【萌えろ体験談】隣の歩美ちゃんが予想を超えてHだった。

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僕が今のマンションに引越してきてから、一ヶ月ほど経ちました。

ようやく隣の部屋に住むJS六年生の歩美ちゃんと結ばれる事ができたので報告します。
隣の部屋に住む家族に、真美ちゃん、歩美ちゃんという姉妹がいました。
 
姉の真美ちゃんも可愛いのですが、妹の歩美ちゃんは堀北○希似の明るい美少女で、
引越しの挨拶をしに隣の部屋を訪れた瞬間一目惚れしました。

ロリコンの俺はなんとか仲良くなろうと、なるべく顔を合わせるように頑張りました。
向こうの親にも好印象だったみたいで、放課後には俺に歩美ちゃんとゲームで遊んでやってくれと
来てくれるようになりました。

何度も遊んでいるうちに歩美ちゃんと仲良くなり、
恋人のように寄り添いながらゲームをする形が増えてきました。

当時の歩美ちゃんは別に気にせず僕と触れ合っていたと思いますが、
僕の方は歩美ちゃんの細く白い手足と触れ合うだけで勃起してしまいます。

そして歩美ちゃんの学校が夏休みに入って間もなくの頃です。
いつものように僕の部屋で歩美ちゃんと隣同士に座り、はしゃぎながらゲームをしていました。

今日はノースリーブにヒラヒラのスカート。
相変わらず細く長い足が僕を興奮させてくれます。
ゲームが一段落したところで歩美ちゃんがトイレをしに部屋を出ました。

数分後、「この部屋寒いよ」と言いながら戻ってきました。
冷房消そうか?と聞くと「いいよ、ここ座らせて」とあぐらをかいている僕の足の上に座ってきました。

今まで膝枕や抱っこをして遊んだ事はありますが、あぐらをかいている上に座ってきた事はありませんでした。
歩美ちゃんが僕の上に腰を下ろすと、歩美ちゃんのお尻にちょうど僕の股間が当たってしまいます。
しかも、夏場だったため、僕は薄手のハーフパンツを穿いていました。
勃起すればバレバレです。

歩美ちゃんのスカートは僕の下半身を覆うように広がっています。
恐らく今僕のハーフパンツと接しているのは歩美ちゃんのパンツのはずです。
勃起を抑えようとすればするほど興奮してしまいます。

歩美ちゃんのお尻が僕の股間を抑えつけるほどペニスは硬くなっていきました。
歩美ちゃんもお尻に感じる異変に気づいているようでした。

いつもよくしゃべるのに急に黙ってしまい、ゲームをしながら腰をモジモジさせています。
とうとう僕は理性を抑える事ができなくなりました。

歩美ちゃんを一回立たせると自分のハーフパンツとトランクスを下ろし、
 勃起したペニスを露出した後、その上に歩美ちゃんを座らせました。

歩美ちゃんは恥ずかしそうにしながら、気付かぬ振りをしてゲームをしています。
僕のペニスには歩美ちゃんのパンツが直に当たり、恐らく歩美ちゃんの割れ目を刺激している事でしょう。

歩美ちゃんはと言うと、ゲームをしながらも、腰を微妙に前後に動かし、
ペニスに自分の股間を擦りつけているようでした。
本能的に気持ち良さを感じているのでしょうか。

顔を見ると、目をトロンとさせています。
手は止まり、ゲームは全然進んでいません。

徐々にペニスに伝わる歩美ちゃんのアソコの部分が熱くなってきたような気がしました。
すると歩美ちゃんは驚くべき行動に出ました。
「んっ、ちょっと待って」そう言うと少し腰を浮かし、自分のパンツをずらすと僕のペニスを掴み、
自らのマンコに当てました。そしてゆっくり腰を落として行きます。

「あぁぁ・・・おっきぃ・・・」歩美ちゃんのマンコがヌルヌルと気持ちよさそうに僕のペニスを包んでいきます。
確かにキツイですが、慣れたようにペニスは何の抵抗もなくズブズブと歩美ちゃんの
マンコに呑み込まれていきました。

ペニスが全て歩美ちゃんの中に収められると、歩美ちゃんの体温が伝わってきます。
戸惑いを隠せない僕が思わず、痛くないの?と聞くと
「うん、気持ちいいよ」と普通に返してきます。

歩美ちゃんはその幼いマンコで僕のペニスを味わうように締め付けてきます。
僕自身童貞ではありませんでしたが、歩美ちゃんのあまりにも慣れたテクニックに
ショックを隠しきれませんでした。

