【萌えろ体験談】媚薬をオマンコの穴やクリに塗りこんでやりました。

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<つづき>
部屋に戻ると智美はまだ余韻が残っているようで横になり腰をヒクつかせています。

浴衣の前が肌蹴て乳房やオマンコが丸見えになって卑猥です。

二人で湯上りのビールを飲みながら食事まで時間があるので、
風呂の続きのセックスをするかと聞きますと、
妻は
「仲居さんが食事を運んでくるのでダメ」
と嫌がりました。

しばらくの時間、休憩をすると言って浴衣を脱ぎ、素っ裸でベッドに倒れこみました。
仰向けでオマンコを隠すこともなく丸見えです。

この旅行はSEXを思いっきり愉しむのが目的だったので、
さっきのビールの中に催淫薬を入れておきました。

酔いのせいか媚薬のせいか、妻は痴態を晒して時折、腰をヒクつかせています。

私がオマンコを弄ると陰唇がめくれあがりクリトリスも剥けて硬く勃起しており、
膣穴からはネットリした淫液と精液が混ざった液が溢れ出してきます。

嫌と言っても妻のオマンコはチンポを欲しがっています。
オマンコの襞や膣穴を吸ったり舐めたりしながらクリを指で軽く擦ると妻は喘ぎ声を出します。

「あぁ~、はぁ~、ひぃ~~い、あぁ~ぁ、また感じるぅ~、あぁ~、あぁ~、凄くかんじるぅ~」
と。

「お願い。智美の身体を少し休ませて!オマンコがヒクヒクして動けないの。」
と言いました。

私は仕方なく妻の身体にシーツをかけてやりました。

部屋の戸がノックされ客室係の由美さんが

「お食事の用意をさせていただきます。」
と言って入ってきた。

私はあわてて隣の客間に行きました。
由美さんが机の上に食事をセットしてくれていた。

由美さんは礼をして

「御食事の用意が出来ました。」
と言って顔を上げた途端、

「きゃあ!旦那様、すごいのが前から出ています。」
と言って驚いた。

私は浴衣の前からビンビンに勃起したチンポをはみ出させていました。

「ごめん。湯上りだったから」
と言って浴衣を直した。

由美さんは

「驚きました。下着を穿いていらしゃらないのですね。
男性のお客さんはたいてい私のようなおばさんにまで自分のものを自慢げに見せられますから、

れてはいるんですが、旦那様のそれはすごく立派で驚きました。」

「そんなに長くて太いのを見たことないです。奥様はそれで可愛がってもらえて幸せですね。」

言いながら、目は浴衣の中に隠れきらないチンポに釘づけです。

「そうですか。由美さんに褒められて嬉しいです。そんなに大きくないでしょう。」

「いえいえ、私が見た中では一番です。どのくらいですか。」

「長さは21㎝、太さは6㎝くらいかな。ご主人のも大きいんでしょ。」

「主人のなんかは旦那さんのものと比べると子供のようです。」

「ええ、そうですか。そんなに言ってもらえてうれしいです。なんなら一度、これを触ってみますぅ~。」

と言って浴衣の前を肌蹴てビンビンに勃起しているチンポを由美さんに見せつけた。

由美さんは顔を赤らめ、うっとりした目をしながら

「奥様に悪いですよ。そんなことをしたら。」

と言いながらも右手でチンポを握りしごいてきた。

「凄いです。太くて硬くて握りきれないです。こんなの奥様は入るの。
私なら入らないし入ったら避けちゃいそうです。
奥様はこんな大きくて太いので掻き回されたのですね。
こんな立派なおチンチンの味を知ったらと思うと」
と言って両手でチンポを握りしごき続けた。

「奥様は?」

「妻はさっきの露天風呂でのぼせたみたいで隣の部屋で寝ています。」

と言うと、由美さんは硬く大きくなったチンポをトロンとした目で見ながら

「これ、お口で食べてもいいですか。食べたいんです。入るかわからないけど・・・」

「どうぞ。」

と言うとチンポの竿を舐めあげたり亀頭を舌でベロベロしたり雁を舌で舐めたりしてから、
口をいっぱいに開いて咥えた。

口の中で亀頭を舌で舐めたりしてジュブジュブという音を立ててフェラしだした。

「おおひぃい!うぅ~ん!口の中がいっぱいでぇ~す!」

と言って亀頭を吸ったり舐めたりしながら右手で竿をしごいた。

根元まで呑み込もうとするが無理みたいでゴッホゴッホといって吐き出した。

「どうですか。僕のチンポは。美味しいですか。」

由美さんはフェラで軽く逝ったみたいで、
うつろな目で
「美味しかったです。」
「旦那さんおチンチンは大き過ぎです。先も大きくてくびれもすごくて口の中に入れちゃうとなめられないです。
なんだかあそこが旦那さんのこれを欲しがってジンジンして疼いてます。」

