【萌えろ体験談】友達の妹のおなにーを覗いてしまった。

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つきあっていた女友達の家に遊びに行ったときのことだった。
数時間、用事があって外出してくるから留守番して欲しいといわれた。

夕方くらいにトイレを借りようと廊下を歩いていると、

彼女の妹(ハルヒ)の部屋のドアが少しだけ開いていて、何気なく覗いてみると中で着替えていた。

ハルヒは制服の裾を両手で持ち、大胆に捲り上げて水色のブラジャーを露わにしていた。

「んっ」

小さく可愛らしい声を上げながら、制服をそのままグイッと引っ張って頭から抜き取り、ベッドの上に放り投げた。

腰に手をやってスカートのホックを外すと、スカートがパサリと足元に落下する。

ショーツもブラとお揃いの水色をしていた。

彼女は下着姿になったまま、洋服箪笥を引いて服を選び始めた。

こちらに背を向けているので、彼女の形が良く弾力のありそうなお尻がフリフリと揺れているのが目に入る。 

ハルヒはTシャツとミニスカートに着替えると、ベッドに寝転んで漫画本を読み始めた。

外はいつの間にかとっくに暗くなっており、部屋の中は明かりが付けられていた。

彼女はいきなり立ち上がって部屋の明かりを消した。

ベッドに上がり、ガバッと毛布を被る。
このまま寝てしまうのかと思ったが、ハルヒは布団の中で何やらモゾモゾと動いていた。

ああ、そうか……。
僕はようやくそこで納得した。
レディコミを読んでいるうちにムラムラしてきて、我慢できなくなってしまったのだろう。
傍から見ているだけだった僕にとっては突然の出来事でも、
彼女にしてみれば、しばらくモンモンとした上での行動なのだ。

「ん……んん……」

ハルヒの上擦った声が僕の耳に入ってきた。
生の迫力は格別だった。
すぐ目の前でオナニーをしながら喘いでいるのだ。
震えが来るほどの興奮が湧き上がる。

僕は僅かに息を荒くしながらペニスを剥きだしにした。
すでにこれ以上ないくらい勃起している肉棒は、亀頭の先端部からカウパー液を溢れさせてい
た。
その我慢汁を怒張全体に塗り込めながら、ゆっくりとシゴきたてる。
ゾクゾクと快感が走り抜けて、早くも射精が近いことを予感させられる。

「はあっ……んはあっ……はああっ……」

ハルヒは布団をゴソゴソさせる動きをだんだん激しくしていき、それに連れて喘ぎ声も大きくなっていった。

そのうちにもどかしくなったのか、彼女はバサリと布団を跳ね除け、綺麗な肢体を露わにした。
電気が消されているため部屋は暗闇に包まれていた
が、何も見えないということはない。

Tシャツが胸元まで捲り上げられており、締まったウエストが腰のくびれを強調して、
何とも言えないエロさを醸し出し
ていた。
はだけられたミニスカートからは、水色のショーツと健康的な太ももが露出し、艶かしい輝きを放っている。
それらの美しさをより引き立てるかのよう
に、彼女の白い肌が暗闇の中に浮かび上がっていた。

「くうぅっ……んくっ……ふああぁっ……」

ハルヒの両手が水色のショーツの上から股間を這い回り、瑞々しい身体がくねくねとうねる。

時折りピクンと上半身が跳ねることから、彼女が相当に感じているのが分かる。

「はあっ……はああっ……はあんっ……」

クチュクチュと湿った音までし始めた。
水色のショーツの中はハルヒの愛液でグッショリと濡れているだろう。

「は、あ…………」

一旦オナニーを中断したハルヒは、ショーツの端に手を掛けてスルスルと引き下ろしていった。
足首まで下がったショーツから手を離した彼女は、ま
ず左足を曲げてショーツから抜き取った後、
右足に絡まっているショーツを左足のつま先に引っ掛けて脱ぎ捨てた。

はしたない行為ではあったが、顔を上気さ
せたハルヒが、
もどかしげに足を動かしている姿はそそるものがあった。

彼女の割れ目には薄っすらと陰毛が生えているだけだった。
まるで下の毛の生え始めた小学生高学年のような幼いワレメだが、
彼女が足を広げると、茶色くブヨブヨした陰唇が顔を出した。
陰毛が薄いだけで、性器自体はしっかりと成長しているようだ。

「んっ……ふあんっ……」

再び自慰が開始され、さっそくハルヒの口から嬌声が漏れ出る。

愛液で濡れそぼっている彼女の秘部は、指で弄られるたびにピチャピチャといやらしい音を立てていた。

ハルヒは決して膣口へは指を入れず、ひたすら割れ目をなぞり上げたり、
クリトリスを捏ね繰り回したりといった、いかにも処女らしいオナニーしか
しなかった。

もしもハルヒが秘穴に指を沈めてズブズブとピストン運動を始めていたら、
僕は今の状況も考えずに嘆いていただろう。

ハルヒは割れ目からはみ出した肉ビラを弄びながら、クリトリスの包皮を捲ったり戻したりを繰り返していた。
彼女にとってはそれが気持ちいいらしく、喘ぎ声が大きくなっていく。

