【萌えろ体験談】小6の頃に、おじさんに痴漢されてあんってなった。

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前からずっと言いたかった体験談書きます。

小6の頃の話です。

私は小学生のわりには早熟で身長も160cmくらいありました。

ある日わたしは友達とアイス食べながら道端に座ってだべってました。

服装は確かチビTに短いプリーツスカートだったと思います。

わたしたちの前を、多分30歳くらいの男の人が通りました。

もちろんわたしたちは気にせず話してたんですが、

その男の人は何回も行ったり来たりわたしたちの前を通るんです。

わたしたちもさすがに気になってチラチラその人のほうを見ました。

そしたらその男の人はわたしたちの前を通る度に、

わたしたちをジッと見つめ自分の股間を触っていたんです。

気持ち悪くなって、わたしたちはその場を去りました。

その後は特に気にすることもなく、しばらく話した後わたしは友達と別れて家に帰る途中、本屋に寄りました。
その店はマンガの試し読みができるので、よく立ち読みしに行ってました。
その日もいつものようにちょっと立ち読みしてから帰ろうと思って、

しばらく立ち読みしていたら、真横に人の気配がしました。

気にせずマンガを読んでたら、その人はどんどんわたしに密着してきました。
邪魔してるかなと思って、わたしはマンガを読みながら少しその人から遠ざかろうとしました。

その瞬間、お尻に何か違和感を感じました。
すぐにお尻を触られていると気づきました。
わたしはこわくなって固まってしまいました。
お尻に伸びた手は、スカートの上から円を描くように撫でていました。

お尻を撫でる手が大きくなってきて、スカートの裾がめくれかけた時、

わたしは勇気を出して、マンガを置いてその人とは逆方向に普通に歩いていきました。

心臓はバクバクいってました
わたしはわけもなく本屋を一周しました。
そして本屋を出て行くとき、チラッとさっき自分がいた場所を振り返りました。
そこに立っていたのは、さっき友達とわたしを見ていた男でした。
わたしはゾッとして走って帰りました。

しばらく走り、追ってくる様子はないので安心して家に向かいました。
家に向かう途中の道に、狭い橋があります。
その橋は人が二人通るのがやっとのくらい狭いのですが、

その日わたしが橋を渡ろうとした時、運悪く向こうから数台の自転車が来ました。

わたしは自転車にぶつからないように身を縮めて橋の上に立ち止まっていました。
そして一番後ろの自転車がわたしの横を通り過ぎようとした時です。

その自転車に乗っていた男の人の手がわたしの方へ伸びてきて、わたしの胸をムニュッと鷲掴みしました
一瞬の出来事だったので、わたしは声もでないほどびっくりしました。

自転車はそのまま何事もなかったかのように通り過ぎました。
ずっと話したかったので、自己満でスマソ…*u_u)

1日に2回も痴漢にあったので、今から思うと生理前だったからなのか、

いらいらしちゃって、でもおまんこがムズムズして、我慢できなくなって、

帰る途中にある公園のトイレに行きました。

便座に座ってデニムのスカートおろして、パンツの上からクリを転がしました。

痴漢に会うのは嫌だけど、割れ目が当たる布の部分が透明な糸を引いていました。
「アンっ… ウンン…」って声が出たけど、どうせ気づかれないと思ってオナに浸ってました。

そしたらしばらくして、トイレのドアをノックされました。

わたしは焦って手を止めて、しばらく黙ってました。
またノックされたので、「すいません入ってます」って言いました。

そしたらおじさんがトイレの外から、「何してるんだ?」って聞いてきました。

聞いたことのある声でした。
わたしは「え?トイレです…」って言いました。
おじさんが「ほんとか?変な声聞こえたぞ」と言いました。
わたしはちょっと焦ったけど「お腹の調子悪くて…」と言いました。
そしたらおじさんが「ちょっと出てきなさい」と言ってきました。