とチンポを握りしごきながら言った。

「そうなの。由美さんの触ってあげようか。見せて!」

と言うと由美さんは立ち上がり着物の前を開きました。

ぽっちゃりした太腿とちっちゃな白のショーツが見えました。

「着物なのに下着を穿くの。」

と訊きながらショーツの上からオマンコを擦ってやります。

ショーツは濡れていて陰毛が張付き割れ目がクッキリとわかります。

「これは作業着ですよ。浴衣じゃないから下着は穿きます。ブラはしませんけど・・・、は~、ああぁ~、うぅ~」

私はショーツの中に手を入れるとオマンコを触った。
オマンコは淫液でグショグショに濡れており、指でクリを掻いてやると由美さんは

「あぁ~、うぅ~う、ダメですぅ~、感じてくるよ~」
と喘ぎます。

指を膣穴に入れてやり中の肉襞の上側のGスポットを擦ってやると

「あぁ~、あっ、あっ、ダメです~ぅ、そこは感じるの~ぉ~、おチンチンが欲しくなるよぉ~」

と喘ぎ声を出します。

さらに強く肉襞を擦ってやると

「ダメ、ダメぇ~、おかしくなるよ~、オマンコが気持ちよすぎるぅ~、イイィ、イイ~~、イイヨ~~~、
イク、イク、イッチャウヨ~~~~~、ウウウウゥゥゥ~~~~」

と喘ぎ声を出して、激しく腰を振り潮を噴き出し絶頂に達して逝き私に崩れるように抱きつきました。

私はショーツから手を抜いて

「由美さん、オマンコが潮を噴いてグショグショでチンポを欲しがってヒクヒクしてるよ。」
と言ってやった。

「旦那さんのおチンチンのせいです。もう我慢できない。私の中に入れて欲しいぃ~!」

「そんなに欲しいのなら入れてあげるよ。でも、今は無理だよ。後で入れてやるよ!
淫乱オマンコの中にね!奥の川沿いの混浴に0時においで。」

「ホント!約束ですよ。後で混浴に行きます。0時に待ってます。いっぱいしてね!」

と由美さんは答えてからしゃがんでチンポを舐めて先に名残惜しそうにキスをした。

「由美さん、ショーツが濡れているから脱いだ方がいいよ。」

と言うと由美さんはショーツを脱いで着物の袖に入れた。

私は着物の前を割って開き由美さんのオマンコを舐めてあげた。

「ううぅ~、また感じるからやめて!あとで。」
と言って悶えます。

「42歳の熟女は淫乱ですから覚悟してね。」
とギュッとチンポを握りました。
 
「こんな格好ですみませんが、僕は健二です。」

「それじゃ、健さん後で。」
と言ってチンポを離して部屋を出て行きました。

私は寝室に戻りました。

智美は爆睡してましたが、まだ時折、腰をヒクつかせていました。

私が智美にキスすると譫言で

「あぁ~、まだ感じてるのぉ~」
と言います。

ビンビンに勃起してる乳首を吸いながらグショグショに濡れているオマンコを弄ると、
空ろな声で
「貴方ぁ~またなの。」
と腰を迫り上げ、オマンコから淫液を溢れ出させます。

オマンコの膣穴の中の肉襞を2本の指で擦りながら

「食事の用意が出来たから先に食べよ。」
と言うと

「ひいぃ~、もうダメ。智美の身体は動けないよ~。はぁ~、もうやめて、またオマンコの中が熱くなるよ~!うぅ~~ぅ!ぁぁぁ、あなたぁ~、イイッ・・・・はぁぁっ、凄く、イイよ~あっ、もっと強くしてぇ~・・・・」

膣の中の指で肉襞を強く擦ってやると

「ぅぅぁぁぁあああああっ・・・・イッ、イッ、イッくぅぅぅ~~~」

と腰を上下させながら大きな喘ぎ声をあげます。

「あぁぁぁ、またイクッ!イィィィィ~~~~~」

とオマンコから潮を噴いて絶頂に達し逝きました。

しばらく妻は動けずにヒクついていました。

「あなたぁ~~~、今日の智美の身体は変なの。
オマンコの中にずぅ~っとあなたのおチンチンが入っているみたいで子宮の中がキュンとなって、
いつ
もオマンコがヒクヒクして感じて腰が動いてしまうの。」

