【萌えろ体験談】子宮からの快感に断末魔のような声を上げました。【エロ体験談・熟女】

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<つづき>
さすがの私も疲れてしまったので浴衣を持って素っ裸のままで部屋に戻り妻の横で寝ました。

しばらくして目を覚ますと妻は寝息を立てて熟睡しています。
時計を見ると11時半です。

私は由美との約束を果たすために精力ドリンクとバイアグラを飲みました。

私は部屋に鍵をかけて川沿いの露天風呂に向かいました。

風呂場について浴衣を脱ぎ、露天風呂に向かいました。

洗い場でシャワーを使ってチンポを洗い、湯に入りました。

やがて由美がやってきました。

「こんばんは。早いのね。待ったあ~」

「少しだけね。」

と言い、由美を見るとタオルもなく左手で乳房を右手で陰毛を隠しただけの素っ裸であった。
豊かなオッパイと適度に肉のついた腰やお尻、熟女の淫乱な裸身があった。

由美は恥ずかしそうに湯の中に入ってきて私の横に座ってもたれかかりました。
私は由美の腰に手をまわして抱き寄せながらキスをしました。
 キスをしながら由美に聞きました。

「いいの?」

「・・・・・・・・」

由美は無言で頷きました。

「のぼせてきたから、シャワーを浴びよう。一緒に。」

「恥ずかしい!・・先に行って~!」

「裸でもうすべてを見せているのに・・・」

私は立ち上がりシャワーへ向かいました。 勃起してビンビンのチンポが跳ねあがります。

「すっすご~い!やっぱり大きいのね!」
と由美は驚きの声を出します。

由美も立ち上がり湯から出てきました。
シャワーを浴び、洗い場でお互いの身体を洗いあいっこしてから、由美を抱きし
めキスをしました。
濃厚な舌を絡めてのディープキスです。

胸を揉みながら首筋に舌を這わせ、徐々に降りていきます。
 肩口から乳房にいき乳首を捉えます。
もう乳首は硬くコリコリと尖ってます。
 乳首を舌で転がすと。

「あんっ!」

由美の目は淫乱な輝きで潤んでいます。

 息も荒くなってきています。

両方の乳首を舌で弄んだ後、お臍や脇腹から腰を舐め、由美の足の間に入り込みました。
由美の陰毛は手入れしているのか多くもなく恥丘に少しだけありオマン
コの割れ目はつるつるです。
クリトリスは膨らみ膣穴のまわりのビラビラは開いて淫液が溢れて出しています。

洗い場にタオルを敷いて由美を寝かします。

両足首を持って左右に大きく開きました。

「あんっ!・・・やんっ!・・・」

チンポの味を知っているオマンコの膣穴とクリトリスが見えています。
そこへ顔を近づけてオマンコの上に尖って見えているクリトリスを一舐めしました。

「あああ~~~!」

由美が大きな喘ぎ声をあげました。
私はクリトリスに吸いつきいやらしい音を立てて舐めました。

ジュル・・ジュル・・ぺチャ・・ぺチャ・・

「ああ~~!いい~~!ああ~~!恥ずかしい!イヤっ!」

由美が腰をモジモジさせています。 私はクリトリスから口を離しました。

「ああ~~ん!はァ~~~ん!」

もう一度クリトリスに吸いつき、音を立てて舐めました。

ジュル!・・ジュル!・・ズズゥ~!・・ズズゥ~!

「はぁ~~~~ん!いい~~!いい~~!いい~~!ああ~~ん!」

また腰をモジモジさせています。

さっきと同じように舐めるのを止めました。
 そんな行為を3度続けました。

由美は何度か軽い絶頂を迎えることが出来たのでしょう。
 しかし、あえて逝かせないでいました。
そして体勢を入れ替えて由美の横に寝転びました。
もう一度乳首に吸いつきました。

そして由美の手を私のチンポに持っていきました。
由美は手にして一瞬驚いたようでした。

「健さん・・・、やっぱりビンビンで硬くてふっといねぇ!」

由美はゆっくりチンポをシゴきだしました。

 私は由美の頭を押さえました。
 由美は身体を折り曲げて私の股間に頭を埋めていき、チンポを口に咥え手で竿をしごきました。
由美のフェラチオが始まりました。

ぺチャ!ぺチャ!ぺチャ!ぺチャ!

