【萌えろ体験談】万引きJKを服従させて言いなりに(4)

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<つづきを投稿します>

沙織と公園で別れた後、

俺は、すぐには帰らず薬局へ行き、
包帯×6
メンソレータム×1
テープ×2
洗濯ばさみ、

 

次に、大人の玩具屋へ行き、
ピンクローター×2
バイブ×2
アナルバイブ×1
ローション×2
を買った。

 

(明日、これで沙織に・・・・・)色々、想像をふくらませる。

車に乗り運転をしていると、少し冷静になる。
(沙織、家で一人になって冷静になったら・・・・警察に・まさか?・・やばいよな?)
(間違いなく、明日の待ち合わせで捕まる?・・よな?)
(今日の電話で様子を見ないと・・・・)
(長電話もまずいな)
などと色々考え23時を待った。

 

約束の時間までが、すごく長く感じられた、テレビを見ても集中できない。
ついに! 23:00・・・・23:01・・・・23:02・・・・23:03
6~7分後と思っていたが 23:04 電話をする。
トゥルルル・・・トゥルルル・・・
(言った事、守っているのか?)
トゥルルル・・・トゥルルル・・・トゥルルル・・・
カッシャ!
沙「・・・・・はい・・・沙織です」
(感じている時の声)
俺「約束、守った」
沙「はい」
俺「いい子だ! 明日の予定を言うよ」
沙「はい」
俺「その前に俺と電話で話す時は、必ずクリトリスを触りながら話す事、・・・いいね」
沙「・・・はい・・・えっ?」

沙「電話は今日が最後ですよね?」
(声のトーンが変わった、やばい)

俺「あっ!そうだね、明日も沙織が頑張れたらね・・・電話は今日で最後になる」

沙「本当ですね! ・・・・私、なんかヘンになっちゃいそうで・・・・」
 「明日、私が出来る事なら頑張ります・・・今も、電話だからわからないのに、約束守りました。」
 「伸行さんも約束は守ってくださいね」

俺「俺も約束は守るよ、今日もセックスはしなかったでしょ?」
沙「うん」
俺「じゃぁ、いいね。明日の待ち合わせ」
沙「はい」
沙織に明日の指示をする。
 ・今日、待ち合わせした場所に10:00に来る事
 ・遅刻は許さない事
 ・親には”少し遅くなる”と言って家を出る事

 ・ミニスカート、体の線がわかるTシャツで来る事
 ・ノーパン、ノーブラで来る事
 少し沙織の抵抗を受け
 ・上着で隠してもok、途中脱いで来てもokの条件が加わる

俺「今日は疲れたでしょ、早く寝るんだよ」と優しく
 「もし、最後までした方が寝付けるなら、続きしてから寝ていいからね」
沙「はい」
 「あっ!それと、自分のこと名前で言った方がかわいいよ」
沙「さおり?」
俺「そう、その方がかわいい」
 「じゃ、明日待ってるよ」
沙「うん」

 

電話を切る。
(ふーー!)
(やはり、かなり冷静になっている)
(それにこの子、頭の回転、速い方だな、ちょっとした言葉で、相手の気持ちを読む事が出来る)
(注意しないと)

 

(俺も早く寝よう!・・・・俺が寝付けるか?)
俺は6:30に目覚ましをセット、念のため携帯もセットして布団に入る。

 

翌日、昨日買った道具を鞄に入れ、沙織の服の入った紙袋を持って7:00には家を出た。
向かう先は、沙織の家。
沙織の家は駅から5分、沙織の家を通り過ぎ様子を伺う。
(特に変わった様子はない)

沙織の家の玄関が見える場所に児童公園がある。
そこに座り沙織が出るのを待つ。
駅で買った缶コーヒーを開け、たばこに火を着ける。
沙織の家から待ち合わせ場所まで、約45分。
遅刻厳禁と言ってあるので、1時間前位に出るか?
8:10、まだ時間がかなりある。
俺は今日の事を想像して時間をつぶす。

玄関のドアが開く、
(沙織だ! 8:42 まだ、早い?)
(ミニスカートだ、上下ジーンズでTシャツ?ここからではわからない)
玄関を開いたまま、家の中の人間と話しをしている様子だ。
(母親か? 父親は既に出勤している時間のはず)

沙織は玄関を閉め、駅に向かって歩きだす。

かなり距離を離して後を着ける。 

変わった様子は無い・・・が、外出時間が早い、
(何かあるのか?)
駅に着き、沙織は定期で改札を通る、俺も、前もって買っておいた切符で後に続く。

沙織は発車時刻の自動掲示版を見て考えている。
そして、急行と待ち合わせをしていた各駅停車に乗り込み座る。
(各駅か、確かに、)
急行であれば、待ち合わせ場所には45分で着くが、各駅であれば1時間はかかる。
各駅は空いているので、沙織の乗った車両の2両後ろに乗る。
ここからでは、沙織を確認出来ないが、見つかる危険性はない。

待ち合わせの駅に着き、沙織はトイレに入る。
(約束を守って、ここで下着を脱ぐのか?)

 

俺は先に待ち合わせ場所へ行き、

昨日の喫茶店に待ち合わせ場所が見える席に紙袋を置いてコーヒーを注文、

注がれたコーヒーを持って席に着くと、すぐに沙織が現れた。
少し落ち着きが無い。
(脱いで来たか?)

しばらく様子を見るが回りには怪しい雰囲気は無い。
俺は、たばこを1本吸い終わると、まだ、熱いコーヒーを飲み店を出る、

沙織が見える場所から、沙織に電話をする。
沙「はい」
俺「着いた?」
沙「はい」
俺「ゴメンネ、待ち合わせ場所変更!昨日の別れた公園に来て」
沙「あっ!はい」
俺「俺も今向かっているから」
沙「はい」
電話をきる。

 

沙織は電話を切ると、すぐに公園の方向に歩きだす。
沙織が公園に入る。
(大丈夫だ!何も無い! これで本当にノーパン、ノーブラなら今日は安心していい)
ちょっと時間をおいて、俺も公園に入る。

俺「おはよう」明るく
沙「おはよう・・・・ございます」
俺「ゴメンね、車を置く場所が見つからなくって、こちの方が近かったから」
沙「いいえ、大丈夫です」
俺「こっち来て」
沙織を公園の隅に連れて行く
俺「携帯の電源切って」
沙織は携帯の電源を切る

