【萌えろ体験談】万引きJKを服従させて言いなりに(1)

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俺が大学卒業前の話です。
長くなりますが投稿します。

1ヶ月ほど前、バイト前に立ち寄った平日の昼間のデパート。
挙動不審な子を見かけました。

よく見ると、近くの女子校の制服です。
顔はAKBの柏木○紀に少し似て、胸が大きめで太っていない。
身長は160cmくらいで俺の好みです。

直感で「あ、このコ万引きするな」と感じて、なぜか胸が高鳴りました。

万引きした瞬間を見かけたら、それをネタに調教したいと想像したことがあったからです。

(まさか、そんな時が来るとは思ってもいなかったけど)

俺は、気が付かれない用に離れたところからさりげなく見張り、

スマホを撮影モードにして鞄の陰に隠します。

そしてついに、その子が持っていた漫画を自分の鞄の中へしまいました。
興奮して撮影が遅れてしまい「しまった!」と思いましたが、

その子が続けて2冊目を万引きしたので奇跡的に撮影ができました。

 

その後、その子はデパートの中を少し徘徊して表にでました。

しばらく後を付けて仲間がいないか確認しましたが、

おそらく単独犯のようだったので行動に移すことにしました。

まずは、胸ポケットのスマホの録音機のスイッチをONします。
胸の高鳴りが押さえられません。

彼女の後ろから腕を掴みました。
彼女はびっくりして振り返ります。
初めて近くで見たら、おとなしい感じの娘でした。(ちょっと安心)

俺「鞄の中の漫画、お金払ってないよね」
女「えっ!・・・・」
俺「俺見てたよ、万引きでしょ」
女「えっ!・・・してません」
俺「俺盗んだところスマホで録画したから」
女「・・・・・・うそ」
俺「一緒にお店に行こう」

彼女は俺が補導員でないと思ったのか掴んだ俺の手を振り払おうとします。

俺も必死です。

そんな簡単に離しません。

 

女「声、出しますよ、離してください」
俺「そしたら、この子万引きしましたって、声出すよ」
俺「おとなしく返しに行こう」優しく言います

 

彼女は観念したのか抵抗をやめます。

そして俺が手を引くまま店に歩き出します。

女「補導員?」
俺「違うよ、一般人」

ちょっと泣きそうな顔で
女「万引き、、初めてなんです、見逃してください」

女の顔を見ながら
俺「でも、万引きはまずいでしょ・・・」
女「あのお店、”万引きは必ず警察へ通報します”張り紙してあるから・・・・やばいんです」
俺「取り合えず、鞄、確認させて」
と言って彼女の鞄を取り上げます。

彼女は抵抗しません。
まだ、しっかりと彼女の腕の服を掴んでいます。

片手では鞄を開けられず。

再び彼女に鞄を返し、
俺「開けて」
彼女は鞄を開きます。

中には万引きした漫画が2冊入っていました。
俺「お金無いの」
女「・・・・・ある」
俺はしばらく考えたふりをして。
俺「自分で戻ってお金払える?」(優しい男を演じる)
女「・・・・うん」 
俺「本当に初めて?」(別に初めてでも常習でも俺は関係ないけど)
女「うん」 
俺「自分でちゃんとお金を払ってこれたら、お店には連れて行かない。」
俺「でも、お金払うところまで俺見てるよ」
女「はい」 (おっ!”はい”になった。)

 

よし、ここからが肝心!
俺「君が逃げたら困るから、生徒手帳預かっていい」
俺「ちゃんと払ってこれたら返すから」

 

彼女はしばらく考えて生徒手帳を差し出した。
俺は生徒手帳を見て、
俺「○○女子の川瀬沙織さん(仮名)だね」
女「はい」

 

俺「じゃ俺、信用してここで待ってるから、お金払っておいで」
ここで初めて彼女の腕から手を離しました。

その間に生徒手帳をスマホで写し、彼女の後を追いました。
彼女は店に入ったものの、商品を鞄から出すのにとまどっている様子で、
しばらくして、から女子トイレに入り、
そのまま、お店の出口(俺が隠れている方)に向かってきます。
俺はあわてて約束の場所に戻りました。

 

沙「お金が足らなくて、商品返してきました」(嘘です。)
俺「そっ ダメだよ万引きしては」
と言って生徒手帳をかえしました。

 

焦りは禁物と思い、その日はそのまま別れました。

 

