【萌えろ体験談】いっ・・・いっちゃうからぁ・・・もぅ・・だめぇぇっ・・

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私の大学2回生の体験談です。

大学に入って仲良くなった男の家に行くことになりました。
私は少しその人に気があったので、
わくわくしながら終電に乗って着いたら1時くらいになってしまって、
彼の家に色んな酒があるから飲もうということに。

そんな話でマンションに向かいました。
初めはDVD見ながら彼の作ってくれたカクテル飲んで喋ったりしてました。
彼をA君としますね。

そしたらA君に電話が。
近所に住んでる友達からで、暇だから遊びに行くと言ってきました。

私はA君と二人っきりがよかったけどまぁいっか・・。てことで私も面識のあるB君C君が来ました。
みんなでぎゃーぎゃー騒ぎながら飲んでたんですが、男どもはマ○○ァナをやりだしました。
知り合いから買ったとかいって大量に吸ってました。
私はタバコは吸うけど葉っぱは恐いので断りました。

飲みながら大丈夫なのかな~とか思いつつ私もべろんべろんです。
すると私のお気に入りのA君が私に抱きついてきたんです。
そしてキスしてきました。

みんな見てるよー。やめてーと抵抗したんだけど、
酔いもあって私の思考回路も拒否より妥協?でまぁいいやって感じになって。

そしたらB君C君も「おぉー!」とか言って興奮しだして、みんなでのしかかってきました。

A君が私にキスしながらブラをたくし上げて乳首をいじってきます。
B君は私のスカートとパンツを脱がして脚を大の字に広げました。
あそこをじっと見てます。
C君は自分のちんちんを出して私に握らせました。

そしてA君は私の乳首にむしゃぶりついてきました。

両方の乳首をくりくりしたり唇ではさんだりそっと舌先で舐めたり、
かと思うといきなり吸い付いたり。
「ああぁん・・・いやぁぁん・・」

それに興奮してかB君はクリをぶるぶる震わせるように舐めて、
指であそこをクパァって開いてヌルヌル虐めます。
C君は「俺にもさせろよ」と言って私の片方の胸をしゃぶってきました。

3人に乳首とあそこを攻められて私は凄い声を出していました。

男達はその声に興奮して、もっとしてやるよ、とかここが気持ちいいの?とか言って言葉攻めしました。
するとC君が「今度は俺のをなめて」と言って私のあそこから顔を放し、
自分のちんちんを私の口に入れてきました。

私の顔にかぶさる形で苦しかったけど、
ズボズボしゃぶりました。

すげーかわいい!とか言って二人は私の顔を見てましたが、
次はA君が私のあそこを舐めはじめました。

A君は凄く上手でクリを素早くさすったり、2本の指で挟みながらちゅーちゅー吸いました。
B君は自分のちんちんを私の乳首に擦りつけてオナニーしてます。

A君の動きが速くなって、
「あぁっぁ・・・A君やめてーーーだめーーー」
私はイッてしまいました。

私がイッテはぁはぁしてると、3人はじゃんけんをしてやる順番を決めました。
A君B君C君の順番です。

私は最初がA君でよかったぁ・・とぼんやりしながら思いました。

A君は横に寝そべるバックの形になり私の片足を大きく上げ、
ず・・ず・・ず・・・ずぷずぷーっと入れてきました。

「…すげーかわいいんだけど!はぁ…はぁ」
「A君みんなに見えちゃうよぉ・・ああぁっはずかしいってばぁ・・・はあ」

二人に結合部を見せ付けるかのように脚を上げパンパン突いてきます。

汁でベッドはどろどろ。
二人はその間中私にちんちんをしゃぶらせたり、
乳首を舐めたりクリを触ってきたり。なすがままでした。

A君は、もういくっっ!!っといってパンパンパンッとスピードを速めると私の中で出しました。
安全日でよかった・・。とかこんな時に思ってしまいました。

A君はごろんと横になって、B君の番。
B君は私に「上になって」といいました。

私はふらふらとB君にまたがりました。
「自分で入れて動いてみて。」
私は3人の男に好きにされてる・・と思いながら興奮して、
B君のちんちんを持って自分の中に入れました。
B君は…ぅっっと小さく声を漏らしました。

私はのろのろ前後に動きました。
ぐちゅっぐちゅっとエッチな音がしました。

するとC君が私にキスをしながら乳首を激しくいじってきました。
私は上半身を少し横に向けC君に抱きつきながらキスをし、乳首を虐められながら
B君にまたがり、B君のちんちんを入れながら自分で腰を動かす・・・
といったエロい格好をしていました。

それを見たB君は「Cちょっとごめん」と言って私の両腕を掴んでC君をどかしたら
いきなり下からばんばんばんっ!と突き上げてきました。
急なのでわたしも「あんっ!ああああぁぁっぁ・・・・ひぁ・・・」
っと声にならない声を出しました。

下から突かれながらクリをいじってきます。
私のあそこはべちゃべちゃになって液体の音がぐちゅぐちゅって凄く大きく鳴ってました。

そのまま正上位になって凄い速さで突きます。
もうおかしくなるよぉーー・・・・
いきなりB君はズルンッと抜いて私の口の中に入れてきて射精しました。
私は苦しくて吐き出しちゃった。

次はすかさず、C君の番です。
C君は激しくなく、私のクリに鬼頭を当ててきてヌラヌラしました。

ただださえ敏感になってるのに鬼頭で・・・と思うと私はびくびく痙攣しました。
優しく乳首を転がすとそーっと入れてきました。
本当に優しくてふわふわしました。

私の顔を見ながらずちゅっずちゅと動かします。

するといきなり私の腰を掴んでパンパンッと凄い速さで突いてきて
胸を鷲掴みにしたりといきなり激しくなりました。
「いっ・・・いっちゃうからぁ・・・もぅ・・だめぇぇっ・・」
私はイッテしまいました。
その後を追うようにC君もどくどくっっと私の中でイキました。

その後、私は色んなポーズをしてオナニーさせられたり、
3人の回復したものを代わる代わるしゃぶったり。

3人が一気に私のあそこをぐちょぐちょいじったりしました。
お風呂でシャワーをクリに執拗に当てられて、いかされたりも。
朝までみんなべとべとになってSEXしました。

この日は本当に忘れられません。
ずっと私のおかずですw


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