俺「じゃまされたく無いから」
俺「帰りまで預かっていい? 絶対!見ないから」
沙織は少し考え携帯を渡す。俺は鞄にしまう。

 

俺「約束守ってる?」
沙「はい・・・・あっ!でも・・・お母さんに”遅くなる”って言えませんでした」
 「昨日も、門限過ぎていたし・・・・・ごめんなさい」
俺「仕方ないね、昨日、先に帰りの時間、聞かなかった俺も悪いし」
 「今日は7:00までには帰れるように考えるからね」
沙「ありがとう」

俺「上着を開いて」
黒のチビTにノーブラでも形のいいオッパイ、黒で少しわかり難いが、乳首の形がわかる。
(しまった!白か薄い色って言えば良かった)
俺「おいで」
と言って沙織の腰に腕を回し引き寄せる。
沙織のスカートの中に手を入れる。
沙「あっ!」
(良し!着けてない)
沙織のオマンコに指を這わせクリトリスを少し刺激する。

沙「あぁぁ」

俺「まだ、何もしていないのに、何で?少し濡れているの?」
沙「えっ!」
俺「ほら!」
と言って、沙織の前に指を差し出す。

沙「ここまで、すごく恥ずかしくて、見られたらどうしようって思っていたら・・・」
俺「あー、そうか!、沙織は、恥ずかしいと感じる変態だったもんね」
沙「えっ!そっそんな事ないです」
俺「だって、ほら」
再び腰を強く引き寄せオマンコを触る。
沙「やぁっ! ダメです」
俺「あれ? さっきより濡れちゃったよ?」
沙「あっ! こんなところで、人来たら困ります・・・・イヤ・・・」

 

すぐにホテルへ行くつもりだったが、せっかくこんなカッコで来てもらたのだから!と思い、
俺「天気もいいし散歩する?」
と言ってオマンコ弄りをやめて歩きだす。
沙「えッ!ホテル行かないですか?」俺に付いて歩き出す。

俺も二人で歩いている所を人に見られるのは本意では無いが、

沙織が露出で感じるか試したい衝動が大きかった。

俺「沙織は、早くホテル行きたいんだ、やっぱり、沙織はいやらしいね。」
沙「違います、こんなカッコだから・・・・」
俺「大丈夫だよ、沙織は普通のカッコより、この方が感じて好きなんだろ!」ちょっと悪戯っぽく
沙「違いますぅー」怒ったふりって感じで、
俺「沙織はスタイルいいから自慢していいよ、オッパイの形もいいからノーブラでも格好いいし!」
沙「えっ!わた・・・、沙織、スタイルいいですか?」少しうれしそう!
俺「すっごく!いいと思うよ」

沙「でも、沙織の少し変じゃ無いですか?」
俺「ん! 何が?」
沙「・・・あそこ・・・・多くて・・・」
俺「あーーぁ オマンコがいっぱい濡れるから?」

沙「・・・・」頷く
俺「そうか、へー、悩んだりするのか?。うん、沙織のオマンコね?」からかうように
沙「真剣に質問しているんです、答えて!」
(平日の公園は人がいないな)
俺「座る?」
答えも聞かずにベンチに座る。沙織も横に座る。

沙「答えてください」
俺「昨日、あれから 最後までしたの?」
沙「えっ!・・・しました」
俺「昨日の事、思い出して?」
沙「はい」
俺「その時もいっぱい濡れた?」
沙「・・・・・・・・ハイ・・・」
俺「ここで足いっぱい広げてオナニーしてごらん」
 「出来たら教えてあげる」
沙「こんな所では無理です、人が来たら困ります。」

俺「大丈夫!平日の昼間に誰も来ないよ・・・やれよ!」
沙「・・・・デキマセン・・・無理です」
しかし、沙織は少しずつ足を広げ、手をスカートの中に。
俺は沙織の肩強く抱く。
沙織は回りを気にしながら、弄り始める。
沙「はぁ、はっ、はっ・・・・ダメ・・こんな所で・イヤ・見られちゃう・・あぁぁぁーーーー」
俺「沙織はエッチなおつゆが多いからスカート、シミになっちゃうよ、大丈夫?」
沙「イヤーー」
俺「イヤならスカートもっと上げないと」
沙「イヤ、イヤ・・・できません・・・」
俺は沙織の腰を引き寄せ、腰を浮かし、スカート完全に捲る。
沙「ダメ! イヤー・・・」言葉では抵抗するが。
沙織はクリトリスを弄るのをやめない。

俺「公園には誰もいないけど、前のビルからは、丸見えだよね・・・平日だからみんな仕事しているね」
沙「あっ!・・・見ないで・・・・・」
俺「こっちからは反射で中見えないけど、・・・沙織のオナニーを誰かが見つけたら・・・・みんなに言って」

 「・・・オフィス内の全員が、あのガラスの向こうで見ているかもね!」
沙「あっ!あっ!・・・・・見ないで!・・・おねがい・・・・あぁぁぁ」

俺「もう、いいよ!・・・人が来たら困るから」
沙「あぁぁ・・・ハイ・・・」
沙織が慌てて立ち上がりスカートをおろす。
俺「やっぱり、スカート、捲って良かったね、ベンチでお漏らし」
沙「イヤ、言わないで」
俺「行こう」
歩きながら、
俺「確かに、沙織は人より少し濡れやすいよね、でも、もっと多い人もいるし、大丈夫だよ」
 「それに、俺は、一杯濡れてくれる女の子が好きだし」
沙「本当ですか?」
俺「嘘、言ってもしょうがないだろ」
 「でも、それより沙織は、見られて感じる変態かもネ」
沙「・・・・やっぱり・・・・さおりって・・・・変態ですか?」

 「いつもエッチな事考えて・・・自分でも・・・やめられなくて」
俺「****?」
沙「***勉強してて***考えると、やっぱり変態なのかなって。」

俺「沙織は今日、俺の命令を聞いて、俺の奴隷として1日を過ごす、1日で終わりだし、それで2人の関係も無し」
 「・・・それでわかるかもね!」
沙「はい、頑張ります、伸行さんも約束!おねがいします。」
俺「わかった」

 