次の日から3日間大学を休みました。
朝から車で生徒手帳で調べた彼女の家へ行き車から家を伺っていると。
彼女のお父さんらしき人が出てきたので、後を追いました。

電車に乗って1時間彼女のお父さんの会社まで行きました。
ここまで来ると自分で自分のことが怖いと思ってしまいました。

 

彼女のお父さんは某有名電気会社に勤めている事を確認し、

彼女の家の前に止めた車に戻りました。
車で彼女の学校に向かいました。

テスト期間中なのか午後から生徒が帰り始めます。

それを確認して、また彼女の家へ戻りました。

それから2時間彼女が帰るまで待ち続けました。
その間彼女の家へ一回電話をかけましたが 母親はどこかにでかけたのか誰もでません。

 

彼女が帰宅後、彼女の家へ電話をします。
ここが正念場です。 

何回も昨日からシュミレーションした会話を頭の中で繰り返します。
スマホを持つ手がふるえます。

 

非通知を確認して電話。
ぷるる ぷるる かちゃ
沙「はい!川瀬です」
俺「沙織さんですね」
沙「はい」(不安そう)
俺「昨日、君の万引きを見つけ者ですけど」
沙「・・・・・・」
俺「昨日、返してないよね」(ちょっと強い口調)
沙「・・・・・ごめんなさい。 怖くなって」
 「でも、漫画はトイレに置いてきました」
俺「約束破ったんだから、 お店と学校と家へ通報します」
沙「ごめんなさい。通報しないでください」 (泣きながら)

 

俺「写真も本当だし、昨日の会話録音しているし」
 といてic録音機を受話器に付け聞かせる
沙「えっ。。。ごめんなさい・・・・・ごめん。。。さい  つうっほうしないで」

 

俺「泣かないで! 1度2人で逢うか?」
沙「逢ったら通報しない?」
俺「わからないけど、反省してるみたいだから。明日か明後日、学校何時に終わる?」
沙「昼で終わりです。テスト期間だから・・・明後日からはテスト休みに入ります」

俺「じゃ、明日、13:00昨日手帳渡したところで」
俺「テストでしょ、明日まで忘れて勉強頑張りなね」(ちょっとやさしく)

 

次の日、俺は車を駐車場に止めて約束の時間の30前に、

待ち合わせ場所が見える喫茶店に行き、沙織が来るのを待った。

 

約束の時間に沙織は制服で現れた。

俺は10分ほど待たして、彼女が本当に1人で来ているか確認した。

回りに仲間のような人影もないので、彼女の後ろに向かった。

 

俺「待った」
沙織の後ろ姿に声を掛けた
沙「いいえ」
俺「テストどうだった?大丈夫だった?」
紗「全然ダメでした」
俺「そっか でも、自分が悪いんだよね」
紗「・・・・」
俺「何で万引きしたの?お金が無かったから」
紗「試験でいらいらしていて 家、厳しいんです。 だから家にばれると」
 「今日の試験もまずいです」(泣き顔)

俺「俺って、カッコ悪いでしょ」
 えっ って顔で俺を見上げる
俺「俺と今日、明日デートしてくれたら無かった事にしてもいいよ」
沙「通報しないんですか」
俺「沙織ちゃんが、俺の言うことを2日間聞いてくれたらね」

沙「変なことしません?本当にデートだけですか?」
    :
    :
俺「沙織ちゃん、どこまでなら大丈夫?」
沙「えっ・・・・・デートだけではだめですか?」
俺「ごめんごめん嘘だよ! やっぱこんなのダメだよね 俺、通報して終わりにするよ」
沙「えっ・・・・・それって脅迫ですか」
俺「脅迫? そんな事ないよ 」
1~2分ぐらい無言。
俺「じゃここで別れる?」
沙「・・・・・・・」

 

沙「待って! 私バージンなんです」
俺「うん  だから?」
沙「セックスはヤダ・・・・・」
俺「で、ヤダけどどうするの?」
また、しばらく沈黙。

沙「今日と明日だけですよ」
俺「じゃぁ服買ってあげるよ」
沙「えッ 」
俺「制服のままではホテル行けないでしょ」
沙「あっ ・・・・・・はい」

万引きしたデパートは気が引けると思い、
服を買うのは別のデパートに入った。
沙織が服を選んでいる間に再び録音機オン
俺「これでいい? 似合うよ」
沙「ありがとう」
レジに行って
俺「おいくらですか?」