「お風呂でおチンチンを子宮の中に入れた時からおかしくなってるのぉ~。
喉まであなたの太くて長いおチ
ンチンが来てるようで」
と言います。

「そうなの。でもまだまだSEXしないとね。でも、その前に食事しよう。」

と言って私は裸の智美を抱き起して、淫液でベチョベチョになっているオマンコをタオルで拭いてやり、
隣の部屋に連れて行きました。

浴衣を着せながらもうひとつの媚薬をオマンコの穴やクリに塗りこんでやりました。

それから、とり敢えず食事をしました。
食事中も私は向かいに座っている妻のオマンコを足で弄ってやりました。
時折、妻は腰をヒクつかせて身悶え悩ましげな淫声を出し悶えました。
妻は食事中も空ろで上の空です。

何とか食事を終えると智美は

「あなたぁ~、智美はもうダメ、体がフワフワしてて、しばらく休ませて、お願い!」
と言ってダウンしました。

食事後、由美さんが後片付けに来てくれました。

妻は目をトロンとさせて腰をヒクつかせながら横になっています。
まだ官能の快楽の中を彷徨っています。

由美さんは浴衣の前が割れて、豊満な乳房やピンク色の太腿や淫液が溢れ出て、
ヌルヌルになっているオマンコを見せたまま横たわっている妻の様子を見て、
薄笑いしながら
「奥さん大丈夫ですか。」
と声をかけます。

妻は催淫薬とオマンコが感じているせいで意識が朦朧としているのか

「大丈夫です。ありがとう。」と言いながら腰をヒクつかせます。

由美さんは私の方を見てウインクします。

「健さん凄いね。奥さんを逝かせすぎです。
全裸同様の淫らな格好でオマンコから愛液を溢れさせて心はここに有らずで昇天してますよ。」と
小声で私にささやいて、浴衣の前からはみ出してビンビンに勃起してるチンポを握りしごいてきます。

亀頭を掌で包むように握り、雁を指の腹で擦ります。
妻が傍にいるのに
「私も我慢できないよ。このおチンチンが欲しくて。」

「だめだよ。あとでね!」

と言ってチンポから手を離させると、

由美さんは着物の前を割り拡げオマンコを見せて

「私もまだオマンコがジンジンして疼いているのよ。待てないかも~。」
と言います。

「ノーパンでいるのかい。オマンコから淫らな愛液が溢れ出てるよ。」

私はオマンコにキスをして

「後でたっぷり可愛がってあげるね。」
と言って妻が気づかないうちに出て行かせました。

「後片付けしてくれたよ。お前の逝った後の淫らな姿を見てたよ。
オマンコからヌルヌルのスケベ汁を溢れ出している姿をね。」

と言って智美を起こすと、

智美は

「私、もうダメなの。見らてるのがわかってたけど、もうヒクヒクしてて全身が動かないの。あなたがしたのよ。」

と言って、ビンビンになって勃起して浴衣の前からはみ出しているチンポに気づいて、
いきなりチンポを咥えてジュボジュボと音を立ててフェラします。

私も膣穴に指を2本挿入して膣の中を掻きまわしてやると、咥えているチンポを出して、
喘ぎ声を大きくだし
「いやぁ~、あぁ~ぁ、そこ、そこ、気持ちいいよぉ~、もっともっとしてぇ~」