その後、上着を脱がして、コンビニで3000円分の買い物をさせる。

つぎに中古のビデオ屋に行き、
俺「俺が先に入るから、沙織は後から来て、奥にある1500円2本のエロビデオの棚から、

女が紐で縛られているパッケージのビデオを選んで、買う、・・・いいね」

沙「・・・・無理です!それに18禁だし・・・」
俺「大丈夫、さっきも出来たでしょ。それに、この店のオヤジ中学生にも売ってたから、男の子だけど」
 「この時間だと、おそらく、お客はいないし俺が先に入って沙織が出るまでいるから、

何かあれば俺が守るからね」
沙「・・・・ハイ」
俺「オヤジがレジ打っている時、心の中で”沙織は変態です、ノーパンでノーブラなんです、”って

繰り返して考える・・・いいね」
沙「・・・・」
俺「これが出来たら、ホテル行こうか?」
沙「・・・・」頷く
俺「いい子だ、いくよ」

 

俺は先に入り、客がいない事を確認する。
沙織が入って来て、迷わず18禁のビデオコーナーに入る。

 

オヤジは女がエロコーナーに入ったのを見たが動じない。
(おっ!さすがプロ)
沙織はビデオを探すのに戸惑っているのか?なかなか出てこない。
沙織がエロコーナーから出てきて、カウンターにビデオを置くと、
さすがのプロオヤジも沙織をジロジロ見る。
(ヤバイか?)
オヤジはレジを打ち始め「1500円!」
沙織は俺から渡された2000円を渡す。
「500円おつりね」
と言って釣りを無愛想に渡す。

オヤジは俺を少し見て、スーパーの袋にそのままビデオを入れ沙織に渡す。
沙織は、商品を持って急いで外にでる。
俺も少し時間を置いてから店を出る。オヤジは俺を睨むように見送る。
(さすがビデオ屋のおやじ、プレイだと思ったか?)

 

沙織は約束の場所で商品を隠すように持って待っていた。
俺は、ビデオを受け取り鞄に入れる。
俺「良く頑張ったね、でも、大丈夫だったでしょ」
沙「・・・ハイ・・・すごく怖かった」

俺は沙織を人から見えないように立たせ、スカートに手を入れる。
俺「すごく怖くて、すごく興奮したね」
沙「・・・ハイ」
俺「昨日みたいに、ポタポタ、垂らしたでしょ?・・レジの前かな?ビデオ選んでる時かな?」
沙「そんな・・・絶対!・・・してません」
俺「絶対?本当に? 店に戻って見て来ようか?」
 「もし、垂らした跡があったら」
 「ごめんなさい、沙織、ノーパンの変態だから、エッチなおつゆをそこら中に垂らして、すいませんでした」
 「って言ってティッシュで拭きに戻ってもらうよ、いい?」
沙「やー・・・ゴメンなさい・・・わた・ぁっ・沙織わかりません・・・もしかしたら・・・お漏らし・・かも?」
 「レジの前で・・・太股に少しだけ・・・・伸行さんに・・正直になります・・・許して下さい・・・おねがいします」
その瞬間、触っているオマンコから垂れてもおかしくない位の愛液があふれ出た。

俺「沙織、垂らしたでしょ?」
沙「あっン!・・・さおり・・・へんたいだから・・・たらしました・・・・ゴメンナサイ」
(おぉぉ!かわいい! 言わせるのは面白く無いが、自ら言ってくるのはたまらない)

俺「いい子だね。 もう、ごまかしたらダメだよ!」
沙「ハイ 素直になります」
俺「ホテル行く?」
沙「はい 行きます」

 

昨日と同じホテルに行く、空いている、昨日と同じ部屋が空いていたので、

沙織は同じ部屋の方が落ち着くか?と思い
俺「昨日と同じ部屋がいいよね?」
沙「違う部屋がいい、面白そうな部屋がいい」はっきりと答えた。
(えっ!)
沙織がはっきりと答えたので少し驚いた。
面白い部屋は無く、普通のラブホテルの部屋しかない。

しかし、要望に答えて。2番目に高い部屋を指さし(1番目はちょっと高かった)
俺「この部屋でいい?」
沙「うん」
沙織は電気の点いている部屋を全て見てから、頷いた。

 

部屋に入り、沙織は部屋をキョロキョロ見ている。
(部屋に興味があるのか?)
沙「昨日の部屋より少し広いね、テレビも大きいし」
 「昨日、お風呂入れ無かったから、今日は入りたいね」
(旅行気分か?)
俺は沙織がコンビニで買った物をテーブルにだす。
(さすがに女子高生!ほとんどお菓子!これが昼飯か?)

俺「食べよ」
沙織は俺の横に座り、お菓子を選ぶ、俺は辛うじてあったサンドイッチを手に取る。
沙「沙織、こんなにお菓子買ったの久しぶり!嬉しかった」
俺「ノーブラだったのに?」
沙「恥ずかしかったけど、お菓子、嬉しかった」
(へー 面白いな?、女子高生って)

お気に入りのお菓子を見つけて開き、食べながら、部屋をキョロキョロ
沙「あっ! 電子レンジあるのか?、お弁当買っても良かったね」
(そうだよ! 弁当を買えよ!・・・・)

(でも、沙織かなりリラックスしているぞ?)
(・・・・・・・なんか微妙だな)

俺は、冷蔵庫から飲み物を出し、沙織に渡す。
俺はコーヒーを開け、沙織が買ったビデオをデッキにセットした。
沙「ビデオもあるんだ?」
俺は早送りをする。

長年の感でポイントはすぐに出せる。
(この辺からか?)再生する。
(どこにでもあるSMビデオだな!)
沙織はお菓子を食べながらビデオに引き込まれる。

ビデオの内容がローター責めになったところで、

俺は昨日買ったローターを出し、沙織の背中に回り沙織の上着を脱がす。

沙織はビデオを見ながら素直に応じる。
俺は背中から沙織に気が付かれないようにローターを乳首に当てる。
沙「えっ」
沙織が乳首に違和感を感じるのと同時にスイッチをONにした。

ブーン・・・
沙「あっ!・・・あっ・・・・何ですか・・これ・・・・あぁぁ」

俺「ビデオ見てごらん、沙織は同じ事されている」
沙「えっ! あぁぁ」
もう一個のローターのスイッチを入れ左の乳首にも当てる。
沙「あっ! 2つも・・・・・・ヤぁ・・・これ・・・・これ・・・へん」