店員「13、650円になります」

 

俺「これでホテル行けるね」
沙「・・・・ はい。」

 

沙織とホテルに着く。

 

俺「ホテル初めて?」
沙「はい」
俺「安心して、セックスはしないから」
沙「・・・・」

 

部屋に入り、俺は、制服の方が萌えそうなので、
俺「悪いけどまた制服に着替えてくれる」
沙「はい」
沙織はベットの横で着替え始めた。

俺は後ろを向き、見ないようにした。
沙織はちょっと安心したようだが、俺の本心を知ったらがっかりするだろう。

沙「着替えました」
俺はベットに座り、横をたたき「座って」
沙織は黙って言われるまま座った。
俺「経験は?」
沙「ありません」
俺「ぜんぜん?」
沙「キスと胸触られた事はあります」
俺「彼氏に?」
沙「中学の時の彼氏」
俺「今は?」
沙「今はいません、女子校だし 知り合う機会無くて」

沙織は真っ赤な顔で少しふるえている。

俺のあそこはジーパンの中で痛い位に大きくなっていた。

俺「男の人のあそこ見たことある?」
沙「ありません 」
俺「目つぶってごらん」
沙織は黙って目をつぶった、これから起こる事を想像しているのだろう。

彼女の鼓動が聞こえるようだ。

俺はジーパンを音のしないように脱ぎ下半身丸出しにして沙織の前に立った。
俺「ゆっくり、目を開けて」
沙織はゆっくり目を開ける
沙「あっ ・・・・」 と言って目を見開き、そしてすぐ下を向いてしまう。
俺「見な、興味あるでしょ」
沙織は再び顔を上げ、俺のチンポを凝視する。

俺「どう? 初めて勃起したチンポを見た感想は」
沙「おおきい」
俺のは小ぶりで仮性包茎だ、見せる前に皮は剥いたがとっても大きいって物ではない。

本当に初めてなんだなと思い、胸が高鳴る。
俺「触って」
沙織はおそるおそる手を伸ばし、そして細くきれいな指でチンポを優しくさわった。

俺「にぎって」
沙織のかわいい手が俺のチンポをにぎる。
俺「聞かれなくても必ず感想を言いって」(ちょっと怖く)
沙「はっ・・・い、暖かい。」
俺「俺がいいって言うまで離してはだめだよ」
沙「・・・・・・」
俺「返事!」
沙「はい」
俺は沙織の横に座る、沙織は言われたとおりチンポを離さない。
俺「ゆっくり動かしてごらん」(今度は優しく)
沙「はい」
沙織はにぎっている手を上下に動かし始めた。

 

まだ手つきがぎこちないが、興奮しているせいかすぐに気持ち良くなってきた。
こんなんでイッタらもったいないので、
俺「離して」
沙織はやっと解放されたかって感じで手をはなした。
俺「俺の前に立ってごらん」
俺は前に立った沙織のスカートをゆっくり上げて行く。
沙織が手で前を押さえる。
俺「ダメ! 手を後ろにして」
沙織が後ろに手を持っていく。

足がふるえて、立っているのがやっとって感じだ。
スカートからパンティーが見える寸前で上げるのをやめ、
俺「今日は何色?」
沙「白です」
俺は見ずにスカートをおろす。

沙織は”ほっ”とした顔をするが
俺「今ぐらいゆっくり自分で上げてみて」

沙「えっ・・・・」
早くって顔で沙織を睨む。
沙「あっ はい」
ふるえる手でゆっくりスカートを持ち上げる沙織。
先ほどと同じ位置で沙織の手が止まる。
俺「上げて」と言って、自分のチンポを沙織に見せつけるように擦る。
沙織は擦るチンポを見ながらスカートを上げる
上げきったところで、
沙「いいですか?」
俺「ダメそのまま」
俺はしばらくパンチラを楽しみながらチンチンを刺激する。
擦るのやめ、沙織のパンティーに顔をゆっくり近づける。
沙織の体がより大きく震えだす。
沙「ご・め・ん・・・・・なさい」泣きながら、小さい声で繰り返している
沙織のあそこからムーンといいにおいがしてきた。

きっと濡れてる。
俺「もういいよおろして」

沙織は開放感からかスカートをおろし座り込む。

 

