【萌えろ体験談】万引きJKを服従させて言いなりに(2)

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<つづきを投稿します>

俺「沙織すごく感じてたよ、おつゆもこんなにいっぱい」

シーツのシミを指さす。
沙「・・・・・」ちょっと見て目をそらす。
俺はベットに横になったまま、沙織をその前に立たせた。
そして、全裸の沙織を見て楽しむ
(本当にスタイルいいな、顔も近くでみると可愛いし、恥ずかしがる顔が余計にそそる)

 

俺「後ろ向いて」
俺「前向いて」
 「さっき途中までだったけど、最後までイキたい?」
沙織は黙って頷く
俺「オナニー見られた感想は?」
沙「今までで一番はずかしかった」
俺「でも、感じてたよ、それに最後までイキたかったんでしょ」
沙「恥ずかしかったけど。。。ちょっと感じちゃって・・・触ってたから」
恥ずかしさと、これからどうなるかという恐怖でびくついている沙織を見ていると、どんどん虐めたくなってきた。
俺「あまり、面白い答えじゃないね ”触ってたから、ちょっとだけ感じたって?”」
 「お前はスケベだから感じたんだよ!」(今までで一番の怒り口調で)
沙「あっ!ハイ、ごめんなさい」
体をピクンッとさせてあわてて答えた。
(昔、学校の虐められっ子がこんな感じだったな)

俺は虐めた経験は無いが、”あんなにビクビクするから面白がって虐められるんだよ”って

思ったことがあったが、今まさに、いじめっ子の気持ちがわかる。
でも、この場合、沙織も虐められる事で感じて楽しんでいるのか?

ちょっと違うな。
本当に怖がっているけど、身体が自然に感じてしまい、イキたいとも思う そんな感じかな?
俺「そんな簡単にいかせないよ、もっと俺が楽しんでから」
 「わかった?」ちょっと怒った感じで言った。
沙「はい」

 

全裸の沙織をスマホで写す事にした。
沙「おねがい写さないで、言うこと聞きますから写さないでください。 お願いします」
沙織は丸くなって座り込む。
俺「ダメ、明日まで、ちゃんと言う事が聞けたら、消去するところ確認させてあげるから、立って」
沙「ごめんなさい、おねがい、無理です」
俺「この、万引きしている所の写真も消去してあげるよ、もちろん確認してもいいよ」
沙「・・・・・」
俺「じゃ、録音も消去してあげるがら」
 「立て!」
観念したのか沙織は立ち上がる、手で胸とあそこを隠したまま。
カッシャ1枚
俺「手をどけて」
沙織はうつむいたまま、キオツケの姿勢になる
カッシャ2枚
俺「そこに座って、足を広げて!」
沙織は言われた通り

カッシャ3枚
俺「まだ、ビチョビチョじゃん」
 「さっきみたいにオナって」

沙織はまたオナニーをはじめた。

俺は、そのシーンを角度を変えて撮った。

沙織のオナニー写真が6枚。

 

俺は沙織を鏡に向かった壁際に立たせ、後ろから腰に手を回し耳元で、
俺「沙織は綺麗な体しているね、全裸だよ。

自分の体は見慣れてるかもしれないけど、これ全部俺に見られてるんだよ」

俺は優しく沙織の体を撫で回す。
俺「オナニーの写真まで撮られて」
 「あの写真見た人は、まさか、脅されて撮られた、なんて思わないよね、

だって、オマンコ、ビチョビチョだったもんね」

沙「あっ、見せたりしないで!お願い!・・・明日、消してくれるんですよね」
俺「どうしようかな? 俺がこの体で十分楽しんで、沙織も素直に言うことを聞いてくれたら、消してもいいよ」
沙「頑張りますから・・・・お願いします」

 

俺「じゃ、鏡を見ていな! 足を少し広げて」
 「壁に寄り掛かったり、座ったら、許さないよ、写真も消さないからね」
沙「ハイ」不安そう。
俺は沙織に前に回り、右足の指から舐め始める
沙「えっ! そんなとこ」
俺は時間を掛けてゆっくり沙織の足を舐めていく
少しづつ上がって行き、太股にから足の付け根に来る頃から感じ始め、足が軽くふるえている。
沙織の息が荒くなる、オマンコにはいかずにお尻に回り、お尻の付け根のラインを舌先で舐める。
沙「あっぁん」
足のふるえが大きくなる。
両手で重量感のあるお尻の肉を広げて、お尻の穴を舐める。
沙「あっ、えっ? いやっ!」
お尻に力が入る、負けじと広げ尻に顔を埋める。
舌が少し入る。