「健さん!凄~い!お口が疲れちゃう!」

男のチンポを何本も咥えたことのある由美ですが、私のチンポを咥えながら腰をくねらせています。
少しの間しゃぶらせていました。

「由美、美味しいかい。」

「おひぃぃしぃぃ~~、 さっきもしゃっぶたけど・・・、フグフグ、先っぽがおおひくてぇ~~~」

とチンポを咥えながら言います。

由美のオマンコからは淫液が溢れ出て太腿まで垂れています。
チンポを咥えしゃぶりながら感じているようで、時折、腰をヒクつかせます。

その後、私は由美に覆いかぶさっていきました。
 由美は私がすぐに挿入すると思っていたみたいでした。

私はすぐに挿入せずにチンポを手に持ち、由美のクリトリスにチンポの先の亀頭を擦りつけました。

私のチンポの亀頭の裏スジが由美のクリトリスを刺激しています。
 由美は焦れったそうに腰をモゾモゾしています。

由美が逝きそうになるとチンポをクリトリスから離します。

それを何度か続けました。
クリトリスを舐めた時も由美が逝きそうになると口を離すというのを続けたので、
我慢も限界にきていたのでしょう。

「ああ~ん!健さん???ねぇ~???早く~???」

我慢できなかったのでしょう。 私は由美に聞いてみました。

「どうしたの?」

「あん!ねぇ!早く~!」

「シタいの???」

「うん!早く~!」

「どうしたいの?」

「入れてぇ~!」

「何を~?」

「ああ~ん!おチンチン!」

「じゃあ入れようか?」

由美のオマンコの膣穴の入口に亀頭だけを入れました。

「うっ、いたぁ~い、大きくすぎるぅ~~」

と、そのまま動かずに由美を見ていました。

やはり腰をモゾモゾ動かして奥まで咥え込もうとしています。

 私はこの時、由美を淫乱女にしてやろうと考えていたのでした。
由美のオマンコに亀頭部分だけを入れて動かないでいました。
由美は腰をモゾモゾさせながら奥へ咥え込もうとしてきました。

