってしまっている。
麻衣子は慌てて海からあがり、着替えるために小走りに小屋に向かった。
 
板戸を引こうとすると、「あんっ」という女の声が聞こえて思わず手を引っ込めた。
「なんだろう??」
そっと小屋の裏手にまわってみた。
そこには板と板の隙間があって、覗くと中の様子がわかる。
 
麻衣子は、ためらった。
しかし、再び「あんっ、あぁっ~んっ」と女の声がする。
思わず、隙間に顔を近づけた。
そして・・。
中の様子を目の当たりにして、愕然としてしまった。

素っ裸の女が、立っている男の大きな陰茎を舐めていた。
おちんちんを両手で掴み、亀頭の隅々まで、ねっとりと舌を這わせている。
ときおり、睾丸を下から撫でると、男は「ううっ」とうめく。
 
麻衣子は息を呑んだ。
もちろんのこと、こんな光景を見るのは初めてだ。
しかも、勃起した男のソレを見るのは・・。
父親や兄のものは見たことがあるが、いつも、だらんと頭(こうべ)を垂れていた。
勃起した陰茎というものが、これほどイカツイものであったとは、知る由もない。

女は、今度は亀頭をぱっくりとくわえ、激しく頭を振りはじめた。
そうしながら、ときどき口を離して「ああ~ん」と気持ち良さそうな声をあげる。
「??」と、麻衣子が目をこらすと、女の背後で動くものがある。
 
暗がりでよくわからなかったが、なんと後ろから男がもうひとり女を抱きすくめているではないか。
片手で女の乳房を揉み、女の股間までもう一方の手が伸びて、いやらしく動いている。
麻衣子は、息を呑んだ。
顔が、かあっと熱くなった。
 
女が誰か、わかった。
それは、隣町の海運会社に勤める、酒屋のひとり娘だった。
美人ではないが、その豊満な肉体には男の性欲を刺激するような色気があった。
とかく、この狭い港町で男女関係の噂が絶えず、酒屋の親父の悩みの種だった。
 
母親が眉をひそめて、女の噂話をしているのを盗み聞きしたことがある。
近隣の若い男たちのペットみたいになって、関係していない男はいないのではないかという話だった。

「どうしよう・・」
麻衣子は、着替えが小屋の中にあるので頭を抱えてしまった。
とにかく、中の痴態が一段落するのを待たねばならない。
女は、今度は四つん這いにさせられていた。
 
前の男の陰茎は、口から離していない。
後ろの男が指を伸ばしてきて、女の股間を撫でた。
ぐちゅぐちゅと、いやらしい音がした。
「あうっああぁっ」女はよがり声をあげる。

麻衣子は見ているうちに、次第に股間が湿ってくるのを感じていた。
最近、自分は変態ではないかと思うほど、ひとりでいる時は、オナニーに明け暮れている。
 
性欲がちょっと、私は強すぎるのかな・・。
そう思って、親友の晶子に相談してみると、
「みんな、同じよ。私もそうよ」晶子はそう断言し、
「へえ~、カタブツだと思っていた麻衣子もそうなのか~」意外そうに言った。
 
昨夜もそっと、ふとんの中でアソコに指を持っていった。
小さなオルガスムはあったものの、満たされないものが残っていた。

そして、3日前夢を見たのを思い出した。
それは、麻衣子の妄想めいた願望を如実にあらわしたものだった。
 
ラグビー部か、サッカー部か、男の汗臭さが充満した部室だった。
素っ裸になった麻衣子は、下半身を露わにした10数人の部員たちに囲まれていた。
それぞれのペニスは、すべて怒張して天を向いている。
麻衣子はひとりひとり順番に、それらを咥え、舐め、手でしごいた。
若い彼らの放出は早い。
精子を浴びながら、麻衣子は、一心不乱になってペニスを咥えつづける。
最後の男の濃い精子を口中でたっぷりと受け、ごくりと飲み込んだ。
そこで目が醒めた。
 
下着は取り替えなければならないほどになっていた。
シーツも汚していたので、慌てて剥がして洗濯機に放り込んだ。

そんな状態だったので、目前の光景は、目に毒だと言わねばならないだろう。
夢が現実化したような女の痴態に、いつの間にか麻衣子は自分を重ねていた。
 
スクール水着の股間の部分は、ぬるぬるしたものが沁み込んでいる。
「あああああああ」
男のひとりが女のあそこにチンポをあてがって、一気に押し込んだ。
そして、すごい速さで腰を前後させる。
それを見ながら、ついにあそこに指を当てた麻衣子は、
男の腰の動きに合わせるように、おマンコの溝をこすりはじめた。

