【萌えろ体験談】初めての見られながらのオナニー体験。【エロ体験談・オナニー】

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

24歳のOLです。
去年の秋前くらいにあったドキドキする出来事を書きます。

私の住んでるところは郊外からさらに外れた田舎で、山の方にはダム湖があります。
休日になると、そのダム湖までサイクリングする人たちが家の前をたくさん通ります。

その日は休日で、家でゆっくり本を読もうと思ってたのに、
隣に家が建つみたいで朝から騒音がひどくてそれどころじゃありませんでした。

思わず本を片手に自転車でちょっと離れた神社まで走りました。
人のあまり来ない神社なので、静かに本が読めるんじゃないかと思ったんです。

だいぶさびれた神社で、周りも雑木林で奥に入ると周りから見えなくなる感じです。
神社に着いて、周りに人がいないのを確認してから本を開きました。

2ページ読んで、ふと顔を上げたらロードバイクの細いタイヤが神社のかげに見えて不思議に思いました。
もしかして盗難車かなと近くに寄ったら、「はぁはぁ」と息づかいが聞こえてビクッとして立ち止まりました。

音を立てずに覗きこんだら、30代くらいの細身の男の人が柱に寄りかかるように座ってました。
ビックリしました。その人、サイクルパンツを脱いでオナニーしてたんです!

スマホを見ながら一生懸命あそこをこすってました。
イヤフォンをしてるから私の足音に気付かなかったみたいで、覗いてる私にも気づいてません。

男の人のオナニーなんて見たことなかったんで、思わず見入ってしまいました。
こんなところでオナニーしちゃうなんて変態だなーって思ったけど、なんか可愛く思えちゃいました。

見てるうちにムラムラきちゃって……。
私はいつのまにか胸に手をあてて、乳首を服の上から刺激してました。

男の人はまだおちんちんをこすってて、気持ち良さそうです。

私は乳首をいじってるだけてものすごく濡れてきました。
開放的なところでこういう事するのって気持ちいいんだって初めて思ったんだけど、
同時にもっと近くで見たいなって思ってしまって……。

ちょっとためらってたんだけど、思い切って男の人に近づいてみました。
男の人は私に気づいてビクっとして手を止めました。

私は唇に指をあてて、「シーッ!」てしながら男の人の正面にしゃがみました。
男の人は青ざめて、どうしていいか分からないみたいで、
私は「見たいの。してるところ見せて」と言いました。

男の人は固まったままだったので、私はパーカーのファスナーを下ろして、ブラを見せてみました。

ようやく理解できたのか、男の人はスマホじゃなくて、私の胸を見ながらしごき始めました。
さっきよりすごく興奮してるみたいで、ものすごい勢いでしごきだしたんです。

私の胸で興奮してるんだって思うと、私も今までにないくらい興奮しちゃって、
ブラを外して乳首をいじっちゃいました。
それだけでイきそうになるくらいビク
ビクしちゃって、アソコもびしょびしょ。
今にしてみるといつ襲われるか分からない状況だったけど、あまりに気持ち良くてやめられなかったんです。

長めのスカートだったからパンツは見えてなかったんだけど、
捲り上げてパンツを見せたらさらに興奮したみたいで、鼻息がものすごくて笑っちゃいました。

しゃがんだままパンツを横にずらしてクリトリスいじってみたら、
視線が私のあそこから離れなくて、私も初めての見られながらのオナニーでビクビクしちゃってました。

男の人が小さく「イきそう」て言ったので、Sな私は彼の腕を掴んで「まだ、だめ」て囁いて、
彼にさらに近づいたままオナニーを続けました。

彼は、いくのを止められたままだったので、辛そうな顔をしてました、
私はその顔を見て、さらにキュンとしちゃって……。

私は彼の顔を見つめたまま、指をあそこに入れて激しく出し入れしました。
クチュクチュ音がすごくて恥ずかしかったけど止まらなかったです。

彼のおちんちんは触ってないのにビクビク跳ねてて、ものすごく可愛かったです。

私はパンツを脱いで「立って」と言うと素直に立ち上がってくれて、
「いれちゃダメだよ」て言いながら彼を柱に押し付けておちんちんを私の股で挟みました。

あそこにおちんちんが当たって、すごい熱くて驚きました。
彼はすぐに我慢できなくなったらしくて、腰が動き始めました。

クリトリスをおちんちんがこすって、私は我慢してたのに「うんっ、あんっ」て声が出ちゃいました。
太ももまでびっしょりになっちゃって、私も腰が動いちゃいます。

彼は私の胸を興奮にまかせて激しく揉んで、さらに頭が真っ白になった私は、
彼にしがみついてイってしまいました。

彼はまだみたいで、ガクガクしてる私の腰を両腕で抱えるようにして突いてきます。
私は声を押さえるのに必死で、彼が果てるまでに2回もイってしまいました。

彼は私の股でイってしまい、太ももに熱いのが流れました。

それから急に恥ずかしくなって、すぐに自転車に乗って逃げるように家に帰りました。

家に帰ってシャワーを浴びてから、さっきのを思い出してドキドキしながら何度もオナニーしてしまいました。

あ、逃げ帰る自転車に乗ってて気づいたんですが、パンツを忘れちゃいました(笑)

次の日の朝探しに行ったけど無かったので、彼が持ち帰ったのかな?と思って、
私のパンツでオナニーしてる彼を想像して、また濡れてくるのがわかって、おなにーしました(笑)

それからしばらくは神社に行かなかったのもあって忘れかけてたんですが、
もう一度してみたいと妄想してます。


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。