【萌えろ体験談】思いっきり乱れちゃう!まだ街の中なのに【エロ体験談・SM調教】

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 「あんっ…」
今日は日曜日、あたしは全体を覆うようなコートで外出してました…お兄さんと。

実は今のあたし…コートの下は裸なの、さらに5箇所にロータが付けられちゃってます。

両乳首に一つずつ、クリトリスに一つ、膣内とお尻の穴の中に一つずつあって…今も震えています。
物凄く刺激がきてて、お兄さんに体を支えてもらわないと、まともに歩けないかも…

「後ろを見てごらん、つぼみちゃんが歩いた所に点々と水の落ちた跡ができてるよ…愛液の跡がね」
こんんな状態だもん、あたしのオマンコ…凄く濡れてる、パンツ無いから地面にそのまま垂れてくるの…

「そんな赤くなって、吐息が荒いエッチな表情してると、周りの人にバレちゃうよ」

「うん…でも…」

意識しないなんて無理だよ…確かに時々変な風に見てくる人もいます。
どう思っているんだろ…病気かと思ってくれてるかな?
それとも…こんなエッチな事してるて気付いてるのかな…

ただ歩いてるだけなのに…あたしの胸は凄くドキドキして止まらないよ。
誰も見てないかもしれないのに、何だか見られてる気分です。

股間も…もっと濡れて愛液が垂れてくるよぉ…

そんな時でした、ふいにあたしのよく知った声が聞こえたのは…

「あっ…立花!?」

「ね、根本君…!?」

振り返って見たのは…同級生の根本君だったの、なんで?どうして?

疑問で頭が一杯になってゆくの…休みなんだし、クラスメイトに会うかもと心配してたけど…
まさか根本君と出会ってしまうなんて…

「えっと…どうしたんだ、そんな厚着して…」

「あのその…今日、寒くて…」

「でも、そのわりに顔は真っ赤だけどね…くくく…っ」

話の矛盾に突っ込むのは、お兄さんでした…
根本君は、お兄さんの方を見て不審そうな目で見てる…

「おい…誰だ、こいつ?」

「えっと…この人は知り合いのお兄さんで、今日は買い物の付き添いに来てもらっているの…」

「そうそう、早い話がデート中なんだよ、つぼみちゃんとね」

なんとか誤魔化そうとしてるのに、火に油を注ごうとするお兄さん…何を考えているんだろ。

根本君はギロッって感じで、お兄さんを睨んでいます…

それをさらに刺激するように、見下ろすようにして笑みを浮かべるお兄さん…
なんか間にバチバチと火花が弾いてるように感じます、するとその時…

「んん~~~~~~~っ!!」
思わず口を手で押さえて、喘ぎ声が出るのを我慢します…
それは急な快感めいた刺激が、全身に襲ったからなの。

付けられたロータが勢いよく震えてる…
体の奥からブゥゥゥ~~ンて震える起動音が伝わって
響いてくるみたい、お兄さんがスイッチを入れたんだ、何でこんな時に!?
根本君が居るのに…あたし…気持ちよくなっちゃうよ!

「お…おい!?どうしたんだ立花…様子がおかしいぞ」

「な…なんでもないから…」

折角、心配してくれてるのに…無愛想に返事しちゃう、でもあまり口を開くと…

『ブゥゥウン…』
やだ…また強くなってるよ、凄く感じるの…乱れて悶えたい…思いっきり喘いで
どうにかこの快感を発散したいよ!

身体が熱い…あっ…やだぁ、こんなに感じて興奮してるから、溢れてくるよぉ…

足元に水溜りができちゃう…ビッチョビッチョだ!

「お…おい…」

根本君が心配そうに、こっちを見てる…
でも見ないで!見られるともっと興奮するの…感じちゃうの…

バレちゃう…エッチな女の子だって、根本君に…好きな男の子にバレちゃう!

お兄さんは、止めようとしない…ニヤニヤと笑って様子を見てる…意地悪だよ。

根本君の手が伸びてくる…駄目、触られたら…もしもコートを脱がされたら………どうなっちゃうのかな…
その時、あたし…この危機的状態なのに、少し笑っていました。

「つぼみ?」

「!?えっ…沙耶…はぁう!」

また知ってる声が聞こえてきました、それは沙耶だった…根本君といい、
どうして今の状況で出会いたくない人とばかり出会ってしまうのだろう。

正直もう限界…沙耶が声をかけてきてくれたお陰で、根本君が伸ばしてきた手も寸前で止まりました。

「ごめん…根本君、沙耶…あたし、用があるから先に行くね!」

「お…おい!」

あたしは、お兄さんの手を掴んで素早く駆けてゆきました…
二人の姿が見えなくなるくらいまで、
まだ襲ってくる激しい快感に我慢しながら…コートがめくれて、少し裸の中身が見えてました。

「はぁはぁ…あぁぁ…あぁんっ!!」

人気の無い脇の路地に駆け込むと、溜まってた感情が一気に爆発します。

思いっきり乱れちゃう…まだ街の中で、少なくても人だっているのに…。

「はぁぅ…あぁ…イク…イっちゃうよ~~!!」

全身がビクビクと震えて弾けたようになっちゃう…イっちゃた、あたし…

『ジョボォォォ…』

あっ…出てる、コートの下でおしっこまで漏らしちゃってるぅ。

足元に今度は愛液とおしっこの混ざった水溜りが出来ちゃた。

「あらら…ほらほら、見てるよ…何事かなってね」

うん、感じる…視線をいっぱい、見られてるんだ…こんな恥ずかしいとこを…
だからまたすぐに体が熱く火照ってきたよ。

「どうする、つぼみちゃん?まだ物足りなさそうだけど…」

「はぅ…エッチしたいです…お兄さん…」

もう止まらないよ…頭がおかしくなっちゃたみたい…

色々とあったけど、今は何も考えれないくらい気持ちよくなりたかったの…


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