【萌えろ体験談】恥ずかしいけど私のオナニー教えちゃう【エロ体験談・オナニー】

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明かりを消した暗い部屋でソファに横たわって、
アダルトビデオを鑑賞しながらパンティに手を伸ばすのが大好きです。

アダルトビデオをパソコンで鑑賞するのに、部屋が明るいとしらけちゃいます。

最近のアダルトサイトって、ジャニーズ系の男の子のオナニーモノが増えてきたので毎日ワクワクしてます。

彼らのオナニーを見ているだけでおまんこから大量に愛液が溢れ出すんですよ。

最初は下着の上からおまんこ全体をさするのですが、指先でもゆっくり、静かに触ります。

だんだん気分が高まってくるのが体が熱くなるとともにわかるんです…。

それから、少し大きく熱くなってるクリトリスを人差し指でこするの。

まだ下着はつけたまま。

それから、割れ目に沿って中指を下へスルスル…上へスルスル…クリに触れる度、声が漏れる。

しっとりとパンティが濡れたら、膝のところまで下ろして、

足を閉じ気味にしてキュッとつま先が突っ張る感じにすると感じやすくなるの。

SEXのときもそうします…。

パンティを下ろしたら、今度は直接おまんこに触れます。

おまんこを包み込むように右手でふくらみを作ったり、手のひらを反らせて撫でたり。

激しくは動かしません。だってじらされるのが好きだから…。

ますます濡れてくるのがわかる。

それから左手の親指と中指で大きく熱くなって震えてるクリトリスを柔らかくつまみながら、

右手の人差し指と中指をゆっくりと奥まで入れていくと、

ああ、すごく濡れてる…!

入れた中指を中で折ってGスポットにあてたら、
左手でクリトリスをトントントン…と軽く突きながら腰をゆっくり動かすの。

回したり、突き上げたり…ああ、すごく感じちゃう。自然に腰が浮いちゃう。

私の名前を呼びながら、男が耳元で囁くのを妄想しちゃうんです。

「ダンナが知ってもいいのか? ミキがこんないやらしい女だってこと…」

「可愛い顔してどうしてこんなにいやらしいんだい…」

いけないことしてる、っていう気持ちが、もっともっと私をいやらしくさせるのです。

イキそうになるのをガマンして、ヌルヌル糸を引くあそこに電動歯ブラシの柄を入れるの。

少し細くて物足りないけど、その分Gに当たりやすくて感じちゃう。

それからクリトリスを小刻みにさすって、電動歯ブラシの柄を入れたり…出したり…あ、もうダメ…逝くぅ…!

逝く瞬間は柄の部分をGに押し当てて、
クリを手のひらで少しおなかの方にこすり上げるようにする。

そうしたら、ものすごく感じるから…。

このとき、いつも足がつりそうになっちゃうんですよ。

おしっこが出るみたいにグッショリ濡れるから、ソファにタオルを敷きます。

しばらくおまんこがヒクヒクと痙攣をして、次にやってくるのは気持ちのいい脱力感です。

終わったあとはすごく恥ずかしくなってしまうけど、どうしてもやめられません。

家に人がいてどうしてもしたくなったときは、

ウォシュレットのマッサージ機能を使ってオナニーすることもあるんです。

シャワーを強めにしたら、クリだけで逝ってしまうの。

赤い顔をしてトイレを出たら「気分が悪いのか?」と聞かれ慌てたこともあったわ。

ウフフ…恥ずかしいけど私のオナニー教えちゃった。


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