聞き覚えのある声だったので、わたしはスカートをはいてトイレから出ました。

すると、声の主は近所のおじさんでした。

「なんですか?」と聞くと、おじさんは、「どうしてトイレを流さないんだ」と聞いてきました。
わたしは「途中で流したんです」と言いました。
おじさんは間髪入れず「聞こえなかったぞ」と言いました。
わたしは黙りこみ、目をキョロキョロさせてしまいました。

おじさんはそんなわたしを見て笑いながら、

「なんだ。おじさん、勉強してると思ったからそっとしといたんだぞ。

そうかそうか。そういうことなら早く言ってくれればいいのに」みたいなことを言いました。

わたしが苦笑いしながら「いやぁ…別に…」って言うと、

おじさんはニヤニヤしながらわたしの肩を持ち、いやらしく撫でながら、

「勉強なら公園のトイレじゃなく、おじさんちにおいで」と言った。

私は、行ったらダメだと思ったけど嫌いなおじさんでは無かったので、

おじさんの家で勉強することになりました。

部屋に入ると、わたしはパイプいすに座らされ、おじさんはわたしの前の床にあぐらをかいて座りました。
しばらく無言でわたしを見つめていたので、わたしは「あの…」とつぶやきました。
すると、おじさんが「さっきの続きしていいよ」と言いました。
わたしは真っ赤になり、「さっきって?」と聞き返しまさた。
そしたらおじさんは、「おじさん前にも見たんだ。ひとりでもよくするんだろ?

見ててあげるからいつもみたいにしてごらん」と言ってきました。

確かにだいぶ前に一度おじさんにわたしのオナを覗かれたことがありました。
わたしはもっと恥ずかしくなって、首を横に振りました。
そしたらおじさんが立ち上がり、わたしの背後にまわって「かわいいなぁ」とわたしの髪を触ってきました。
そのままわたしに被さるようにもたれかかってきて、後ろからわたしの胸を揉み始めました。

わたしは無言で身をよじらせ、おじさんの手から逃れようとしました。
でもおじさんの腕はがっしりわたしの肩に乗っかっていて、思うようには動けませんでした。

おじさんは抵抗するわたしを悶えてると勘違いしたのか、

「もう気持ちよくなってきちゃったか?ハァハァ…かわいいね…」て耳元でささやきました。

そして、胸を揉んでいた手が下におりてきて、わたしの両足をグッと開かせました。
そのまま上下にさするように両太ももを触られ、わたしは少しゾクゾクしてきました。
後ろから触られるのが弱いんです。

太ももの付け根をさすりながら、

「おじさんこういうスカート大好きなんだ…今度もっと短いの買ってあげるよ」と言ってきました。
別に欲しくなかったけど、わたしはコクっと頷きました。

そしたらおじさんが「買ってあげるから、自分でさっきの続きしてごらんよ」と言いました。
わたしがまた首を横に振ると、おじさんは太ももの付け根をさすっていた手を

パンツの中心部にズラしていき、アソコを上下に擦り始めました。

いきなり思い切り擦られたので、わたしは「やぁだ…」と言いました。
おじさんは容赦なくアソコを擦りました。
我慢できず、「だめぇ……ハァ…ハァ…ン」と吐息が漏れてしまいました。
おじさんは手を止めませんでした。
アソコがクチュクチュいやらしい音をたてはじめました。
わたしはうつむき、「ンッ…ンッ…」と小さな声で小刻みに喘ぎました。

頭もぼうっとしてきてすごく気持ちよくなってきた時、おじさんが急に手を止めました。

わたしがおじさんのほうを振り向くと、おじさんはニヤニヤしながら

「あとは自分でしてごらん」と言って、またわたしの前の床にあぐらをかきました。

わたしはおじさんの目の前でパイプに座って足を開き、染みたパンツを丸出しにしていました。
恥ずかしくて顔が火照り、興奮が更に増しました。
わたしはおじさんの視線を感じながら、自分の指でクリを転がし始めました。
想像以上の快感が体を走りました。
目の前で見られながらするのがこんなに興奮するとは思いませんでした。