「初めてじゃないの?」
「うん、五年生の時クラスの男の子達とこういう遊びしてたから」

「何人ぐらいでしてたの?」
「決まってないけど大体4、5人かな。名前も知らない男の子も毎回交代で何人かいたし」

学校でしてたの?
「体育館の倉庫とかで放課後とかにしてたよ」

「痛くなかったの?」
「初めはスゴく痛かったよ。いっぱい血出たし。でもみんなのオチンチン入れてあげてたら痛くなくなったよ」

「嫌じゃなかったの?」
「その時は嫌じゃなかったよ。」
「最初は倉庫で男の子達とふざけて遊んでたんだけどみんな止まらなくなっちゃって。」
「気付いたら入れられちゃってた。」
「でも何回か遊んでたら気持ちよくなってきちゃったよ。今は好きな人としかしないし」

「その遊びをしてた子は歩美ちゃんだけ?」
「ううん、友達も何人かやってたよ。私と奈美ちゃんでチュウしながら二人とも入れられたりとか」

「その遊びはどれぐらい続いたの?」
「一、二学期までかな。先生にバレちゃった。散々怒られたけど、三学期になってからはその男の先生がしたい、って言ってきたし。車で家まで送ってもらう途中やられちゃった。」

次々明かされる歩美ちゃんの過去は衝撃的でした。
まだ六○生だから処女だろうとずっと思っていたのに、まさか小○校中の性欲処理をやらされていたなんて。

一体何本のペニスをそのマンコにくわえ込んできたのでしょうか。
しかし、不思議な事に歩美ちゃんの衝撃的な過去を聞けば聞くほど、
自分のペニスが硬くなるのがわかりました。

こんな幼い少女が次々と学校中の男の子達にマンコを貫かれていたなんて。
歩美ちゃんがゆっくり腰を動かし始めました。
キツキツのマンコが容赦なく僕のペニスを締め付けてきます。

「あぁん、あぁ、んっ・・・」僕が腰を動かさなくても、弱冠○2歳の少女が
気持ち良さそうに腰を上下させてくれます。

グチュ、グチュ、歩美ちゃんのスカートの中からはその身体に不相応ないやらしい音がしています。
徐々に歩美ちゃんの腰の動きが速くなっていきます。

「あん!あん!いいよぉ!」歩美ちゃんは○2歳とは思えないほど淫らな声を上げ、腰を振り続けます。
僕はただあぐらをかいて座り、細身の歩美ちゃんを抱きしめるだけで快感がピークに達しそうになります。

歩美ちゃんが小刻みに動く旅に髪の毛が僕の顔にかかり、甘いシャンプーの匂いで包みます。
「んっ!んっ!あん!すぐに出してあげるからね!」歩美ちゃんが少し振り返り、
トロンとした目で僕に語りかけます。

献身的にも歩美ちゃんは額に汗を浮かべながら自分のマンコで僕の精液をしぼり出そうとしています。
常軌を逸したその思考に僕の射精感が一気に近づいてきます。

「いつもどこに出してたの?」
「んっ、中に出していいよ!」
「歩美ちゃん、もうイキそうだよ!」
「あんっ!中にっ!いっぱい中に出してぇっ!」

歩美ちゃんの身体が僕の股間の上でガクガクと震えると、
同時にマンコがキュ―ッとペニスを締め付けてきます。

僕は歩美ちゃんを強く抱きしめると、たまっていた精液を思いっきり歩美ちゃんの膣内に放ちました。
「んんっ・・・!」歩美ちゃんは身体を硬直させて僕の精液をその膣内で受け止めています。

ビクン、ビクンと最後の一滴まで歩美ちゃんの中に出しても、二人ともしばらく動けませんでした。
「こんなに気持ち良かったの初めて」
歩美ちゃんが息を切らしながら全身に汗をかき、 僕にもたれてニコッと微笑みかけてくれます。

歩美ちゃんのマンコは未だに萎えきったペニスをキュウキュウ締め付けてきます。
ゆっくり歩美ちゃんがペニスを抜き、立ち上がるとスカートの中に手を突っ込み、急いでパンツを戻しました。

「パンツがせーえきでビチョビチョだよ~」そう言いながら笑っています。
気付けばもう夕方でした。
「またしようね」歩美ちゃんはいつものように手を振って隣の部屋に帰っていきました。

いつもと違うのはそのお腹の中に、たっぷりと僕の精液を蓄えているということ。

結局歩美ちゃんのおっぱいもマンコも見なかったのに、
中出しだけはしっかり決めた歩美ちゃんとの初Hは不思議な体験になりました。

後に姉の真美ちゃんもいただく事になりますがそれはまたの機会に。


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