「ふあっ……ひああっ! ……ひあああぁんっっ!」

ビクビクと小刻みに痙攣しながら、ハルヒは大きく口を開けて身悶えした。
「はあっ、はあっ……はあっ……」

荒い呼吸をしているハルヒは、仰向けになったまま腕を頭上にやって、枕の下から黒い物体を取り出した。

カチリと何かのスイッチが入れられるような音がした直後、「ヴヴヴヴヴ」という機械音が聞こえてきた。
ハルヒの手にある物体は、音と同時にブルブルと振動を始めた。

まさか、アレは……。

黒っぽい物体は暗闇と同化しており、よく見ることが出来なかった。

彼女の手に収まり切らないほど大きく細長いそれは、明らかにピンクローターなどではない。
ハルヒはその物体を股間へ持っていった。
もはやそれが何であるかは考えるまでもなかったし、彼女がそれをどうするつもりなのかも明白だった。

まさか男を知らないうちに自分で処女膜をブチ破った訳ではないだろう。
ハルヒは処女ではなかったのか……。

愕然としている僕に気付くことなく、ハルヒはうねるバイブを秘部にあてがった。
びしょ濡れになっている割れ目に沿うようにしてバイブを動かし、愛
液を塗り付けていく。

たっぷりと女の蜜をまぶすと、彼女は膝を立てて腰を浮かせ、
太ももの裏から手を通してバイブを肛門に突き立てた。

「え……?」

ごく小さくではあるが、僕は思わず惚けたような声を出してしまった。
そっちかよ、とツッコミを入れたい気分だ。
やはり彼女はまだ処女だったのだ。
安堵のあまり、身体中から力が抜けていく。

「ふあああんっ……」

ハルヒはひと際大きな嬌声を上げながら、バイブを尻穴に沈めていった。
「ヴヴヴヴヴ」と機械音を鳴らしながら埋まっていくバイブは、
小刻みな振
動でハルヒの直腸を刺激しているようで、
彼女は今まで以上にトロンとした淫らな表情になり、唇の端から涎を垂らしながら快楽を堪能している。

「ああああっ! ふあっ、ふああああっ!」

部屋中に響くほどの甲高い潤み声を上げて、
ハルヒは尻穴に捻じ込んだバイブをズボズボと激しく出し入れした。

処女の身でありながら自分のベッドの上でアナルオナニーに耽るメスの姿がそこにはあった。
下劣で卑猥な姿ではあるが、同時に尊く神々しい雰囲気も纏っている。

暗闇に浮かぶ白い肌を波打たせてアヌスを穿り返す処女は、どこか神秘的であるとすら思えてくる。

彼女は一体、いつからどのようにして、尻の穴を掘ってみようなどという発想をしたのか。
僕はそれがちょっと気になった。

察するに、チンポを入れられる感覚を味わってみたいけど、処女膜を傷付けたくはないから、
代わりにアヌスへ入れてみた、とそんなところだろうか……。

ハルヒは腰を浮かせたまま、左手でクリトリスの包皮を剥いたり戻したりしながら、
右手でバイブを強烈に抜き差ししてグチョグチョに直腸を掻き乱
していた。

放置されている膣口からは愛液が垂れ流しになり、
彼女の股間はバケツの水をぶちまけたかのようにずぶ濡れになっていた。

「んぐっ! んくうううぅぅっ! は、はああああん!」

浮かしていた腰が一段と高くなり、僕はハルヒの絶頂が近いことを悟った。
そこでやっと、あまりの絶景に自分が呆然としているだけだったのに気が
付き、慌ててペニスを握り締める。
擦り上げるとすぐに射精感が込み上げてきた。

しかも、今まで経験したこともないような、とてつもない性感を伴っていた。

普段の自慰などとは全く比べものにならない。
股間を中心にした身体の半分ほどが快感に飲み込まれるかのような、
それほどまでの気持ち良さなんて、これまで
想像したこともなかった。

「あああんっ! イ、イクッ、イクウウゥゥッッ!」

はしたなくAV女優のように自ら絶頂を宣言するハルヒの尿道口から、
ビュビュッと勢いよく潮が噴き出した。

ビクビクと震えて絶頂に達しながら
も、直腸を抉り込むバイブとクリトリスを弄る指の動きは止まることがない。
彼女はさらに腰を突き上げ、上半身を頭で支えたまま、ブリッジでもしているよう
な体勢になった。
その格好によって、薄透明色の粘液がより遠くまで噴き上がる。

ベッドを越えて壁にまで届く盛大な潮吹きを目に焼き付けながら、僕も肉棒の先端から精液を放出させた。
ドアに叩き付けられた精液は、ビチョリビチョリと小さくない音を何度も立ててしまったが、
興奮状態のハルヒに気付かれることはなかった。

「はああ…………」

ハルヒは最後にピュッと愛液を小さく飛ばして、ゆっくりと腰を下げていった。
横向きになって身体を丸めると、アヌスに埋まっていたバイブがムニュリと押し出され、シーツの上に落ちた。

「はあ……はあ……はあ……」

彼女は脱力して肩で息をしていた。

射精を終えた僕もある程度は気分が醒めてきたが、まだ興奮は完全には収まっていなかった。
いつもは射精さえすれば、性欲は消え去ってしまうというのに、
やはりこれもこの特殊な状況が成せる業だろうか。

彼女は数分ほどして息を整えると、脱いだショーツを履きなおして寝てしまった。
ハルヒがオナニーを終えたばかりの部屋からは、女臭い性臭が漂っていた。


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