俺「自分で、これを持って、立ってごらん」
 「ほら!スカート、シミになっちゃうよ」
沙織はローターを自分の乳首にあてながら立った。

俺「そのまま、俺がいいって言うまで離してはダメだよ」
沙「あっ!・・・・ハイ」
後ろから太股に触りスカートの中に手を滑らせる、

手はお尻の肉で止まり、少し持ち上げるように肉厚を楽しみながら揉む。

沙「あぁぁ!・・・」
少し前屈みになり、俺の目の前にお尻が突き出される。
俺「ほら!ノーパンの変態だから、スカート濡れてるよ」
 「スカート着たまま遊ぶ?」

沙「あっ! 脱ぎます・・・・」
俺「自分で?・・・・ローター乳首につけたまま?」
沙「イヤ・・・・」
俺「座ったらシミになるね。 帰れる?」
沙「あっ! ・・・お願い・・・脱がしてください・・・お願いします」
沙織の声がビデオの喘ぎと重なる。
俺「うるさい!」
沙織がビクっとなる。

俺はテレビのリモコンで電源を切って再びお尻を触る。
俺「俺が脱がしていいの? 沙織、昨日みたいに 俺の前でオマンコ丸出しにするの?」
沙「あぁぁぁ・・・・・丸出し・・・・・イヤ・・でも・・」
沙「ハイ・・・沙織は・・・伸行さんに・・・脱がして・・ほしい」
俺はスカートから手を出し、
俺「前向いて」
沙「ハイ」
スカートを脱がせる。

俺「ほら、いきなり目の前に登場! 沙織のオマンコ!」
沙「イヤ・・・そんな言い方・・・」
俺「沙織が”脱がして”って言ったから脱がして上げたのに?」
沙「あっ! 有り難うございました」
俺「後ろ向いて座ってごらん、足は前に出して」
沙「ハイ」
俺の目の前に座らせ、ローターを止める。
沙「イヤン!」
俺は胸に手を回しローターを回収する。

後ろからTシャツを脱がせようとするが、胸に引っかかる、沙織も協力して脱いだ。

後ろから沙織を抱く。
俺「また、裸だね」
沙「ハイ・・今日は伸行さん服着ているから・・・ちょっと恥ずかしい」

俺「ローター、気持ちいい?」
沙「うん」
俺は両手でオッパイを揉みながら乳首を転がす。

沙「あっっ・・・」
俺「これとどっちがいい?」
沙「なんか・・・違う気持ち良さデス・・・・こっちは優しくて気持ちいい」
俺「足、開いて」
沙「はい」
俺「また、ここに刺激が欲しくなってきた?」
沙「・・・・ハイ」
俺「素直になったね・・・いい子だよ」
俺は背中からクリトリスを優しく触る

沙「あぁ!・・・・はっはっ・・・・はっ・・・あぁぁぁっっ」
俺「昨日、気持ち良かった?」
沙「ハイ・・・・舐めらて・・・すごく・・・感じちゃって」
俺「また、舐められたい?」
沙「はい」
俺「さっきのローターでここ刺激したい?」
沙「・・・・・・・・・・してみたい・・・・けど・・ちょっと怖い」

 

俺「指、中に入れたことある?」
沙「1回・・・・でも・・怖くなって途中でやめました」
俺「入れて見る?」
沙「えっ!・・・・・・・・・・」
俺「痛かったらすぐやめるよ、指入れて処女が無くなる訳ではないから、タンポン入れている子もいるでしょ?」
 「もし、できたら昨日みたいに舐めてあげるよ」
沙「・・・・痛かったら?」
俺「すぐ言うんだよ!、無理はダメ」
沙「・・・すぐ言う・・・・・入れてみる」
俺「いい子だ!」
 「じゃ!痛く無いように一杯濡らそうね!」

再びローターのスイッチを入れる。右の乳首にローターをあてて、
俺「持って」
次のローターも最弱にして。沙織に渡す。
俺「一番弱くしたから、自分でクリトリスにあててごらん」

沙織は自らクリトリスにあてた。

 「もう少し強くする?、イクのガマンできる位がいいよ」
沙「はい」
強くする。
沙「あぁっぁぁぁ!・・・いっぃっぃ」
 「あぁ!いいです・・・これが」
左手で乳首を触り、右手をオマンコに持って行く。

既にたっぷり濡れていた。

俺「少し前に出して」
ゆっくり中指を入れていく。
第一関節まではすんなり入る。
沙「あぁぁ」
俺「大丈夫?」
沙「ハイ」
ゆっくり沙織の中に指を沈めて行く。
第一関節から、とたんにきつくなる。
俺「力抜いて」

沙「ハイ」
オマンコの中の柔らかい肉が両側から吸盤のように指に絡みつく。
(この子の、いいぞ)
さらに深く沈める。

沙「あっ!ちょっと痛い・・・・でも・・・・」
俺「ここまでにする?」

 

沙「もうちょっと、・・・・大丈夫」
少し指を沈める、もう少しで入る。
沙「あっ!やっぱり 痛い」
俺「ここまでね」
少し指を戻す。

俺「ここ痛くない?」
沙「はい」
ゆっくり指を動かす
沙「あっ!あぁあぁ・・・・・なんか・・・・ちょっと・・・ヘン」

少し早く指を動かす。
沙「あぁぁぁ!・・・・いぃぃ!」
俺「ローター少し強くする?」
沙「えっ!・・・・あぁぁっぁ・・・・・ハイ」
指も沙織の中で振るわせる・
沙「あぁぁっぁ・・・・・いぃぃぃぃ!・・・・イキ・・・そうです・・・いいですか?」
俺「ダメ」

沙「あっ!・・でも・イキそーーあっダメーダメ・・・・・・・・あっあっあぁぁぁっぁぁ」
沙織から力が抜け、手からローターが落ちる。

俺も指を抜く!
俺「えっ!・・・イッタの?」
沙「ゴメンナサイ・・・・・ゴメンナサイ」
俺「昨日から全然、俺の言うこと聞けてないよね。勝手にいくし。」
沙「・・・・・・・・」
俺「今のはローターを自分で離せば、ガマンできたよね?」
沙「あっ”・・・・ハイ・・・・」
俺「指入れ出来たけど、勝手にイッタから舐めは無しね」
沙「・・・・・」
俺「でも、あそこに指入れて、イッちゃったね」
沙「えっ! ・・・・ハイ」