「ああ、ああ、ああ、ああん、あああん・・。」
女のよがり声が次第にたかまってくるにつれ、麻衣子の指の動きも速くなる。
放尿するときのようにしゃがんで、スクール水着の股の部分をずらし、おまんこを露出させて指を動かす。
 
透明な愛液が溢れ、指を伝って糸をひいて下に垂れ、地面に沁みこんでゆく。
小屋の中ではバックスタイルで後ろから突かれていた女が、
今度は男の上にまたがって腰を激しく動かしていた。
 
そうしながら、相変わらず、もうひとりの男のちんぽを咥えている。
あのおちんぽに触りたい。
しゃぶってみたい、そして・・・・。
・・・ちょっと恐いけど、あの女の人のように思いっきり貫かれたい。
 
はしたない妄想がさらに快感を高め、快感がまた妄想を拡大して、その相乗作用でついに・・。
「いっ・・・・いくぅっ!」
麻衣子は一声うめき、放尿しながら果ててしまった。

その声に気づいたのか、小屋の中の三人の男女が動きを止めた。

「誰だ!?」
ちんぽをしゃぶられていた男の方が叫んだ。
「や・・・やばい!!」
麻衣子は慌てて駆け出して、その場から離れ家に戻った。
着替えていない言い訳をあれこれと考えながら・・・。
その夜から麻衣子は、チャンスがあれば、事あるごとにオナニーをした。
果てるたびに、気だるい気分のなかで、本当に自分は病気ではないだろうかと思った。
 
成績はいたって優秀で、水泳部の活動は熱心で、生徒会活動にも参加している。
ぐれて遊び歩く同級生もいたが、自分は決してそんなタイプではなく、真面目でおとなしい生徒だと思っている。
しかし、この淫乱さはどうだろう。
あの日に見た、男の大きなちんぽが頭から離れない。
おマンコはいつも、熱を放って麻衣子にやりきれなさを訴える。
 
ああ、おちんぽが欲しい。誰のでもかまわない。
ほお擦りして、舐めて、しごきたい。
おまんこにぶち込まれたい・・。
私はやっぱり異常なんだ・・・。

それから、さらに数日が経った。
海で遊ぶ時期は過ぎ、夏休みも終わりに近づいていた。
麻衣子が実家の郵便ポストを覗いてみると、一通の麻衣子宛の封書が入っていた。
裏を見ても、差出人の名はない。
「なんだろう?」
封を切ると、中に一葉の写真がはいっている。
 
「・・・・!!」
 
麻衣子は、写真を見て絶句した。
なんとそこに映っていたのは、あの日、小屋の裏手で他人の性行為を覗きながら、
オナニーにふけっている麻衣子の姿だったのだ。

その写真は、麻衣子を打ちのめした。
誰かがあの近くに隠れていて、あの恥ずかしい格好を一部始終見ていたのだ。
顔がかあっと火照ってくる。
そして・・封筒のなかに入っていた、一枚の便箋を開いて見ると・・。
ワープロソフトで作成された、次の文面が目に飛び込んできた。

「小野 麻衣子様。
 先日は目の保養をさせていただき、誠にありがとうございました。
 中学生の女の子のオナニーが、あれほど激しいものだとは思っていませんでした。
 私が先に来て覗いていた小屋の中の痴態よりも、
 麻衣子さんのオナニーの方が数倍もいやらしく私を興奮させました。
 あれから毎日、麻衣子さんのあられもない姿を思い起こしながら、
 何度も、何度も、私もオナニーをしています。
 
 このままでは頭がおかしくなりそうなので、ぶしつけながら、この手紙を出させていただきました。
 一度だけ・・一度だけでいいです。
 私と付き合ってください。
 いえいえ、セックスをしようと言うのではありません。
 もう一度、目と鼻の先で、あなたのオナニーが見たいのです。
 そして、一緒に私もオナニーをしたいのです。
 麻衣子さんに指一本触れないということは、約束します。
 是非、是非、この孤独な中年男の願いを聞き届けてください。
 お願いいたします。
 20日のの夕方6時、例の小屋でお待ちしております。
 なお、セーラー服で来ていただければ、幸いです。