俺「ゴメンね! 大丈夫? こっちに座りな」

沙織を抱き起こしてベットに座らせる。
俺「喉乾いたでしょ? なんか飲む」
俺は冷蔵庫をあけて沙織に聞く。
沙「はい」
俺「お茶でいい」
沙「はい」
お茶の缶を開けてあげ沙織に渡す。
沙織は一気に喉を鳴らしながらお茶を飲む。

俺はビールをやはり一気に飲む(おいしい、俺も喉乾いていたんだ)
相変わらず俺は下半身丸出しでチンポも治まる気配を見せない。

お茶を飲んだら落ち着いたのか、紗織は俺のチンポをチラ見している。

それを察して。

俺「面白いだろ! みてごらん」
チンポをいじりながら。
俺「こうすると気持ちいいんだよ」 と言って早く擦る。

沙「早いー」
俺は手を離しチンポをぴくぴくさせる。
沙「あっ!動いた」
沙「動かしているのですか? 勝手に動くの?」
俺「あはは 動かしてるだよ」
沙「へー」 と言ってチンポを見る
俺「チンポ見馴れた?」
沙「少し」
俺「あははは」

 

俺「俺の前に立って脱いで!」
かなり強い口調で
沙織は安心しているところに言われて
沙「はい」と とっさに答えたが
うつむいている。
俺「早くしろよ」
沙「手でしますからダメですか?」
俺「力ずくで犯してもいいんだよ」
 「さっき服買った時の会話も録音したし」
 「会話の内容は、あきらかに援交だったよね。」
 「ここラブホテルだから多少声を出しても誰も来ないよ」
 「それに誰が見ても合意だよね。援助交際の!」
沙「えっ ?????   これ、計画的なんですか」
俺「どうかな。でも今日、明日はおとなしくしたほうがいいと思うよ」
 「そうすれば、セックスはしないし、言うことを聞けば、紳士的にするよ」

沙織は一瞬俺を睨んだが、その後、うつむいて考えいた。
沙「本当に今日と明日言うことを聞けばいいのですね」
俺は黙って軽くうなずく。
俺「どうする。 力ずくにする?」
沙「わかりました」
と言って俺の前に立ち、脱ぎ始める。
俺「もっとゆっくり」
沙織の脱ぐスピードが遅くなる
俺「返事!」
沙「はい」
俺は残っていたビールを飲みながら沙織のストリップを見つめる。

上が白のブラ1枚になった
(思った通りオッパイがでかい、腰もくびれている、肌も白くてつるつるだ)
スカートのホックを外し、チャックを下ろし、ストンとスカートを床に落とす。

俺「そのままでいいよ」 白のパンティーとブラ かわいい

俺は沙織の背中に回り、体全体(素肌部分)を優しく両手の指先で撫で回す。
沙「あっ」
少しのけぞる。
長い時間、高校生の素肌を楽しむ。
沙織の体が敏感になって行く。

沙織の耳元で優しく。
俺「ちょっと感じて来た?」
沙「・・・・・・・」
俺「正直に答えな。そうすれば優しくするよ」
沙「・・・はい」
 「なんか、ゾクゾクして身体が熱くなってきました」
俺「良い子だ!」
俺「自分でした経験は?」  「正直にね」ちょと強く
沙「あっ・・あります」
俺「良い子だね」 
俺「指で?クリトリス?」

沙「はい・・・さわり、ます」
俺「毎日?」
沙「時々」
俺「ちゃんと答えられたね、すごく良い子だよ」

俺の望む答えを考えて答えているのか?それとも・・
でも、感じているのは確かだ!
俺はブラのホックを外し、肩から紐を落とす。
沙「あっ」
ブラは沙織の腕のところで止まるがオッパイが現れる。
感度の良い背中に指ではわせる。
沙「うっ、あんっ」

後ろから両手でオッパイを持ち上げるようにして 重さを確かめる。
肩越しに乳首確認。
形のいいオッパイだ、乳輪は小さく、それで乳首はしっかり固くなってる。
俺「乳首固くなってるね」
沙「は・・・い」

俺「仰向けになって寝てごらん」
沙「はい」
(素直になってきた)

 

俺も上着を脱いで素っ裸になる。
沙織の右側に寝る。
俺「目を閉じてごらん」
沙「はい」
俺「両手で下から上にもみ上げるように、いやらしく揉んでごらん」
沙「はい」
俺「沙織はオッパイ感じる方?」
沙「あ! はい」
俺「親指と人差指で乳首をつまんで こりこりしてごらん」
沙「あっ、あんっ、うっ」
俺「ほんとだ感じるね。沙織、とってもイヤらしい顔になってきたよ」
沙「やっ 見ないで」
俺「足広げて」
沙「えっ」
ゆっくり広げる。
俺「すごくイヤらしいよ!大きく足を広げてオッパイを触っている姿」