俺は昨日買った物を持ってベッドに座る。
沙織を俺の前に立たせる。
買ってきた物をベッドに広げ、
俺「ちょっと沙織に優しくしすぎたかな、今日1日しかないのに、

俺の言う事を聞いてもらえるか心配になっちゃたよ」

大きい方のバイブのスイッチを入れる。
沙「聞けます・・・ちゃんと・・・」

俺「でも、ダメだって言っても、勝手にイクし」
沙「次から本当にちゃんと言う事を聞きます。」
俺「でも、昨日からだよ、1回もダメだよね、沙織は変態だから我慢できないのかな?、厳しくしないと」
沙「・・・・・」

俺「俺は約束守ってるよね・・・・やろうと思えば出来る状況だよ・・・足腰立たなくなるまででも」
もう1つのバイブのSWを入れる。

沙「あっ!・・・・・ごめんなさい・・・さおり・・・心入れ替える・・・本当に大丈夫です」
俺「じゃ!少し厳しくして様子を見るね、それでダメなら・・・いいね」
沙「・・・・ハイ」
俺「でも、我慢できなかったんだから、軽い罰は受けなくちゃダメだよ」

俺は沙織の腕を後ろに回し、包帯で縛る。

沙「えっ!」
俺「痛くないでしょ」
沙「あっ!はい」
俺はメンソレータムを持ってフタを開ける。ちょっと指に塗り、
俺「足広げて」
沙「えっ!・・・・イヤ・・・・そっそんなことして・・・だいじょうぶ・・・・・デスか?」
俺「大丈夫! 少しスースーするだけ」
 「それとも、また、逆らうの?」
沙織は恐る恐る、足を広げる、大きく足がふるえる。

俺は沙織の足下に座り、クリトリスの皮を剥き、指に付いたメンソレータムを塗り込む。
沙「あぁ!あぁ!」
塗り終わり、俺はベッドに座る、同じに
沙「あっ!あっ!あっ!・・・・イヤ・・・あつい・・えっ・・・・・ヤー あぁっぁっぁぁぁーーーーー」
沙「あぁぁぁ・・・これ・・・・だいじょう・・・・あぁぁ」

俺「大丈夫だよ!少しすると落ち着くよ!」

 「罰だから、少し我慢しないと、これに我慢できたら少しは信用するよ」
 「ほら!立ってないとダメだよ」
沙「あぁ!あぁぁっぁ・・・・ハイ」

しばらく、悶え、腰をクネクネさせていたが、少し落ち着き、
俺「落ち着いたでしょ」
沙「・・・・ハイ・・・すこし」
俺は沙織のオマンコの前に指を2本出して持っていき、
俺「オマンコ!」
沙「えっ!・・あっ・・・はい」
沙織はつま先立ちになり、一歩前に出て、俺の指にオマンコを乗せる。

俺「罰を受けてこんなに感じて!・・・変態だね」
俺は自分で服を脱ぎ、上半身裸になる
俺「下は、沙織脱がして」
沙「ハイ・・・・・」
俺「口で!」
沙「あっ・・・・ハイ」

沙織は俺の前に跪く。
沙織は悪戦苦闘してベルト、ボタンを外す。
俺に股間に顔を押しつけ一心不乱にチャックと格闘して下ろしていく。
久しぶりに、女の顔が股間に来る。

シーパンが足下に落ち、腰のあたりのから俺のボクサーパンツをくわえ引き下ろそうとするが、
勃起したチンポに阻まれる、仕方なく俺のチンポの近くをくわえて下ろそうとするが、うまくいかない。
俺「早くしろ」
沙織は意を決したように、チンポを頬で倒しチンポの根元をくわえようとする。
チンポは沙織の柔らかい頬に刺激され、ますます沙織の行為を拒む。
やっとくわえて引っ張る。

俺「痛って!」陰毛が抜ける。
沙織はパンツのゴムをくわえたまま俺の顔を見上げる。
(かわいい!)
俺「大丈夫だよ!脱がして」
パンツのゴムを引っ張りチンポを回避する、ポロンとチンポが出る、足下までパンツを下ろす。

脱がし終わり安堵した表情で、沙織は俺のチンポを見ながら息を整える。

沙「はっ、はっ・・・」
俺「良く頑張ったね」
優しく抱き上げる。
沙「痛かったですか・・・・ごめんなさい」
俺「大丈夫だよ・・・・一緒にお風呂はいる?」
沙「はい」嬉しそうに答える。
俺「お風呂準備してくるね」
沙「あっ!わたし・・・沙織がやります」
俺「その手ではできないでしょ、そうだ、俺が準備が出来るまで退屈しないようにしてあげるね」
俺は、沙織の縛った包帯の残りを股間に食い込ませて前に持ってくる
沙「あっ!」
俺「ちょっと前屈みになって」
包帯を沙織の首に回し(首が閉まらないように)結ぶ。
そして、ローターを乳首にあて、テープで固定する。
スイッチを入れた。

沙「イヤーーーー。おねがいします。ーーーーあぁぁぁっぁ」
俺「ちゃんと立ってる事!」
 「ビデオをつけてあげるから、見ていていいよ」

既に巻き戻っていたビデオを早送りして、縛られている女が攻められているシーンにして風呂の準備をする。
風呂の準備はすぐに終わり戻ると、沙織がこっちを見る。

俺「俺たばこ吸うから、それまでビデオ見ていてね」
沙「あぁぁぁっん、・・・・・だめ・・・・」
俺は悶える沙織を見ながらたばこに火をつける。ビールを出して飲む。

沙織は、乳首の刺激に耐えながら、包帯で腰を動かしクリトリスを刺激する。
ビデオの中の女はもっと過激に激しく責め立てられる、それを見て沙織も興奮する。

 

手首から包帯を外し、先を持って、沙織を四つん這いにさせる(首はそのまま)
俺はベッドに座り、包帯を引き沙織の顔を股間に近づける。
俺「フェラってわかるよね、練習する?」
沙「・・・・・」
俺「沙織は変態だからフェラぐらい、ちゃんとできないとおかしいよ」
包帯をグッを引き、さらに寄せる
沙「あっ!・・・・・・・・ハイ」
舌先で亀頭に溜まった先走りを舐めさせ、徐徐にくわえさせる。

