【萌えろ体験談】出会い系で知り合ったマッチョな彼に。

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彼氏と別れて半年。
オナニーばっかりしてるのに飽きたので、出会い系で男を捜すことにした。

「すぐヤれて、後腐れなくて、しっかり避妊してくれるガテン系のマッチョな男の人いませんか?」と
書き込みしたら、マッチョな人からもそうでない人からも、たくさんメールがきた。

20代後半から30代前半に絞り込んで、すぐに会えそうな男に返信する。

顔と勃起したちんぽの写メを送ってほしいと書いたら、
半分くらいの男がちゃんと写メを送ってくれた。

一番たくましい感じで、ちんぽが大きそうな男を選んで、
これから会いましょうとメールすると、国道沿いのファミレスで拾ってくれることになった。

待ち合わせたファミレスに向かうと、途中でトラックにクラクションを鳴らされた。
振り返ると、写メ通りの精悍な男が運転席でにやけている。

「ともみちゃん?俺、トオル!とりあえず、隣に乗って。」
トラックの運転手さんだけに、ムキムキの筋肉と男っぽさがたまらない。
日に焼けた浅黒い顔も、汗臭い感じもすごくよかった。

誘われるままに、トラックの助手席に乗り込んで、
ラブホテルに向かってくれるのを待った。

「ともみちゃんはオナニーとかする?」
運転しながら、トオルがいきなりきいてきた。

「うん。今、彼氏いないから、けっこうオナニーしてるかも。」
どうせ今日限りの関係なので、私は赤裸々に告白した。

「なら、そこでオナニーしてみせてよ。」
ラブホテルに着くまでヒマだし、オナニーしておまんこをほぐしておけば、
すぐにちんぽを入れてもらえるかと思って、私はオナニーすることにした。

スカートをまくりあげて、パンティに手を入れて、自分の指でおまんこをいじる。
恥ずかしさと興奮で、おまんこがみるみる濡れてきて、愛液が指に絡み付いてきた。

「パンティ脱いで、足開いてくれないと、よくみえないよ。」
「えっ、でも、外からみえちゃうし・・・。」

トオルは私の膝に大きな手をぽんと置くと、
「大丈夫だって。トラックは車高が高いから。ね!」
あっさりいった。

渋々パンティを脱いで、少し足を開くと、ちょうど信号待ちで停車した。
「そんなおしとやかな開き方じゃなく、こうやってM字開脚してみせて。」
ぐいっと足を持ち上げられて、座席の上でM字開脚させられた。

おまんこがぱっくり開いて、丸見えになってしまう。
「やだっ!こんな・・・恥ずかしいよ!」
「オナニーしてればみえないから、早くオナニーしなよ。」

にやにやと笑っているトオルの目が欲望でぎらついていて、
私は逆らえずにオナニーを再開した。

右手の人差し指でクリトリスをいじりながら、左手の中指を膣口からゆっくりと中に入れる。
興奮しているせいか、おまんこが愛液でぬるぬるになっていて、すんなり指が入ってしまった。

「ほら、もっと指を増やして。よーくおまんこほぐさないと、
俺のちんぽ入れたとき、痛いよ?」
確かに、写メでみたトオルのちんぽはかなり大きかった。

一度おまんこから指を抜いて、二本揃えてしゃぶって濡らして、おまんこの中に挿入した。
「エロいね!ともみちゃんの愛液はどんな味?」

トオルにからかわれながらオナニーするのは、すごく恥ずかしくて、
イきそうなのになかなかイけない。

もうちょっとでイくっていうときに、車が停まったので、周りをみると、
定休日のホームセンターの駐車場だった。

てっきりラブホテルに行くもんだと思っていた私は、びっくりしてトオルをみる。

ズボンを膝までおろして、勃起ちんぽをむき出しにしたトオルが私の腕をつかんで、
引き寄せた。

ハンドルに体を預けるようにもたれて、トオルの足をまたいで膝をつき、
おしりを左右に思いっきり開かれるようにして、後ろからクンニされた。

ぴちゃぴちゃと音が響いて、恥ずかしくてたまらなくなる。
「こんなところで・・・誰かにみられたら・・・。」
「誰もこないし。きたって、みせてやったらいいさ。ともみちゃんのぐちょぐちょおまんこ!」

クンニされて太ももまで愛液とよだれが滴っているおまんこに、
トオルの太くて長い指を入れられて、私は体をのけぞらせた。
「ああんっ!はぁっ・・・ああっ。」

「ともみちゃんのおまんこ、まだちょっとキツいけど、もう俺も限界だから、
ちんぽ入れちゃっていい?」

「コンドーム・・・つけてくれるなら・・・。」
トオルはさくっとちんぽにコンドームを装着して、私の腰を落とさせた。

「自分でおまんこにちんぽ咥えこんでみて。」
膣口をみちみちと押し拡げるように、トオルのちんぽが入ってくる。

するっとトオルの両手が私の服を脱がせた。
ブラジャーもはずされて、上半身裸にされてしまう。
「いやあっ!ダメっ!」
むき出しになったおっぱいを両手で隠していたら、スカートまで脱がされて、
完全に裸になってた。

「もっとおまんこの奥まで、しっかり咥え込んでよ!」
トオルの大きな手が私の腰をつかんで、ずんっと奥までちんぽを突き刺した。

後ろから強引におっぱいをもまれて、おまんこの中のいいところを太いちんぽでこすられていると、
体がふわふわしてきて、気持ちよさに包まれる。

「あはっ・・・イイっ・・・奥までっ・・・ちんぽ気持ちいいっ!」

たくましいトオルは当然、一回の射精なんかでは終わらなくて、
私達はとっぷり日が暮れるまでカーセックスを愉しんだ。

あんまり気持ちいいセックスだったから、今でも時々、
オナニーのおかずにしてるくらい。


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