おじさんが「すごくかわいいよ…とってもスケベな顔になってるよ…。

でもほら、お気に入りの下着が濡れちゃうよ。パンツも脱いでごらん」と言いました。

わたしはハァハァいいながら腰を上げ、パンツを脱ごうとしました。
するとおじさんが、「立って、おじさんにお尻向けて脱いでみて」と言いました。

わたしは言われた通りに立っておじさんに背を向け、パンツに手をかけました。
「腰をそらしてもっとお尻を突き出してみて」と言われたので、

おじさんの顔にお尻をグッと突き出してパンツを脱ぎました。

おじさんが「そのままで…」と言うのでお尻を突き出したままの姿勢でいたら、

おじさんは目の前のわたしのアソコに指を入れてきました。
わたしは「やぁ…だ…おじさんだめ… アンっ」と言いました。
おじさんはわたしのアソコに人差し指を出し入れしながら、

「今度は自分でこういうことするんだよ」と言って、指を抜きました。

わたしはまたパイプいすに座らされました
もう足は自然と開きました。

わたしはアソコを自分の指でなぞった後、ゆっくりと中に入れました。

「ア…ハアァ…ンッ…ンッ…」わたしはおじさんが目の前にいることを忘れ、オナに集中しました。
おじさんはわたしのアソコのすぐそばまで顔を近づけ、観察していました。
わたしは少しずつ出し入れのスピードを早めていきました。
「ンン…あんっあんっ」声もだんだん大きくなっていきました。

すると、それを見ていたおじさんが自分のおちんちんを取り出し、

片手でしごきながらもう片手でわたしのクリを弄り始めました。

わたしはなんともいえない気持ちよさを感じて、身をよじらせながら

「ああぁん…はぁん…気持ちいぃよぉ」と素直に喘ぎました。

おじさんは中腰になり、わたしのアソコの前におちんちんを持ってきました。
そしてわたしのアソコの目の前でおちんちんを思い切りしごき始めました。

わたしはやばいやばいと思いながら、クリをいじられ自分でアソコをかき回し、「あっあっあんっ」と喘ぎました。
おじさんのおちんちんが近づいてきました。

わたしは喘ぎながら少し理性を取り戻し、もう片方の手でおじさんのおちんちんを握り締めました。
おじさんは驚いた顔をしてわたしの顔を見ました。
わたしは相当エロい顔をしていたと思いますが、おじさんの目を見て首を横に振りました。

するとおじさんは、わたしにおちんちんを握られながら腰を前後に激しく動かし始めました。
アソコすれすれのところで、わたしがおじさんのおちんちんを握りしめ、おじさんは腰を振り、

わたしの手の中でおちんちんを出し入れしている感じです。

おじさんはアソコに入れていたわたしの手を抜き、自分の指を二本入れました。
器用に腰を振ると同時に指を膣壁にぎゅっと擦りつけました。

気づいたらわたしもアンアン言いながらおじさんの指に合わせて腰を前後に揺すっていたので、

何度かおちんちんの先がわたしのアソコに当たりました。

おじさんが「出る…出る!」と言うので急いでおちんちんを上に向けました
ものすごい勢いでわたしのお腹に射精しました。

おじさんは中腰の姿勢が辛かったのか、しばらく床に倒れたまま起き上がりませんでした。

わたしはおじさんを放っといて、精液を拭き取り、パンツを持ってダッシュで

おじさんの家のトイレに駆け込みました。

そしてトイレの中で立ったまま指をぐちゅぐちゅ出し入れして、

「あっあっアンっ! いく いくいく~~っ」って一人で言いながら逝きました。

いった後ヒザがガクガクしてたけど、すぐに家を出て帰りました。

それ以来、そのおじさんとは何もなかったけど、

高校になって、近所の噂でおじさんが警察につかまったと聞きました。

当時は怖かったけど、たまに思い出してオナニーしてしまいます。

以上です。
やばい明日テストなのに、勉強まったくしてない 徹夜します。

でも、いままで誰にも話してなかったので、すっとしました。


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