 追伸

 その写真のネガは私のもとにあります。
 そのことの意味を、どうか、お考えください。
 卑怯なやり方で、すみません。
 こうでもしないと、私のような者は、誰も相手をしてくれませんので。
 お願いをお聞き入れいただければ、ネガはお返しいたします。
 勝手は重々、承知の上です。
 本当に、申し訳ありません。」

麻衣子は呆然とした。
表現は丁寧でも、暗に言うことをきかなければ、写真をバラまくと脅迫しているのだ。
「どうしよう・・。」
麻衣子は頭を抱えた。
親に言って、警察・・とも考えたが、そんなこと、口が裂けても言えるものじゃない。
 
本当に卑怯だ、女の子の羞恥心につけ入って・・。
行くしかないのか・・。
男は指一本触れないと言っている。
オナニーを見られるのも恥ずかしいけれど、親や兄に知られるより少しはましかもしれない。
麻衣子は覚悟を決めた。
恐怖や不安はあるが、写真をバラまかれるのだけはゴメンだ。
行って、男の言うことをきいてネガを返してもらおう。
次の日の夕方・・。
セーラー服姿の麻衣子が、約束の小屋の前まで来ると中に人のいる気配があった。
「麻衣子さん・・・ですね」中から声がした。
落ち着いた、深みのある声だ。
 
麻衣子はどきどきしながら、「あ、はい。麻衣子です」と答える。
「もちろん、ひとりですよね」男は訊く。
「・・ひとりです。誰にも話していません」
「そうですよね、オナニーしているところを見られて、写真にまで撮られたなんて、言えないですからね。」
 
「あの・・ネガをください」麻衣子は懇願するように言った。
「はい。しかし・・」男は気の毒そうに言う。
「それは、私のお願いをきいてくださったあとです。さあ。お入りなさい」
中から板戸を開けた男を見て、麻衣子は「ひっ」と悲鳴をあげた。
まるでミイラ男のように、顔面ぜんたいに包帯を巻いているのだ。
口と鼻と、目のところだけが開いている。
「若い頃ヤケドをしましてね・・。麻衣子さんのような可愛いお嬢さんに見せられる顔じゃないんです」
麻衣子は恐怖のあまり、逃げようと思ったが、ネガのことがあるので、なんとか踏みとどまった。
「さあ、どうか、お入りください」

入って、もうひとり、30代くらいの短髪の男がいるのに麻衣子はびっくりした。
「ひ・・ひとりじゃなかったんですか?」
「すみません・・」包帯男は謝った。
「実は、彼は私の弟なんです。生まれつきの聴覚障害者で今まで女に縁がなかった。
だから、せめて、この機会に目の保養をさせてやりたくって・・。」
 
そして包帯男は、手話と思われるやり方で、弟になにか言った。
弟は、激しく手を動かして、それに答えた。
麻衣子はストリッパーのような扱われかたに少々腹がたったが、
『福祉活動と思うことにすれば・・』と懸命に自分をなだめた。
 
小屋の中央には、包帯男が持ち込んだものか簡易的なマットが敷かれていた。
その前にふたりの男が坐って、麻衣子はマットの上にあがった。
 
「では・・はじめてください」包帯男がマットの上に正座している麻衣子に言った。
「あの・・」麻衣子は決然とした様子で
「私、そんな女の子じゃないんです。いつも、勉強や水泳や生徒会に頑張ってるの。
友だちのなかには援交やってるコもいるけど、そういうのと一緒にして欲しくないの」一気に言った。
 
「わかってますとも」包帯男は優しく言った。
「麻衣子さんは、とても清純な女の子です。清楚だからこそ、私は萌えるんです。
荒れて、崩れたケバイ女の子だったら、とてもそんな気は起きなかったでしょう。」
 
その言葉で、麻衣子は覚悟を決めスカートを脱ごうとした。
「あ、ちょっと待って」包帯男が言った。
「スカートはそのままで、パンツだけ脱いでくれますか?」
包帯男に言われるがままに、麻衣子はマットの上にあおむけになって、
男たちにおまんこが見えるように、足をM字にして開いた。

そして手をそこに持っていくと、いつものようにクリトリスの周辺と下のスリットを、
人差し指と中指でいじり始めた。
 
自分のポーズとオナニーを見せる恥ずかしさで頬が燃えるようだったが、
見られている、という事態が別の興奮を呼び覚まし、いつもに倍する快感の波が麻衣子を襲っていた。
 
ものの2分も経たないうちに、いきなり絶頂が来た。
麻衣子は腰を高くあげて、声をあげながら果てた。

<つづく>


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