サオの舐め方、くわえ方、口の中の舌の使い方、吸い方、喉の使い方、

フェラ中の手の使い方、唾液の使い方、目線、袋の刺激のし方。
ゆっくり時間を掛けて教える。

沙織も必死に言われた通り舐める。
(うまくなってきた)
沙織の顎を手で上げて、俺の顔を見させる。
沙織はくわえていたチンポをゆっくり口から抜き、俺を見上げる。

俺「上手になってきたよ、・・・俺の精子飲める?」
沙「ハイ・・・・飲みます」

俺「いい子だ、今、教えた通りやってごらん」
沙「はい」
沙織は今覚えた事を守りながら、必死にチンポを刺激する。
(本当にうまい!)
俺「うぅ!・・・うぅ!・・・・・沙織、イクよ」
沙「あ””ぃ!」
俺「奥まで・・・・・うぅうう・・・」
昨日から溜まりに溜まった精子を沙織の口の中で爆発させる。
大量の精子が沙織の口に注ぎ込まれる。

沙「うぐ・・」
沙織が咽せかえり、精子をはき出す。
俺「大丈夫?」
目に一杯涙を溜めて俺を見上げる。
俺「吐き出して、落ち着いた?」
沙「ごめんなさい・・・・沙織・・・ちゃんと飲もうと思っていたのに・・・・ごめんなさい」

俺「頑張ったから許してあげる・・・量も多かったし」
沙「ごめんなさい・・・沙織、飲みたかったの」

俺「いいよ・・・おいで」
ベッドの横に座らせて、
まだ、自分の物が残っている沙織の口素を舐め、優しくディープキスをする、そして激しく。
(キスもぎこちなさが無くなった!)
強く抱く俺に、沙織も腕を回し力を入れて、それに答える。
俺「最後にまたフェラをして、その時はちゃんと飲んでね」
沙「はい」
俺「お風呂はいるよ」
沙「ハイ」

お風呂には目隠し(包帯で)をして、ローションを持って行く。
目隠しをした、沙織の全身に、熱めのお湯で暖めたローションを垂らす。

沙「あっ!・・あっ!・・何・・・あっ!・・なんですか・・・これ」
初めてのローションの刺激に悶える。
俺「大丈夫、ローションだよ・・・・気持ちいいでしょ」

沙「・・・はい・・・熱くて・・・体にまとわりつく・・・・あぁ!」
俺は自分にも塗り、逆ソープのように沙織を刺激する。

沙織は何度もイキそうになり。
沙「あぁぁぁ!・・スイマセン・・・またです・・・・おねがいします・・・・とめてください・・・」

許可無くイク事を恐れ、クリトリスへの刺激を止めてくださいと哀願する。
俺はその度に刺激を止め、落ち着くのを待って再び刺激する。
俺「イキたい?」
沙「はい・・・・おねがいします・・・いかせてください」

俺「俺、沙織のアナルで遊びたい」
クリトリスへの刺激を早くする。
沙「えっ!・・・・あぁぁぁ!・・・・・あナル・ダメ・・あっ!ああああ・・・」
 「あぁぁぁぁぁ・・・また!・・・あっ!・・・とめてください」
俺は止めずに刺激を続ける
 「イヤぁぁ!・・イチャ・います・・・・・スキニ・・して・・・・うぅぅ・・・」

俺は刺激を止め
俺「ほんと?・・・・・本当に好きにするよ」

沙「はあぁぁ・・・ハイ・・・・だから・・・おねがいします」
俺「いい子だね・・・・イッテいいよ」
俺はローションのたっぷりついたオマンコを舌で激しく刺激する。
沙「あぁぁぁ・・・いぃぃぃぃ!・・・・あっ!あぁ!・・いっイキ・・ます・・あっぁあぁっぁぁ!」

 

俺「立って、滑るから気をつけて」
俺は力の抜けた沙織の両脇から手を回し立たせる、そして湯船に入れる。
俺「温かくて気持ちいいね、ほら、二人ともヌルヌル」
沙「ほんとだ」
二人は湯船の中でローションのヌメリを取り抱き合う。
俺「包帯取るね」
 「ローション気持ち良かった?」
沙「うん、気持ちよかった、目隠し、していたからよけいに感じちゃった」
(この子に本当に頭がいい、敬語とタメ口の切り替えがうまい、自然にできるのだろう)

俺「アナル、本当にいいの?」
沙「・・・・・・何をするの?」
俺「指入れ」
沙「指だけ?」
俺「わからない、沙織が感じるなら入れて見たい、俺、アナル経験ないから」
沙「えっ!・・・・」
俺「アソコは処女なのに、アナルは非処女なんて、変態に相応しいよね」

沙「あっ!・・・・・・・ハイ・・・でも痛かったら?」
俺「このくらいの、したことあるだろ!」
チンチンをにきらせる。

沙「えっ!・・・イヤ」
俺「約束だから、好きにするよ」
沙「・・・・ハイ」
沙織を湯船の縁に手をつかせて、お尻を俺に向けさせる。

沙「イヤ!・・・恥ずかしい」
俺「沙織は恥ずかしいの好きだろ」
アナルにたっぷりローションを垂らす。
沙「あん」
指にもたっぷりローションをつけ指でアナルを触る。
キューとアナルが閉まる。

俺「力抜いて」
沙「ハイ・・・・でも怖い」
俺「大丈夫だよ、指ぐらいなら俺も入れたことあるから、医者の検査だって入れる事あるし」

沙織のアナルから力が抜ける。

沙「あっ!・・あっ・・」
力が抜けると以外にすんなり指が入る。

俺「ほら!もう少しで入るよ」
沙「ぇ!・・本当に?」
俺「本当だよ、痛くないでしょ、もっと力抜いて」
沙「はい」
俺「全部入ったよ」
沙「・・・・」
俺「今後は抜くよ」
俺はゆっくり指を抜く。

沙「えっ!えっ!えぇーー・・だめ・・でちゃう!」
沙「おねがい・・・あぁぁ! でそう」
俺「大丈夫!出ないよ」
沙「えっ!・・・でも」
俺「そんな感覚になるだけ、・ほら・・抜くよ」

