【萌えろ体験談】学校のトイレで初オナニーしちゃった。

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高校生のきみこです。

この前、友達3人と家で勉強会をしていたときのことです。

友達のひとり、えりちゃんが、

「お兄さんかっこいいよねー」って勉強と関係無い話をしはじめて、

「あたし、お兄さんとならエッチしてもいいな~」
なんて言い出すんです……。

(今、横でお兄ちゃん苦笑してますけど)

えりちゃんは、
「やっぱあんなお兄さんなら、きみこだって、抱かれたいって思うよね?」
って言われて、

「そんなの、思わないよ!あたしたち兄妹だよぉ!」
って言いたかったんですけど、ちょっと舌が回らなかったです。

「また本気にして~、お前は可愛いなぁ~!」
なんて言って、えりちゃんがあたしの事、ぐいって抱き寄せて頭をぐりぐりしたんです。

あたし、スカートが捲れちゃわないかって思ったんですけど、
思った時にはもう遅くて、脚の付け根くらいまで捲れちゃってたんです。

とっさにスカート押さえたんですけど、さっき考えた事がぐるぐる回って、
エッチな液が「とろっ」て溢れてきたのが分かりました。

でも、スカートは捲れちゃったけど、テーブルに隠れてたからかな?
みんなには見えなかったみたいで、何も言われませんでした。

一安心って感じだったんですけど、でも、ホントは気付かれてて、
ただみんなの前では言えなくて言わなかっただけかもしれない……。
なんて思ったら、あたしはまた濡れちゃって……。

こうして書いてる今も、お兄ちゃんに時々触わられて、
ビクってなっていっぱい濡れちゃってます。

7時半くらいにみんな帰ったんですけど、
あたしがショーツを穿いてないっていうのはバレなかったみたいです。

みんなが帰るとき、お兄ちゃんも玄関まで見送りに出てました。

「お邪魔しました~」
ってみんなが出てって、玄関のドアを閉めたら、
いきなりお兄ちゃん、あたしのスカート捲るんです……!

「ちゃんとノーパンでいたんだなぁ」って……
のんきな声で言いました。

人の気も知らないでっ。

「お兄ちゃんのバカ!すっごい恥ずかしかったんだから!」
って、むっとした声で言ったら、
「ふぅ~ん」なんて意地悪な顔しました。

あたし、何されるんだろう?って、ちょっと小さくなっちゃって、
そしたら、お兄ちゃんはあたしの事つかまえて、
「お前は恥ずかしい事が好きなくせに」なんて言うんです……。

それは、ホント、そう思うんです。

あたしって、お兄ちゃんに恥ずかしい事されてると、すっごい感じちゃうから……。

「でも、みんなの前はヤダよぉ」って言ったら、
「ホントは、またエッチな事されたいって思ってたんじゃないの?」って……。

お兄ちゃん、あたしの事はお見通しでした。

「恥ずかしい事してやろうか」お兄ちゃんはそう言って、
あたしの左の腿を、後ろから持ち上げようとしました。

あたしはそれに抵抗しようとすればできたんだけど、しませんでした……。

そのまま片足を持ち上げられちゃって、お兄ちゃんに体を預けて、
そしたら、お兄ちゃんはそのままあたしを姿見に向けました。

あたしは自分でスカートを捲って、ちゃんと鏡に映るようにしました。
鏡を見ると、玄関の蛍光燈で、あそこが光ってるみたいでした。

「いっぱい濡れてるなぁ」
って言いながら、左手であたしの左足を大きく持ち上げて、
右手であたしのわれめを広げながら、クリを刺激してきました。

「あっ、あぁっっん!」
あたしは、みんなが帰ったばっかりだっていうのに、
すっごい声で喘いじゃいました。

自分ではそんなに声が出てないと思ってたのに、
お兄ちゃんはすごい出てた、って言うんです……。

あたしはお兄ちゃんに、恥ずかしい格好でいじめられました。
鏡の中のあたしが、こっちに向けて片足を上げてエッチな事をされてるんです。

あたしは自分なのに自分じゃないみたいで、スカートの裾をベルトに引っかけました。
手で押さえてなくても、スカートで隠れないようにしたんです。

鏡の向こうのあたしが、自分でエッチな事をしてました……。

あたしは、そんないやらしい女の子を見ながら、制服のボタンを外しました。

襟元のリボンを解いて、ボタンを外していきました。

お兄ちゃんの手が、ぐちゅぐちゅになったいやらしい割れ目をいじって、
体がビクンビクンなっちゃうから、なかなかうまく外せなかったけど、
全部はずし終わったら、両側に開いていきました。

