【萌えろ体験談】私はドスケベで淫乱な貴方の肉便器ですぅ~!【エロ体験談・野外】

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<つづき>
翌朝、起きてすぐ朝食前に、
昨夜、由美とSEXした川沿いの混浴の露天風呂に智美と二人で行きましたが、
朝食前に混浴露天風呂に入る人はいないよう
で、二人きりでした。

お風呂は旅館から少し離れたところにあり、結構、距離を置いたところから人が来るのが確認できます。
そんな状態に智美も安心したの
か、二人で結構大胆な行動に出ていました。

AVのように彼女を岩に座らせ、思いきり足を広げてオマンコ全開にし、
指で広げてみたり、その場で舌を入れた
り。

結構、彼女もその気になってきて、私のチンポを口に含んだり、
彼女を後ろ向きにして肛門を舐めたり指を入れたり、
昨夜、部屋のベッドの中でしたセック
スを太陽のふりそそぐ露天風呂で再現し始めました。

人が来るのをチラチラ横目で確認しながら、人が来ないと判ると彼女もますます大胆になります。

とうとう私も我慢ができなくなり、彼女を後ろ向きにすると、足を大きく広げ、
彼女のオマンコを指で広げると大きく硬く勃起した私のチンポを膣穴に思い切りねじ込みました。

彼女のオマンコの膣穴もヌルヌルに
なっていて、
スルッとチンポの亀頭が入ると後ろから根元まで深々と挿入です。

肛門に親指を根元まで入れると彼女は腰からガクッと力が抜けるようです。

「誰も来ない…」

「大丈夫、誰も来ないよ」

大胆な智美も明るい太陽の下でセックスを他人に見せつけたくないようで、人の気配を気にしています。

それでもオマンコのチンポを欲しがる欲望には勝てずにチンポを深く咥えたオマンコを締付け腰を振ります。

「あああ~~!硬いよぉ~!貴方のがいつもより大きく感じるぅ~!すご~い!」

「智美見えてるよ。チンポを出し入れしてるの見えるぅ、凄いよぉ~~ 、
俺のチンポが智美のマンコに挿入ってるよぉ!ビラビラが捲れあがってるよ!
智美のビラビラが、俺のチンポにまとわりついてるよぉ!凄いよぉ!」

「貴方ぁ~~~、みえてるのぉ~~~、あああ~~、感じるぅ~~~、
やらしいわぁ~~~、智美のマンコがチンポを咥えこんでるのが見えるの」

「智美気持ちいいよ!いっぱい締め付けてくるよ!智美はいま何してんの?」

「ああ~!ああ~!オマンコしてるのぉ~!気持ちいい~!」

「誰とオマンコしてるの?」

「貴方とぉ~~~、健ちゃんとオマンコしてるのぉ~~~、ああぁ!ああぁぁぁぁ~~~」

「あああああ~~~~~!ああああ~~~~!いいいい~~~~!
気持ちいい~!今日の貴方、凄いよぉ~! 硬いよぉ~! でっかいよぉ~! 
はぁ~! はぁ~! いいよ~~! 感じるぅ~!貴方のチンポ大好きぃ~~!ああ~!」

「どこが感じるの。」

「あああ~~!あああ~~!オマンコがいい~~!オマンコがいい~~ぃぃぃ!」

「あぅ!あぅ!はぁ~!はぁ~!いい~~!貴方のチンポがいい~~!」

「これからもいやらしいオマンコしたい?どんなオマンコがしたい?」

「あああ~~~!昔みたいに車の中や、深夜の公園でオマンコしたいわぁ~!」

「あああ~~!気持ちいい~~!」

「付き合っていた時、休みの日のお昼にデートしてホテルでSEXしてたけど、
あなたが一度、夜の22時頃電話し
てきて、
『会いたい!ドライブに行かへん?』って誘ってくれたのぉ~!」

「あああ~~~!あああ~~~!いい~~!
突いてぇ~!
オメコ突いてぇ~!気持ちいい~~!あああ~~~!」

私にバックで突かれながら、妻は悶えながら話します!