沙「あぁぁl!・・・だめ!・・・はっ」
俺「ほら!でないでしょ、また入れるよ」
沙「でも・・・ゆびに・・・・あぁ」
俺「平気だよ、俺、沙織の事、好きになってきたから、何でも汚くなんて感じないよ」
沙「えっ!・・・・あぁ!」
俺はしばらく1本の指を出したり入れたりして遊び
俺「2本出来る?」
沙「・・・のぶゆきさんが・・したい・・・こと・・がんばります」

俺「いい子だね、ご褒美に右手出してごらん」
沙織の右手にたっぷりローションを乗せる。
俺「オナニーしていいよ、でも、アナルに力入れたらだめだよ」
沙「はい」
指を2本、中まで入れる。少し動かすと痛がる、緊張の為か力が抜けない、

沙織もかなり我慢している様子だ。
オナニーも止めて、我慢する沙織・・・・

俺「無理だね、やめよう!」
沙「・・・えっ!・・さおりが・ダメデ・・・・ごめんなさい」
俺「いいよ!痛くするのは、あまり好きじゃないし」
 「もっと、時間があれば・・今日1日では無理だね」
 「これならセックスじゃなくても、一緒にイクことが出来ると思ったケド・・」
沙「・・・・・」
俺「ベッド行く」
沙「・・・・・・・ハイ・・」

俺達はローションを落として体を拭き、ベッドにはいる。
俺は優しく沙織を抱いておでこにキスをする。
沙織は右手で唇をさわり、俺の胸で丸くなって抱かれている。
俺「痛かった?」
沙「・・・・・」
俺「どうした?・・・痛くなった?」
沙「・・・・・」
沙織はトロンとした表情で俺見上げ、

沙「ごめんなさい・・・さおり・変態なのに・・・我慢できなくて」
俺「そうだね、変態だったらアナルでいけなきゃダメなのにね」
沙「沙織・・さおり・・サオリ・・・・・」

沙「へんたい・さおり・・・・アナル・ではダメ・・」目が潤む
 「・・・ゴメンナサイ・・・かわり・に・・マッ・マエをつかって・・・くださ・・・」
(えっ!)
振るえ出す沙織。
俺「えっ!・・・いいの?」
ふるえながら頷くさおり。

俺「好きな人に、取っておきたい、でしょ?」
沙織は首を横に振り
沙「・・・ヘンタイ・・ダカラ・・」かすかな言葉にならない声。
(変態として処女を捨てる??の?)
俺「沙織は変態だから処女はいらないの?」
沙織は黙って頷く。

俺「変態だったら、このバイブで奪ってあげようか?」
沙「イヤーーーイヤ、イヤーーー」
 「おねがい!・・・のぶゆきさんで・・・・伸行さんで・・・おねがいします」
大きくふるえる。
(本気だ!どうするか? 変態としてやるか?、ちゃんとするか?・沙織はどっちがいいんだ?)

俺「沙織は変態だから、普通にはしてもらえないよ」
沙「・・・・・・ハイ・・・・でも・・のぶゆきさんで・・・おねがいします」

俺は、再び沙織を後腕に縛る。
ベッドの横のカーテンを開き全面鏡張りにする。
沙「あ! かがみ?」
俺「奪う前に、沙織を気持ち良くしてあげるね、イク寸前を3回まで・・・いいね」

俺はベッドに仰向けに寝る。
俺「顔にまたがって、俺の舌に自分からあててオナニーしてごらん、鏡を見ながらね」
俺は舌を出す。
沙「えっ、ハイ」

沙織は後腕に縛られたまま、俺の顔を跨いで立つ。

沙「あっ・・恥ずかしい」
ゆっくり腰を下ろす。
俺の舌にクリトリスが触れる、俺は激しく舐める。
沙「はっ・はぁ・・あぁぁ・・・・・あぁっぁぁっ」
沙織の腰が落ちる、前に倒れそうになったので手で支えた。
沙「あっ!・・・スイマセン・・あっ・・・・でも」
自ら腰を使いだす。

俺も舌を激しく動かす。
沙「あぁぁぁっ!」
沙織は腰を浮かす。

沙「はっはっ・・・」
再び、自ら腰を使い刺激する。
俺の顔は沙織の愛液で濡れる。
”グチョグチョ”沙織のオマンコと顔がこすれ音を立てる。
沙「イャーーーあぁぁぁ!・・・・ダメぇ」

さらに激しく腰を使い”グチョグチョ・・・グチョ”
腰を上げて、また、腰を使うを繰り返す。

 

俺は両手で沙織のお尻を上げ、沙織の下から抜け出す。
俺「3回以上したでしょ」
沙「・・・ゴメンナサイ」
俺「沙織はそのままでいいよ」
沙織は鏡を見る、膝を付き、お尻を付き出した格好になっている。
俺は新しい包帯を使い、沙織の胸を、乳首だけ隠すブラのように巻き付けた。
俺「鏡みてごらん、処女とは思えない格好だね」
沙「イヤ」
俺は巻き付けた包帯を縛り、乳首にあたるようにローターを包帯の中に入れる。
ローターのスイッチを入れる。

俺「この格好で、 乳首をローターで攻められて、 しかも、動物のように後ろから・・・」
沙「えっ! ・・・」
俺「犯される」
 「変態が処女を失うには、いいと思わない?」
2つのローターを同じに最強にする。

沙「あぁぁぁ・ハイ・ヘンタイ・さおりを・この格好で・お・か・し・て・ください」

俺「いい子だ、沙織、」
俺は沙織の髪の毛を掴み持ち上げ、くわえさせる。
沙織は必死に奉仕する

俺は沙織の口から抜き、後ろに回りホテルのコンドームをつける。
手でオマンコとクリトリスを刺激してたっぷり濡れている事を確認する。
そして!ゆっくり沙織の中に入れていく。
沙「あっ!」
俺「力抜いて」
沙「ハイ」
ゆっくり、ゆっくり、腰を前に出し、沙織の中に沈めていく。

沙「はっ!・あっ・・あっ・・あっ・・」
 「うぅ!あ”!」

俺は少しだけ腰を引き、チンポの根元を持って沙織の中を刺激する。

沙「あぁぁぁ・・いぃ・・・」
それ以上入らないように注意して手を伸ばし、沙織のクリトリスを刺激する。

沙「あっ!・・いぃぃ・・・ぁぁぁーー」
俺「沙織、行くよ!」
沙「あっっ・・・あ・はい」
俺「時間を掛けるより一気に行った方が痛くないからね」
沙「・・・はい」
俺は両手で沙織のお尻を持つ。
俺「力抜いて・・沙織は変態だから・痛いのだって我慢できるよね」
沙「はい・・さおりはへんたいです」