あたしはブラウスの下に着てた、厚めの白いタンクトップを捲り上げました。
ショーツとセットで買った白いブラも、一緒にずらしちゃいました。

下からだんだん乳房が見えてくるのが、すっごく興奮しました……。
自分でこういうの見れないから、お兄ちゃんはいつも見てるんだと思うと、
それだけでビクンってなっちゃいました。

乳首が見えて、またビクン!ってなって……。
鏡の女の子は、こっちに向けてぐっしょり濡れたおまんこと、
ツンって立った乳首を見せて、エッチな顔をしていました……
ホント、あたしがあんなエッチな顔してたなんて……。

すっごい恥ずかしい……。

玄関の鍵が開いたままだったのに、あたしたちはそんな事をしてたんです。

お兄ちゃんもあたしのエッチな姿に興奮してたって言ってます。

あたしはお兄ちゃんにいっぱいいじられて、我慢できなくなってました。
お兄ちゃんがクリをいっぱいいじってて、あたしは自分で乳首をつまんだりってしちゃってました。

「みんなが今のきみこを見たら、なんて言うかなぁ?」
っていうお兄ちゃんの言葉が、あたしのエッチな妄想を思い出させました。

「そんなの、言っちゃヤダぁ!……」
「えりちゃんっていうんだろ?あの子が、お前の事押さえて、
ほかのゆうちゃんとか、みいちゃんが、みんなでお前の体を舐めるんだよ」
って、そんなエッチな事言うんです……。

「玄関、鍵かけてないし……誰か忘れ物して戻ってくるかもね」
もうすごい意地悪です……。

お兄ちゃんがクリをやさしくキュッってつまんで、
あたし、「あっ、あぁっん!」って声出ちゃいました。

「いやらしいきみこの事、みんなでぐちゃぐちゃにしちゃうんだろうな」
お兄ちゃんがエッチな事いっぱい耳元で言うから、
あたしは、みんなにいじられてるところ想像しちゃいました……。

お兄ちゃんが、「右の乳首をゆうちゃんが舐めるんだよ」って言うから、
あたし、鏡に映った自分の胸を、ゆうちゃんが舐めてるみたいな感じになって……。

「左はみいちゃんだね」って言われて、
今度は左のおっぱいを舐められて、揉まれて……

「ここはやっぱえりちゃんだな」
って、お兄ちゃんが言いながら、グイって指を入れてきました……。

あたし、本気でえりちゃんが指を入れたんじゃないかって思うくらい
おかしくなってて……
「はぁっ、えりちゃん……あぁぁん!」って、
すっごい声出ちゃってたみたいです……。