「うう~~ん!健さん!何でぇ~!早くぅ~!入れてぇ~!」

 「ええ~~!ちゃんと入れてるよ!」

「イヤ~ん!ちゃんとぉ~!動いてぇ~!奥まで入れてぇ~!」

私はゆっくり腰を振り、亀頭だけを出し入れしました。

「あん!あん!あん!もっとぉ~!もっと動いてぇ~!ああ~~ん!」

「やってる!」

「ふう~ん!イヤ~!ああ~!突いてぇ~!もっと突いてぇ~!」

「突いてるよ~!頑張ってるやん!俺のチンポは短いからこれが限界やわ!」

「イヤ~ん!嘘!嘘よぉ~!もっと!もっと奥までぇ!奥まで突いてぇ~!」

「奥まで欲しいの?」

「うん!うん!早くぅ~!欲しいのぉ~!突いてぇ~!」

「何が欲しいの?」

「あんっ!おチンチン!おチンチン奥まで欲しいのぉ~!突いて!」

「ええ~?何?」

「ああ~!おチンチンよぉ~!」

「おチンチン?俺のはそんな可愛いんか?」

「えっ!でもぉ~おチンチンやん!ねぇ~!はやくぅ~!入れてよぉ~!」

「おチンチンっていう可愛いのやったら、もう入ってるやん!」

「ええ~!」

「俺のは凄いか?」

「うん!うん!凄い!大っきいし太い!」

「そうやろう?大っきいんやろう?大っきくて凄いのはおチンチンと違うでぇ~! チンポ!って言うんやでぇ!」

「あ~ん!イヤ~ん!いやらしい言い方!」

「じゃ~、ちゃんと言ってよ。」

「ああ~~ん!チンポ入れてぇ~!」

「うわぁ~!いやらしい~!チンポやって~!恥ずかしい~!」

「ああ~!イヤ!健さんが言わせたんやんかぁ~!」

「ちゃんと言えたからご褒美に入れたげよう!」

根元まで入れて突きました。

「ひィィィ~~~~!ああああああああ~~~~~~~~!オマンコひろがっちゃう~~~」

由美は大きな声で喘ぎました。

根元まで突いて一気に膣の入り口まで引き抜き、
また亀頭部分だけを膣内に残して 腰を振るのを止めました。

「ああ~~ん!何でぇ~!何でもっと突いてくれないのぉ~?イヤ~ん!」

「もっと突いて欲しい?じゃ~ちゃんとお願いしてよ?」

「ああ~~!突いてぇ!もっと突いてぇ~!」

「さっき教えたやろう?何で突くのか言わないと!」

「チ・・チンポ!チンポで突いてぇ~!」

「突いてと違うやろう?」

「えっ!」

「ちゃんとお願いせな?チンポで突いてください!って!」

「ああ~ん!チンポで突いてください!」

私はまた根元まで入れて動きを止めました。
 由美はまだ1度も逝ってません。

「ああ~ん!チンポ入れてぇ~!突いてぇ~!チンポ入れてください!」

ちゃんとお願いするようになってきました。

お願いした時は根元まで突いてやりました。
これを15分くらいでしょうか、続けました。

由美は逝きそうになって動きを止められてるので我慢出来なくなっているはずです。

「由美?どう?気持ちいい?」

 「イヤ!逝かせてぇ~!」

「逝ったらいいやん!」

「ああ~ん!逝きそうになったら止めるやん!」

「突いて欲しいの?逝ったらいいやん!」

「イヤ~ん!動いてくれんと逝けないやん!」

「じゃ~・・・逝かせたげるから僕の言うこと聞く?」

「うん!うん!聞く!聞くからぁ~・・・逝かせてぇ~!」

「そしたら~ちゃんとお願いしてよ~?」

「はぁ~ん!チンポ入れてください!」

「入れてるやん!ちゃんとお願いして!」

「お願いしてるやん!だからぁ~突いてぇ~!」

「突いてください!やろう?」

「突いてください!ああ~~!チンポ入れてください!」

「よ~し!じゃ~シヨか?」

私は急ピッチで腰を振り、由美のオマンコの奥へチンポを出し入れしました。

「あああああ~~~~~!イク!イク!イク!イックゥ~~~~!」

由美は身体を仰け反らせて一瞬にして逝ってしまいました。

 逝ったのが判りましたが、私は腰を振るのを止めませんでした。

「あん!あん!ああ~~!すんご~い!いい~~!気持ちいい~~~!
ああ~~!またぁ・・・またいくぅ~!いっちゃう~!いっちゃう~!ああああ~~~!」

由美はまたまた身体を仰け反らせました。

今度は足の指もピンと伸ばして逝ってしまいました。

逝ったあとはピクリピクリと身体が痙攣しているようです。
 それでも私は動くのを止めませんでした。
私は動きを止めずに腰を振りまくりました。

由美は気が狂ったように痙攣して逝きまくっていました。
 大きな声で喘ぎまくっています。

「ああああああ~~~~~!凄~~~い!またいく~!いく~!いく~!」

由美は一度絶頂を迎えてから逝くのが止まりません。

こんなSEXはしたことがないのでしょう。
このまま私とのSEXで、今までにない快感を与えてSEX奴隷にしてやろうと思ってたので、
快感を与え続けたので
す。

下品な言い方ですが、女をモノにするのはSEXで逝かせまくるのが一番です。

「由美?気持ちいい?」

由美は息も絶え絶えになりながら答えました。

「はぁ~!はぁ~!はぁ~~ん!ちょっとぉ・・・休憩させてぇ~!」

「ええ~!俺はまだ逝ってないけど?」

「はぁ~!はぁ~!はぁ~!もうアカン!私ダメ!ああ~~!いくぅ~!」

「また逝ったん?」

「ああ~!こんなSEX初めてぇ~!凄い~~~~!あああああ~~~~~!
気持ちいい~~~~~~!ああああ~~~!いくぅ!いくぅ!ああ~~~!
健さん!もう・・・もう・・許してぇ~!ねぇ!もういってぇ~!」