俺は両手で沙織のお尻を引き寄せ、同じに腰を前に出す。
沙「あ”うぅ!・・・い!いっ・・痛い!」
沙織に力が入り、前に逃げる。
俺は逃げる腰をグッと引き戻す。
沙「あぃっ イタ! うっぅぅぅ」
沙織の中でブッチと裂ける。

沙「痛い!」
(よし!入った)
俺は一気に根元まで入れる
俺「入ったよ、 今、沙織の中にいるよ」
沙「あっ」
俺「このまま動かないで、・・・ここまで来ると痛みは軽くなるでしょ」
沙「はい・・でもジンジンしています」
俺はそのままの姿勢で、沙織の腕を縛った包帯を外す。
ローターのスイッチをOFFして、胸の包帯も解く。
沙織の胸からローターが落ちる。
俺「少しだけ動いてみるよ」
沙「はい」
ゆっくり動く
沙「あっ!・・・イタ・・・あぁ」
俺「痛い?」
沙「痛いケド・・・ジンジンして・だいじょうぶです・・」

俺「一回抜くよ」
俺は沙織から抜くと、沙織を仰向けに寝させる。
そして、正常位でもう一度、ゆっくり、沙織の中に沈めていく。
沙「あぁぁ・あっ・あっ・・」
根元まで入れて、沙織を抱きしめる。
沙織も俺に腕を回す。
そしてキスをする。
(この子、入れているだけで、すごくいい)
(ヤバイ・・俺が持つか?)
キスをしながらゆっくり腰を動かす。
沙「ぁぁ・・ぅぅ・・・」
俺「痛い?」
沙「いたい・・ケド・・・なんか・・・すこし・・・いい」

俺はゆっくり、そして、徐徐に早く腰を動かす
沙「はっはっはっ・・うぅ・・うぅ・・あっ!あぁぁぁ」

(ヤバイ、俺が持たない・・)

俺は体を起こし、右手を沙織のクリトリスに持っていき刺激する。
沙「あぁ!・・・あっ・・・なんか・・ヘン・・・・」
腰の動きと、クリトリスへの刺激を早くする。
俺「うぅ!・・・おぉ」
沙「あぁぁぁ・・・・」
体を支える俺の左手に、沙織は右腕を絡ませ、ギューと俺の腕を握る。
沙「うぅぅぅ・・・あぁぁ・・・いぃぃい」
俺「さ、沙織・・いけそう?」

沙「ああぁぁぁっ!・・・ヘン・・・ヘン・・・あっ!イク??・・」
俺「うぅ・・・おれ・・むり」
沙「ハイ・・・・・ワタシ・・イク!」
俺「うぅ!おぉぉ・・・うっ・・うっ」

俺は沙織の中で放出、
沙「あっ!あっ!・・・あぁぁ」
俺から力が抜け、沙織に倒れ込む。

沙織が俺に腕を回す。
俺も沙織を抱きしめ、
俺「ゴメン。沙織、いけなかったね」
沙「・・・・・さおりも・・・イキました」
(本当か?沙織のやさしさか?)
軽いキスをする。

俺は沙織に腕枕をして横に寝る。
しばらく?長い時間?そのまま無言、沙織は俺に顔を向け丸くなっている
(この子は、本当にいい子だな)
(それにしても、男はつまらない動物だよな!)
(1回出せば、それなりに満足する)
(出す前は、あんなにスケベなのに)
(出した後は、優しい気持ちになる)

 

俺は腕枕をしている、沙織を引き寄せ体を起こす。
シーツに付いた血を見て、
俺「沙織が処女を失った証だよ」
 「生理とは違って綺麗だろ」
沙「・・・・うん」
俺「本当に良かったの?」
沙「・・・・」黙って頷く

俺「ありがとう」軽いキス
俺はティッシュを取って一人で立ち上がりコンドームを処理して、スマホを持ってくる。
沙織に1つ1つ確認させて消去する。

俺「これで終わりだね」
沙「はい・・安心しました・・・・約束、守ってくれて、ありがとう」
俺「最後にキスしていい?」
沙織はしばらく考えて
沙「ハイ・・最後に」
俺は時間を掛けて、キスをする。

 

二人は無言のまま、シャワーを浴びて、服を着る。
沙織に携帯を返して、
俺「時間は大丈夫だよね」
沙織は携帯を見て
沙「ハイ・・・ありがとう」
ホテルを出て公園に行く。

 

俺「ここで、お別れだね!」
沙「ハイ!」
沙織は振り向いて駅に向かって歩き出す。
(女は強いな)
俺はそのまま立って、後ろ姿を見送る。
沙織が公園を出る時。

 

俺「おーい! 沙織!」
沙織が振り向く、
俺「俺!データはマメにバックアップ取る人なんだ」
沙織は”えっ!”って感じでこちらを見る
俺は振り向いて歩き出す。

 

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俺は沙織に、すぐには電話をしなかった。
データがあれば、何時でも呼び出せるが、
あまりしつこくすると流石に沙織も対抗手段を取りそうで
ヤバイ事になりそうだと思ったからだ。
いいや、既に征服欲を満たし、女が崩れて行く様を見る快感を知ってしまったからかもしれない。

 

俺は、次のターゲットを探して仕事の合間に本屋を回っていた。
あれから22日目、沙織を捕まえた本屋へ来た。

漫画コーナーで万引きを探していると背中を叩かれた。
振り返ると制服姿で沙織が立っていた。
俺「さおり?」
沙織はあのトロンとした顔で、唇を触り俺を見つめる。
目に涙をうかべ
沙「なぜ?・・電話をくれないの?・・・・」
(えっ!)
沙「バックアップある間は・・・・さおり・・・のぶゆきさんの・・・どれいです」
 「毎日・・ここで・待っていました」

沙織は、左手でブレザーを開き、右手でスカートの裾をゆっくり上げながら
沙「のぶゆきさんに・・喜んで・・もらいたくて・・・・」

沙織はノーパン、ノーブラで毎日待っていたのだった。

<おわり>


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