「きみこのここ、すごい熱くなってる」
お兄ちゃんが言ったのに、えりちゃんに言われたみたいになっちゃって、

指が中の一番感じるとこをぐいぐい刺激してきて、
あたしはビクンビクンって震えちゃいました。

「きみこの声、可愛いなぁ」
それもえりちゃんや、みんなに言われたように錯覚しちゃって、
「あぁぁんっ!」って、イっちゃいました……。

これ、あたしはほとんど憶えてなかったけど、
お兄ちゃんがこうだったよって教えてくれたんです。

そう言われると、その時どんな事考えてたかって、思い出してくるんです。
それで、またヘンな気分になってきちゃう……。

一回イっちゃったら、お兄ちゃんがあたしを抱きかかえて、
二階まで連れてきてくれました。

階段の途中で、お父さんからの電話が有りました。

留守電に切り替わって、
あと一時間くらいで帰るってメッセージが入るのを聞いて、お兄ちゃんの部屋に入りました。

お兄ちゃんから、さっき脱がされた下着を返してもらいました。
まだちょっと湿ってたけど、お兄ちゃんの前でそれを穿きました。
もちろん、制服は乱れたままでした……。

そしたらお兄ちゃんは、あたしを机に手を付かせて、
お尻を突き出すようにって言うんです……。

あたしは言う通りにしました。

お兄ちゃんが、スカートを捲り上げて、ショーツの上から、
われめのあたりをすりすりしてきました。

敏感になってたあたしは、ぴくぴくって震えました。
いっぱいいじられて、ショーツはまた濡れちゃったみたいでした。

「またぐしょぐしょになってきたな」ってお兄ちゃんが言いました。

「そこばっかりじゃヤダぁ」ってあたしが言ったら、
お兄ちゃんは、後ろから覆い被さるようにして、
両手を、はだけたあたしの胸に伸ばしてきました。

Bカップだから、大きくないですけど……。

お兄ちゃんはたっぷりと揉んだり乳首をつまんだりして、いっぱい気持ち良くしてくれました。

片手で胸をいじられて、片手でショーツの上からいっぱいいじられて、
あたしはまたどんどん気持ち良くなって、

「お兄ちゃぁんっ!入れてぇ……あたしの中ぁ、入れてぇっ!」
って、エッチな声で言っちゃいました……。

初めてお兄ちゃんとした時も、あたしから誘ったようなものだったし、
友達にされるところ想像して濡らしちゃうし、あたしって淫乱なのかなぁ……。

お兄ちゃんは、淫乱じゃなくてただエッチなだけだって言ってるけど……。

それで、あたしがおねだりしたら、
お兄ちゃんは引き出しからコンドームを出しました。

それを被せてる間、あたしは自分で乳首をいじってました。

お兄ちゃんは、「このまま入れるぞ」って言って、
ショーツを脱がさずに、おまんこを覆ってるところを横にずらしました。

あたしは、すごい興奮しちゃって、
お兄ちゃんのがちょっと触れただけでビクン!ってなっちゃいました。

入り口のところで先っぽだけ当たってて、なかなか入れてくれないから、
「じらしちゃヤダよぉ……奥まで入れてぇ!」って、また言っちゃいました……。

そしたら、いきなりグッって突かれて、
「ひゃぁあっ!」って声が出ちゃいました。

ショーツを穿いたままなのに、あたしの中にお兄ちゃんのが入ってきて、
それですっごい激しくて……あたしはすぐにイっちゃいました。

お兄ちゃんも、すぐにイっちゃったみたいで、二人で机にもたれて、
しばらくはぁはぁってしてました……。

お兄ちゃんはあたしがエッチなのは嬉しいって言ってくれます。
だからエッチになっちゃうのかも……。

お兄ちゃんは、あたしの友達と5P!?なんて冗談言ってます。

ちょっと本気が入ってるみたい。

でもそんなに相手出来るかな?

学校での事をお兄ちゃんが書けってうるさいので、この前学校であった事を書きます。

今週はずっと半日授業だったので、放課後に友達と教室に残ったりしてたんです。

それで、人が少なくなってくると、
えりちゃんが中心になってエッチな話とかしちゃってました。

男子がいる前だとしないけど、女子だけだと大胆になっちゃうんですよね~。

その時は、いつものメンバーはえりちゃんとあたしだけで、
あと4人くらい、クラスの違う子もいて話してたんです。

あたしはあんまり喋った事ない子がいたんですけど、
えりちゃんが援助交際するようになったのも、
もともとその子とか、部活の先輩の影響らしいです。

でもその子は最近してないみたいで、えりちゃんの話を聞きながら、
「あたしもすっごい事したいなぁ~」って言ってました。

えりちゃんの話は、公園でエッチした……ていうのでした。

去年の夏に、相手の人に公園に誘われて、
そこでスカートの中に手を入れられて、いっぱいいじられてたら
だんだんその気になっちゃって、植え込みの裏に隠れてフェラしてあげたんだそうです。

一度口の中に出されたけど、でも相手の人はすぐ回復して、
えりちゃんの下着を脱がして、立ったまま入れられちゃったんだそうです。

入れられてる時に、近くに人が来る気配とかあったんだけど、
相手の人はぜんぜんやめなくて、えりちゃんもヘンになっちゃってたから、
自分から腰振ったりして、わざと音とか声とか出ちゃうようにしちゃったんだそうです……。

