【萌えろ体験談】お客さんとのエッチな体験談【エロ体験談・絶倫】

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今まで一番凄かったエッチ。
相手の年齢は二十代後半。

おじさんしか興味がなかった私は、その男の事をエッチの対象にもみていなかった。
その頃、スナックで働いていた私は、その男が店に来てくれた。
彼は店が閉るまでいて、仕事が終わった後、私をドライブに誘った。

二人は海岸沿いをドライブした。赤信号のトコロで彼は、私を抱き寄せキスをしてくる。
そのまま、流れでラブホに。そんなにエッチしたい気分でもなかったが、流れで行ってしまった。
ラブホに着いて部屋に入るなり、濃厚なディープキス。
二人でシャワー室に入ると、彼のちんちんはすでにビンビンとそそり立ち、
タオルをチンチンにかけても沈まないほどの勢いであった。
そのギンギンの堅さを見て、セックスする気がなかった私は、もう萌え萌え。
(私、やる気満々のビンビンに硬いチンチンが大好き。それだけでヌレヌレ)

シャワーでお互いの体を流している時点でもう入れてもらいたくてしょうがなくなった。
そこですぐにベッドへ直行。
私は前戯よりも、ヌレヌレになったら早く入れてもらいたい人だから
(前戯が長すぎると、アソコが乾いてしまう)スグに入れてくれたので感激。
彼の超硬くて暖かいモノが、私の中に入ってきた。
また、適度に大きいので、突かれるたびに、頭の頂点まで突き上げてくるような快感を得た。
彼のチンチンは凄かった。
何しろ硬い。私好みのちんちんの堅さ。
そして、いくら突いても突いても、一瞬として萎えることがない。
この男、もしやバイアグラつかっているのでわ?!と思わせるほどの精力だった。

そして、私の大好きなバッグで突かれまくったときには、
もう自分でも意識していないほどに乱れまくって、最高にすごかった。
セックス開始から3時間、彼のチンチンは一瞬も萎えることなく、ビンビンギンギンでステキだった。

あぁ、彼ともう一度ヤリたい。
これまで、あれほど萌えるエッチはなかった。


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