俺は沙織の足の間に移動した。
沙織は目をつぶっているが気配で、そのことを感じていた。
沙「えっダメ!ダメです。」
俺「大丈夫だよ!続けて」
沙「あーーーーん、だめ」
俺「沙織、下着の上からなのにすごく濡れてるのわかるよ」
沙「だめ、ダメ、みないで??」
俺「オッパイ触ってると、オマンコとクリトリスがじんじんして熱くなってくるでしょ!」
沙「あんっ、言わないで」
俺「触りたい?」
沙「は・・・い」
俺「じゃ自分でパンティー脱いでごらん」
沙「そこにいると脱げない。。。」
俺「脱がないと何時までもさわれないよ」
沙「はいっ、あっあんっ」
沙織は、片方の手で胸を揉みしだきながら、

ふるえる手で下着を脱ぎ、開いた足を閉じる。

俺「さっきと同じように開いて」
沙織ゆっくり足を広げる。
俺「また、オッパイをさわって」
沙「あ、やんっ」

俺「わー 沙織のオマンコってこんなになってるんだ」
沙「あぁーみないで、みないで、おながい、おねがいします」
俺「沙織が乳首を刺激するたびに、オマンコがヒクヒクいっているよ」
 「そして、イヤらしいおつゆが流れ出る」
俺「沙織、あそこの毛が薄いから丸見えだね」
沙「いわないでー お願い見ないで あーーーん、はずかしいよ」
俺「もう、クリトリスが固くなっているのわかるよ、沙織はスケベだね」
沙「えっ! だってだって はずかしい。」
俺「びらびらも柔らかそうで素敵だよ」
俺「どうしたい?」
紗「あんっ、触ってくださいっ!」

俺「ダメ!自分で触るんだよ、毎日してるんでしょ」
沙「やー やーん お願いします」
俺「右手でクリトリスさわってごらん、」
沙「あっ・・はい」 クリトリスを弄り始める
俺「動かしていいなんて言ってないよ、触るだけ」
沙「あんっ」指を止める
俺「クリトリスかたくなってるでしょ」
沙「あーん・・・・・」
俺「ここに指を持っていくと自然に動かしちゃうんだね」
 「沙織は処女のくせにスケベで淫乱だね」
 「今度は、この柔らかそうなびらびらを指で広げて中までみせて」
沙「むりです。おねがい許して!」
俺「大丈夫できるよ、だって沙織はクリトリス弄りたんでしょ」
沙「ああああぁぁーん おねがいみないでー」
沙織は指で広げる

俺「あーすごい! エッチなおつゆが溢れてきたよ」
 「このおつゆで指をぬらしてごらん」
 「そしてスケベ汁でクリをぬらして、ゆっくりいじっていいよ」
沙織は自分のクリトリスを弄った瞬間、体がのけぞる。
そして、悶えながら、そまま弄りつづける。

俺「沙織!オナニー上手だね。毎日やってるから上手になったんだね」
沙「毎日なんて・・・・してません」
俺「でもすごく上手だよ! 今度は、親指でクリの皮を剥いて直接触ってごらん」
沙「えっ」
沙織のかわいいピンク色のクリが現れる、そして本当に器用にさわる
俺「沙織は直接と皮を使うのとどっちが感じる?」
沙「これが あんんんーーー 」
俺「沙織は本当にオナニー好きだね。 でも、今日は勝手にイッテはだめだよ」
 「イキそうになったら言うんだよ」
沙「あぁぁー」
俺「もっと早くしてごらん」

言われるがまま指の動きが早くなる
俺「今、沙織のオマンコから15センチ位のところで、沙織のオナニを観察しているんだよ」
沙「あっ! だめ 見ないではずかしいよ あーん
 「ダメ!ダメ! あああああぁぁぁーーーーん いくっ! いっっちゃう!!」
俺「だめ止めて!」早口で
沙「やーぁああ」
俺「止めろ!」
沙織は指を止め、体の力が抜ける。
俺「いかなかったね、良い子だよ」
沙織は肩で息をしながら放心状態になっている。

<次につづく>

ちょっと疲れたので休憩してから後で投稿しますね。


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