えりちゃんもイかされて、相手の人がえりちゃんの口の中にまた出して……っていう話でした。

話が一段落して、みんなエッチな気分だったと思うんですけど、
あたしはずっと我慢してたんです……トイレを。

それで、あたしがトイレ行ってくるねって言ったら、
えりちゃんに「トイレでオナニーする気かぁ~?」なんて言われちゃって……。

あたしはそんな事ぜんぜん考えてなかったんですけど、そしたらなんか、
なんでかあたしがこれからオナニーしにトイレ行くっていう事になっちゃったみたいで、

「そんな隠れてやんないで、みんなの前でやって見せてよ」
ってえりちゃんに言われたんです!!

「きみこちゃんのオナニーショー!?」とか、みんなヘンな事言って、
冗談なのか本気なのか分からなくて、あたしは混乱しちゃって、
ホントになんて言っていいか分からないでいたら、

「きみこってエッチな声出すんだよねぇ~」なんて言い出すんです……。

この前の、お昼にみんなに犯されそうになった(?)時の事だ……って思って、
あたしはもうどうして良いか分からなくなりました。

だからえりちゃんがあたしの後ろに回ってたのに気付かなくて、
いきなり「きみこぉ~」って耳元で言われて、ぎゅっておっぱいつかまれて、
「ひゃんっ!」って悲鳴あげちゃいました。

「わぁ~やらし~!」ってみんなに言われちゃいました……。

えりちゃんは両手で制服の上から、あたしの乳首を探し当てて
キュッてつまんでくるんです……立ってたからすぐバレちゃったのかも。

あたし、こらえなきゃって思ったんだけど、体がピクンってなって、
「やめてぇ、えりちゃぁん」って言ったら、
「その声がたまんない~!」ってえりちゃんさらに乳首を刺激してきたんです。

まわりのみんなは冗談だと思ってるから、
「あんたのセリフってオヤジくさいよぉ」って笑ってみてるだけで……。
でもえりちゃんは本気であたしのこと責めてくるんです……。

えりちゃんも自分で喋っててかなりヘンになってたみたいで、
「されてるだけじゃなくて自分でも触わんなきゃ~」って言って、
あたしの手を掴んで、スカートの中に入れようとするんです!

「やめてよ、えりちゃんっ!」
ってキツく言ったら、やめてくれました。

「また調子に乗りすぎちゃったなぁ~」
えりちゃんは恥ずかしそうに言ってたんですけど、
もしかしたらえりちゃん、本気であたしの事犯そうとしてるのかも……。

あたしは解放されて、無事?トイレに行く事が出来たんですけど、
やっぱりえりちゃんの話とか、触わられたりっていうのでヘンな気分だったんです……。

トイレに入って、ドア閉めて鍵かけて、スカートの中に手を入れて
ショーツを下ろして……って、そこまではいつも通りだったんですけど、
お兄ちゃんにされた事とか思い出して、いつもは膝までしか下ろさないショーツを、
もっと下まで……ふくらはぎまで下ろしちゃったんです。

それでドキドキしてきて、足首ぐらいまで下ろしちゃって、
もっとドキドキして、おまんこからツーって液が出てくるのに気付いたら、
すっごいヘンになっちゃって……あたしは下着を、脱いじゃったんです……。

足上げて、白とピンクのボーダー柄のショーツだったんですけど、
それを、脱いじゃいました……!

すっごい緊張しました。

鍵はかけたのに、外に人の気配がすると、
いきなりドアを開けられちゃうんじゃないかとか……
壁の上からも、あるはずのない視線があるみたいで、すっごい……興奮しちゃったんです!

あたしは、もっとエッチな気分になりたくて……
脱いだショーツを、自分で口に咥えてみました……。

それだけで、またあそこからツツゥーって、液が出てくるのが分かって、
ショーツを咥えたまま、制服のスカートをゆっくり持ち上げてみたんです。

恥ずかしいところを誰かに見せてるみたいな感じがして、
鍵かかってるんだけど、ドアの方に向けて、少し足を開くと、
ほんとに外にいる人に見られちゃうんじゃないかっていう感じがして、
すっごいドキドキしっぱなしだったんです!