「逝ってもいいの~?・・・逝ったら・・もう終わりやでぇ~?」

「う~~ん!ああ~~!はぁ~ん!なんでぇ?」

「逝ったら・・もうせえへんでぇ~!」

「ええ~~!いや~!シテぇ~!またシテぇ~!」

「由美とはもういいわ~!」

「ええ~~!何でぇ~?由美のこと嫌い?」

「由美がこんなにスケベやと思わへんかったしなぁ~・・・」

「ええ~~!だってぇ~・・・健さんとのSEXがこんなに良いと思わへんかってんもぉ~!
こんなSEX初めてやったんやもん!こんなにイったことないもん!・・・」

「ふ~ん!そうなんやぁ~!僕ともっとシタい?」

「うん!もっとシタい~!・・・さっきも言ったやん?なんでもするからぁ~!
良さんの言うこと聞くからぁ~!ねぇ!ねぇ!お願い!ああ~~!」

話をしながらもゆっくり腰を振っていたのですが、何でも聞くと聞いて、また急ピッチで腰を振りました。

「ああああああああああ~~~~~~~!!イくぅ~!イくよぉ~!
ねぇ!また!また・・・イくぅ~~~~~!ああああああ~~~~~!」

由美は白目をむいて身体を突っ張らして逝ってしまいました。
涎も垂れています。 私はずっと入れたまま腰を振り続けていました。

「あん!あん!あん!・・もう・・もう・・止めてぇ~!ああ~~!感じるぅ!」

「由美いいやろう?・・・さっき・・何でも聞くっていったなぁ~?・・
そしたら 、これから僕がシタくなったらいつでもサセてくれる?・・なぁ~?いい?」

「うん!もっとぉ~!もっといっぱいシテ!あああ~~!気持ちいい~!
ああ~!感じるぅ~!ああ~~!いいよぉ~!シテ!シテ!いつでもシテ!・・・」

「よっしゃぁ~!僕がシタくなったら呼び出すでぇ~?それでもいい?」

「ああ~~!いい!いいよぉ~!いっぱいシテ!スケベでもいいのぉ~?」 
 
「うん!ええよぉ~!僕と居る時はスケベな女になれよ~!判った~?」

「ああ~~!うん!うん!判ったぁ~!だからぁ・・いっぱいシテねぇ~!」

「何をシテ欲しいんや~?」

「良さんのチンポ入れて欲しいのぉ~!SEXシテ欲しいのぉ~!
いっぱい・・いっぱいシテください!SEXシテください!ああ~~!」

「ええ~!何ィ?」

「SEXシテください~~~~!チンポ入れてください~~~!」

「よっしゃぁ~!よく言えたけどぉ・・・もっとスケベに言ってよ~?
僕の前ではスケベな女になるって言ったやん?ほらぁ。」

「あん!あん!ええ~~!ちゃんと言ったやん・・・スケベにってぇ・・・どう言うのぉ~?」

今の私は凄くエロく下品になっていました。
淫乱女に仕立て上げようと思ってるからなのか?