「迎えに来てもらってねぇ、向かった先はねぇ、覗き魔が多いと噂の公園やったの!
公園の駐車場に車を停めて、いつものようにチンポをシャブらされてね、
いきなり口に射精されて、その後は2人して後部座席に移って、
お互い下着だけ脱いでオマンコしたのぉ!覚えてるぅぅぅ~~~」

「誰かに観られてなかったん?」

「観られたよぉ~!覗きが観てたもん!」

「ええ~~!観られても止めへんかったの?」

「うん!止めてくれへんかったわぁ~!あああ~~!いいい~~~!
あとは公園のベンチで対面座位でヤッたり、木に手をついて立ちバックでヤッたり!」

「いっぱい覗かれたわ~!オマンコしてるのいっぱい見られたわ~!
 ああ~~! イヤやのにぃ~!あああ~~!気持ちいい~!オマンコ痺れるぅ~!」

私にバックで突かれながら悶えてます!

「はぁ~!はぁ~!はぁ~!ああ~~!いい~~!感じるぅ~!気持ちいい~!」

結婚前とはいえ、私は妻を自分がシタい時に呼び出して、はめて、覗き魔に見せて・・・

熟女AV好きの若い男の性欲処理や性玩具のように弄んでいたのでした。
何度か深夜にその公園でSEXしてたようです。
妻は私を信じていたのでしょうか。

妻にピストンしながら聞いてみました。

「遊ばれてるっておもわなかったの?」

「・・・・・・・・・・・」

「結婚してくれると思ったの?」

「そうよ!可愛くも思ってたし好きやったからよ!」

私はそのことを聞いて、腰を振るのをやめました!

「えええ~~!どうしたの?何で止めるの?」

「本当のことを言わないとシナいよ?」

「ええ~!・・・・・・・・・・???あっ!判った!」

「智美は俺の性欲処理の女かなぁって思わなかった?」

「あああ~~!そうよぉ~!そう!ごめんなさい!
私は貴方に捨てられるのが怖くて、貴方の性欲処理の女でも構わないと」

「それじゃあ俺がシタくなったら性欲処理をしに会いに来てたと思ってたんや。
智美は淫乱女やったんやな!」

「そう!そうよぉ!オマンコがシタくなった貴方に呼び出されたら、
いつでもオマンコをしに喜んで行ってたドスケベ女ですぅ~!」

「あああ~~!いい
い~~!私はオマンコが好きな淫乱女ですぅ~、男の都合の良い性欲処理女ですぅ~!」「あああ~~~!いいい~~~!オマンコいい~!オマンコ大好き~!

あ~!男の都合の良いオメコ女やったのぉ~~!」

「今はどうなんや?」

「はぁ~!はぁ~!はぁ~!あああ~~!いいい~~~!気持ちいい~!
今の私はドスケベで淫乱な貴方専属の肉便器ですぅ~!
貴方のオマンコ女で
す~!
突いてぇ~!オマンコ突いてぇ~!気持ちいい~!オマンコ大好きぃ~!
いい~!オマンコいい~!オマンコ痺れるぅ~!あああ~~~!イクぅ~!」

妻が発する「オマンコ」の連呼に私も我慢出来なくなり、
私は出そうになり智美のオマンコの奥深くにチンポをぐっと入れて子宮の中に入れました。

美はいきなり大きく喘ぎ腰を沈めて反り返りました。

 私は智美のお尻を押さえてチンポの先の亀頭で子宮の壁を突いてやりをました。
すると雁が子宮の入口に締付けられ膣の肉襞がザワザワと蠢きチンポの竿を擦り射精を促します。