と腰を跳ね上げてきます。

「もう一度、指でイカしてやろうか。」
といって膣の中のGスポットを指の腹で擦ってやると、

「はぁ~ぁ、うぅ~ぅ、そこ、そこ、そこが良いよ~、いいぃ~、
いい~、ひぃ~、イク、イク、イクゥ~、いっちゃうよ~」

と腰を激しく痙攣させてオマンコから潮を噴き出し絶頂に達して逝きました。

私がオッパイを揉み乳首を吸って甘噛みしてやると気を取り戻した。

「もう逝ったから俺のチンポはいらんかな?」
と言うと、

智美は

「ううん、欲しい、欲しい、これが欲しい」
とチンポを握ってしごいてくる。

「何をどこに欲しいの」
と言うと

「智美のマンコにこのおチンチンを入れて欲しい!」

「おチンチンじゃないだろ。チンポだろ。」
と言うと妻はチンポをしごきながら、
 
「智美のマンコにおチンポを入れてぇ~!マンコの中をチンポで掻き回してぇ~!」
と絶叫します。

「浴衣を脱いで、そこに寝てM字開脚でマンコを拡げてごらん。
厭らしい淫らなマンコを見せてごらん!そしたら入れてあげるよ」

智美は浴衣を脱いで素っ裸になって仰向けになり、太腿を持って股を開きました。

マンコが丸見えで皮がむけて尖ったクリや陰唇が捲れ上がり膣穴が開き、
蠢く中の肉襞まで見えます。

淫液が溢れ出しチンポを欲しがる膣穴はパクパクとしていてすごく卑猥な牝です。

私は我慢できなくなり妻の膣穴にチンポを挿入してやりました。

腰を抱えて子宮の中にチンポの先が入るように根元までズズゥ~と入れてやると

「あああああ~~~~~!ああああ~~~~!いいいい~~~~!気持ちいい~!
今日の貴方、凄いよぉ~! 硬いよぉ~! でっかいよぉ~!

 はぁ~!はぁ~! いいよ~~! 感じるぅ~!貴方のチンポ大好きぃ~~!

ああ~!あああ~~!あああ~~!マンコがいい~~!マンコがいい~~!

ああ
あ~~~!あああ~~~!いい~~!突いてぇ~!マンコの奥まで突いてぇ~!

気持ちいい~~!あああ~~~!ああ~~!まだイクのイヤやのにぃ~!

ああ
あ~~!気持ちいい~!マンコ痺れるぅ~!」

と狂ったように喘ぎ激しく腰を上下させます。

私も負けじと激しくピストンし、マンコを壊れろとばかりに突き上げてやります。

「スケベで淫乱女の智美、マンコにチンポをいっぱい挿入られて気持ちいいか。
チンポなしでいられない淫乱肉便器のマンコ女め!」

「はぁ~!はぁ~!はぁ~!あああ~~!いいい~~~!気持ちいい~!
智美はドスケベで淫乱な貴方専属の肉便器ですぅ~!
貴方のマンコ女です~!
突いてぇ~!マンコ突いてぇ~!
気持ちいい~!マンコ大好きぃ~!いい~!マンコいい~!マンコ痺れるぅ~!
あああ~~~!イクぅ~!イク、イク、イッ
ちゃぅ~~~!ヒィィ~~~~」

と叫び悶えて痙攣した。

私も何故かチンポの根元からドクドクと噴き上がるような射精感がこみあがり我慢できずに

「あああ~~!イクぅ~!射精るぅ~!」

とさっきより多い量の精液を子宮の中にドビュっとぶちまけたのでした。

子宮の奥の壁に大量の精液をぶちまけられて、智美の子宮は激しく痙攣し、
亀頭を包み揉みしだくように蠢きます。

私も最後の一滴までドクドクと射精した。

「うぁあ~、ダメダメ、またイクゥ~~~、イグゥゥゥゥ~~~~」

といって激しく腰を突き上げ痙攣して失神しました。

私はしばらくオマンコの中にチンポを挿入したままで蠢く肉襞や子宮の収縮を愉しんでいました。

やがて萎えたチンポがオマンコから吐き出されました。

2人とも肩で息をしながらしばらく動けないで抱き合っていましたが、
ベッドメイキングにやってくるので部屋の露天風呂に妻を抱いていきました。

風呂の中でもSEXの続きをしました。

「ひぃ~、ああぁ~~~、オマンコがこわれるよ~~~、もう死ぬ、死ぬ、死んじゃうよ~~~、
ダメ、ダメ、もうほんとにダメェ~~~、あああ~~~!
イクぅ~!イク、イク、イッちゃぅ~~~!ヒィィ~~~~」

と智美の恥ずかしげもなく大きな喘ぎ声や叫び声が響き渡り、
入浴中にベッドメイキングに来た係の人にも聞こえたでしょう。

係の人は何も言わずにそっと出て行きました。
風呂から出て、まだ快楽の余韻の中にいる妻の身体を拭いてやり、素っ裸のままでベッドに寝かせました。
妻はセックスの余韻で動けずにいます。

「ごめんね。少し休ませて。」

と言うのでシーツをかけてやりました。

妻はセックス疲れからか、やがて寝息を立てだしました。




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