「SEXってそんな綺麗なモンと違うやろぉ~?
これだけ逝きまくってスケベなことしてるのに~?
こんなにエロくてスケベなのはSEXって言わへんねん?」

「ええ~~!・・・何て言うのぉ~????」

「オマンコやん!オマンコしてるんやん!」

「やん!あああ~~~!やらしい~!スケベ!」

「早くぅ~?言ってや?・・・言わへんとせえへんよぉ~?」

「あん!やん!恥ずかしい!・・・オマンコ!」

「言えたやん!これからはする時は言えよぉ~?判ったぁ~?」

「あああ~~~!うう~~ん!はぁ~!はぁ~!はぁ~!」

由美にも他の女と同じように口走らせました。
由美は何度も逝っていました。
 目は虚ろでエロ顔になっています。

「健さん!何か変やねん!・・・身体中感じるねん!凄いねん!・・・
いつもこんなに感じたことないのにぃ~!健さん・・・凄い~~~!」

「そんなに良いの~?」

「最高!・・・最高よぉ~~~~!・・・もっとぉ~突いてぇ~!ああ~ん!」

「僕も逝ってもええかぁ~?・・・終わってもいい?」

「うん!うん!逝ってぇ~!」

「どこに出すのぉ~?中に出してもいい?」

「えっ!・・・いいよ!いいよぉ~!オマンコの中にいっぱい出してぇ~~~!」

「そうかぁ~?中でだして欲しいのやねぇ~~~!」

「ああ~~!ああ~~!中に・・・中にいっぱい出してぇ~!ああ~~!ああ~~!」

「奥にいっぱい出そうかなぁ~?」

「いい~~!いい~~!気持ちいい~~!ああ~~!またぁ~またぁ~いくぅ!」

由美はまた先に逝ってしまいました。

 身体をピクンピクンとさせながら痙攣しているようです。
オマンコの肉襞がキュッキュッ!と私のチンポを締めつけています。

チンポの根元がドクドクしてきて射精しそうになってきました。

「はぁ!はぁ!ああ~~ん!・・・健さんの精子がいっぱい欲しいのぉ~・・・
オマンコの奥に出してぇ~!由美の子宮にいっぱい出してぇ~~~!」

「ふ~~ん!いいのぉ~?オマンコの奥で~?」

「うん!いいよぉ~!」

「今まで子宮の中で出されたことあるの?」

「ないよ!」

「付き合ってた男や旦那にも出されてないのか?」

「旦那も付き合ってた男も小さいからぁ~・・・奥まで届かないし~・・・奥には出されなっかたよぉ~!」

「奥に中だしされなかったのか~?」

「だからぁ~健さんのように大きくないから奥に中だしはしてないよぉ~!
オマンコの手前に出されてたよぉ~!」

「僕のは子宮の中に出して欲しいのか。」

「うん!ほしい~!」

「よっしゃぁ~!じゃ~終わるよ~!」

そう言いながらゆっくり動いていた腰を速めました。

また由美は大きな声で喘ぎ始めました。
私は出そうになり由美のオマンコの奥深くにチンポをぐっと入れて子宮の中に入れました。

由美はいきなり大きく喘ぎ腰
を持ち上げて反り返りました。

 私は由美の腰を押さえてチンポの先の亀頭で子宮の壁を突いてやりをました。

すると雁が子宮の入口に締付けられ膣の肉襞がザワザワと蠢き、チンポの竿を擦り射
精を促します。

子宮の中で亀頭が大きく膨らみのチンポの根元から精液がドクドクと噴き上がる快感が押し寄せます。

「あああ~~!イクぅ~!射精るぅ~!」

と叫び子宮の肉壁にドビュドビュと射精ました。

「ああ~ん!ああ~~ん!いいぃ~~~!いく!いく!いく!いっちゃうよぉ~~~~!」

由美は子宮からの快感に断末魔のような声を上げます。

射精が収まったときにもう一度、子宮の中に入れたままでゆっくりとピストンをしました。

「あん!あん!ああ~~!すんご~い!いい~~!気持ちいい~~~!
ああ~~!またぁ・・・またいくぅ~!いっちゃう~!いっちゃう~!ああああ~~~!」

「ああ~~!気持ち良かった~!やらしい顔になってるでぇ~!」

「いや~ん!も~う!中がいっぱいやん!凄いいっぱい出たしぃ~!」

「アダルトビデオみたいやな~!やらし~!由美!」

「いや~ん!・・・私ぃ~子宮の奥に中だしされたの初めてやったわぁ~!妊娠するかも」

「でも感じたんと違うん?」

そんな話しをしながら由美の顔にオマンコから溢れ出る精液を洗い流してタオルで拭いてやりました。

「由美~!お風呂に行っておいで~!ゆっくり浸かっといでね!出たらまたシヨう!」

「も~う!健さんのスケベ!私はもう無理で~す。」

風呂場から出て屋外セックスといきたいところですが、

彼女は辺りが暗くて怖いと言ってできませんでした。
<つづく>


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