沙「えっ、 うそっ!」
沙織の力が抜ける、そして少し前屈みになる、また少し奥まで舌がはいる。
丁寧にお尻の穴を舐め、鏡を覗くと前屈みになった沙織が、

トロンとした顔で右手の中指をそっと噛んでいる。
一気に沙織が感じる背中の中心を舐め上げる。
沙「あぁんっ」
背中から首筋を舐める、体が大きくふるえ俺に寄り掛かる、支えないと座り込みそうだ。
俺「ちゃんと立たないと、写真消さないよ」耳元でささやく
沙「ぁ! はい・・・・でも、おねがい休ませて」
俺「ダメ、ちゃんと立ちな! それに沙織は立っているだけでしょ」
沙「でも・・・・」

(この子本当に感度いいな)
俺は舐め続ける。

前に回り胸の付け根を優しく、そして少しづつ中心に向かって、沙織の期待が手に取るようにわかる。
でも、乳首には行かない乳首の横を強くベロンと舐める

 

”ぽたぽたっ”! 沙織の愛液が音を立てて足下のフローリングに落ちた。
沙「やーあぁーーーーっ」
恥ずかしさで沙織の足の力が抜ける、両手で俺の頭を抱え込み体重を掛けてくる。
俺は膝をつき、沙織の体重を支える。
両手で沙織の腰を持ち、立たせる。
俺「ダメだよ、ちゃんと立ってないと」
 「写真、俺の友達とかに見せても良いの?」
沙「ごめんなさい、でも私・・・・・」
俺「でも、感じちゃって、立ってられない?」
沙「・・・・はい」
俺「”沙織はエッチな液をポタポタ垂らすような変態だから、

お尻の穴とか舐められると、立ってられません”でしょ。」
沙「あぁぁぁん、やー、言わないでー」
俺「お前が言うの!」
と言って沙織が垂らした愛液を指ですくい、沙織の目の前に突き出す。
沙「やー お願い ごめんなさい」
俺「まだ乳首もクリも舐めてないのに。 こんなんで最後まで立ってられるの?」

 「本当に処女のくせに変態なんだから、沙織は」
その間も体を指で刺激する。
沙「沙織は・・・・」

沙「変態。・・だから・・・・立って・・・られません」
俺「全然、言えてないよ。”沙織はエッチな液をポタポタ垂らすような変態だから”でしょ」

沙「沙織、エッチな・・・・ポタ・・あっポ・・タ垂らす・・・・ヘ・ンあぁ・・・・・タイ」
沙「お尻・穴・・・・・立ってられません」
いやらしい言葉を言わされてるのに、沙織の顔がトロンとしてきたのを俺は見逃さなかった。

俺「ちゃんと言えてないけど、まっ!いいか」
 「ベットに寝て」
沙「はい」

俺はさっきの続きで、沙織の胸を両手で持ち上げるように揉みながら乳首の回りを舐め始める。

両方の胸を交互に、優しく、強く、そして強く吸う。
沙織は目を閉じ、おそらく乳首を舐められる瞬間を今か今かと待っている。

沙織の息使いと鼓動が同期しているように少しずつ早くなる。
(そろそろいいかな)
ピンと固くなった、右の乳首をベロンっと舐め上げる。
沙「あぁぁん!」
沙織の体がビックンと反応する。

時間をかけゆっくり、優しく舐め続ける。
すると、沙織の右手がゆっくり太股を触り、そして段々にオマンコに近づいていく。
俺はその手を掴み、
俺「今、自分で触ろうとしたでしょ! お前、本当に変態だよな」
沙「やーあぁ そんな、事ないです」
俺「嘘だ! 怒らせるなよ」

沙「ごっ、めんなさい」
俺「刺激が欲しくなったんだろ 変態!」
沙「やっーーーー  さおりって へ・ん・た・い?」
(やっぱり 変態って言葉に反応している)
俺「そっ お前は変態だよ!」
 「会ったばかりの男にオナニーを見せて興奮して、好きでもない男に舐められて、

オマンコ、ビチョビチョにして自分から触ろうとして、変態だろ!」
沙「あーーん 私、わたし・・・変態!やぁああ」
沙織のエビぞりになって反応する。

俺はエビぞりになった沙織の体に腕を回し、グッと引き寄せ抱きしめる。
そして、沙織の耳もとで優しく、
俺「でもね、俺!変態の女の子って大好きだよ」
沙「あぁぁぁ! 沙織、変態」
俺は優しくキスをした。

<つづく>


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