子宮の中で亀頭が大きく膨らみのチンポの根元から精液がドクドクと噴き上がる快感が押し寄せます。

「あああ~~!イクぅ~!射精るぅ~!」

と叫び子宮の肉壁にドビュドビュと射精ました。

「ああ~ん!ああ~~ん!いいぃ~~~!いく!いく!いく!いっちゃうよぉ~~~~!」

智美は子宮からの快感に断末魔のような声を上げます。

射精が収まったときにもう一度、子宮の中に入れたままでゆっくりとピストンをしました。

「あんっ!あん!ああ~~!すんご~い!いい~~!気持ちいい~~~!
ああ~~!またぁ・・・またいくぅ~!いっちゃう~!いっちゃう~!ああああ~~~!」

その後、ぐったりしてる智美のマンコからチンポを引き抜き、
彼女の口できれいにしてもらいましたが、興奮がさめず、また大きく固く勃起してきたので、
今度は彼女を露天風呂の入口に一番近いところに連れて行き、
旅館から見えそうな場所の岩場に彼女を寝かせると、
思いきり旅館の方に向けて彼女の足を広げ、オマンコ全開にしました。

見せたい、見られたい、という願望で興奮状態。
彼女はそんな私の感情には気づかず、普通のセックスと同じことを露天風呂の炎天下で
行っているのです。

彼女にやさしくキスをし、クリトリスを刺激し彼女も興奮状態です。
その時、ガサッと音がしたのに私だけが気が付きました。

旅館の方ばか
り気にしていましたが、山道を上がってくる人がいることを忘れていたのです。
ハイキング姿の若いカップルでしたが、こちらの大胆な行為に草むらに姿を隠
し、
じっとこちらを見ていたのです。

私は頭が真っ白になって目茶苦茶興奮しました。
彼女が気づいていないことをいいことに、彼女を彼らに向け、
再度足を全
開にしてオマンコを指で広げ見せつけました。

彼女は目をつぶって気がつきません。
草むらの二人は息をのんで手をつないでいる様子がうかがえます。
私は気付
かないふりをして、彼女の乳首をつまみ、キスをしながらオマンコに指を出し入れします。

そしてついに、大きく固くなった私のチンポを二人がよく見えるよう
な角度で挿入しピストン運動を続けました。
彼女は大胆にも大きな喘ぎ声を上げ、異常な興奮の中です。

私は射精しそうになり智美のオマンコの奥深くにチンポ
をぐっと入れて亀頭を子宮の中に入れました。

智美はいきなり大きく喘ぎ、腰を持ち上げて反り返りました。

 私は智美の腰を押さえてチンポの先の亀頭で子宮の壁を突いてやりをました。

すると雁が子宮の入口に締付けられ膣の肉襞がザワザワと蠢き、
チンポの竿を擦り射
精を促します。

子宮の中で亀頭が大きく膨らみ、チンポの根元から精液がドクドクと噴き上がる快感が押し寄せます。

「あああ~~!イクぅ~!射精るぅ~!」

と叫び子宮の肉壁にドビュドビュと射精しました。

「ああ~ん!ああ~~ん!いいぃ~~~!いく!いく!いく!いっちゃうよぉ~~~~!」

射精が収まったときにもう一度、子宮の中に入れたままでゆっくりとピストンをしました。

「あん!あん!ああ~~!すんご~い!いい~~!気持ちいい~~~!
ああ~~!またぁ・・・またいくぅ~!いっちゃう~!いっちゃう~!ああああ~~~!」

「ああ~~!気持ち良かった~!淫乱顔になってるよ~!」

「いや~ん!も~う!中がいっぱい!凄くいっぱい出たしぃ~!」

私はカップルの女性に見えるように智美のオマンコからチンポを引き抜きました。
智美は逝った後にもかかわらず

「いや~!またいくぅ~!」
と激しく腰を振り痙攣しました。

気が付くと草むらのカップルは、女性が男性のチンポをくわえて彼が射精している瞬間でした。
女性は智美の淫液まみれ
でまだビンビンに勃起している私のチンポに目が釘付けです。

私は女性に手を振りました。
カップルの男性も気づいたようで、射精した後の萎えたチンポを出した
ままでこちらを見ました。
智美も息を吹き返してきてチンポをしゃぶりだしお掃除フェラをしています。

カップルも我慢できなくなったのか脱ぎだし全裸になり
ました。
暗黙の内に私たちはお互いの性宴を見せあいっこしました。

暑い夏の露天混浴での出来事でした。


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