あたしは我慢できなくなっちゃって、指で割れ目を触りました。
とろっとした感触があって、たぷり濡れてました。

指にちょっと力を入れると、にゅるっていう感じに、
簡単に割れ目の中に指が入っていきました。

エッチな液をすくい取るようにしながら、クリトリスに触れました。
ビクンッ!!!ってすっごい体が反応して、思わず
「あんっ!」って声も出ちゃいました……。

さっきはトイレでオナニーなんてちっとも考えてなかったのに~って思いながら、
あたしは自分の唾液で、口に咥えたショーツが濡れるていくのが分かりました。

このまま、下着を脱いだままで……
ノーパンでみんなのところに戻ったら、どうなっちゃうんだろう?

えりちゃんが「ちゃんとオナニーしたか?」なんて言いながら
あたしのあそこに触わろうとすると、あたしはノーパン……

「きみこ変態!?」
「やらしーっ!」ってみんなに言われて、
「そんなにエッチしたいならしてやるよ!」
って机の上に寝かされて、教室なのにみんなの前で足を開かされて、

あたしのぐちょぐちょのエッチなおまんこをみんなに見られちゃって……

5人がかりで指とか舌とかでぐちゃぐちゃにされて、
制服も脱がされてブラも取られちゃって……
あちこち舐められたり、いじられたりして……
あたしは女の子のみんなにレイプされちゃうんだ……って……。

あたしが何度もイっちゃって、でもえりちゃんは止めてくれなくて、
そのうち机の中にあったリコーダーを取り出して、あたしの口に咥えさせるんです。

あたしの唾液でいっぱい濡れたリコーダーを、ぐちゃぐちゃになった下の口に、
……グィッ!って押し込まれて……あたしは、それでイかされまくっちゃうんです……。

そんなエッチな……エッチすぎる妄想がぐるぐるまわって、
頭がぼうっとしてきて、指が止まらなくなってました……。

なんか、この事をお兄ちゃんに話したら色々言われたから、それが混じっちゃってるかも。

リコーダーなんて絶対お兄ちゃんが言い出したんだと思うけど……違うって言ってます。

それでそんな妄想してたあたしは、自分のクリとかいじって立ってられなくなって、

便器(和式です)をまたいで座って、口にはショーツを咥えたままでしちゃってたんです……。

ついに学校でしちゃいました……。

そして……イク瞬間に、ビクビクビクって体が震えたら、
我慢してたおしっこがしゃぁーーって出ちゃいました。

すっごい恥ずかしいんですけど……
イきながら、おしっこして、すごいヘンな気分でした……。
なんか、すっごく興奮しました。

一回イっちゃったら、あたしは正気?に戻りました。

自分がすっごい恥ずかしい事してるって思って、あそこもちゃんと拭いて、
湿ってたけど、ショーツも履いて、みんなところに戻りました。

何か言われるんじゃないかとビクビクしてましたけど、
おかえりーって言われただけで、オナニーしてた?とか言われませんでした。

トイレにいた時間は、たぶんほんのちょっとだったと思うんです。
なんかすっごく長い時間いたような気がしてたんですけどね。

あたしがトイレから戻ったら、みんな普通の話で盛り上がってました。
エッチな話はもうしなくて、あたしも普通の気分に戻ってました。

でも、家に帰ってお兄ちゃんにこの話をしたら、
お兄ちゃんは、イキながらおしっこしたっていうのに、すごい興奮したみたいで、

早速、家のトイレでさせられちゃいました。

家のトイレは洋式だから、便座の上にまたがってオナニーさせられたんです……。

これもすっごい恥ずかしくて、お兄ちゃんはトイレのドアを開けたままで
正面からあたしのエッチなところとか見てるし、エッチな事いっぱい言うから、

あたしもその気になっちゃって、また、イク瞬間に、一緒におしっこしちゃいました。

指にあったかいのがかかって、それも興奮しました……。

お兄ちゃんは今も、あたしのオナニー+おしっこを期待してるみたいで、
せっせとコーヒー飲ませてきます……。

でもあんまりやりすぎると快感も少なくなっちゃいそうだから、
たまにだけにしておきたいですね。


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