【エッチ体験談】セカンドバージンを初体験の人に捧げた話

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初体験の相手ってなんか特別じゃないですか?子供生んで1年で離婚。

出来ちゃった結婚だったのでかれこれ2,3年はセックスなし。

いわゆるセカンドバージン状態に。

そんな私にも彼氏ができたんですが…どうしてもエッチに踏み出せない。

痛そうだし何より出産してるから締まりがなさそうで…。

相手も満足しないんじゃないかと。

そこで思いついたのが初体験の彼。

高校生の自分を初めて経験させてくれた彼なら二度目もバージンもうまくいくかもしれない。

早速連絡をとり、恥を忍んで事情を話すと意外にも分かったよといい返事。

待ち合わせをし、ラブホテルへ。

本当にいいの?と聞くと「それはむしろこっちの台詞」と笑われ軽くキス。

「最初の私を知っているからこそ、セカンドバージンに俺を選んでくれて嬉しいよ」と。

一緒にお風呂に入り、気持ちをほぐしてくれました。

ベッドに横になるとセックスではなくまずはマッサージ。

うつ伏せで肩から腰にかけて指圧。

それから徐々にふくらはぎととても心地よく感じました。

まどろんでいるとタッチがソフトになり、指が私の大事なところへ…いきなりの刺激に「あっ」と声が。

「痛くない?でもすっごい濡れてる…」耳元で私の大好きだった掠れた声でささやかれると更に熱くなってしまいます。

さすが元彼。

私の弱い所をつく的確かつ強弱をつけたいやらしい動き。

固く閉じていた私の中は徐々に広げられていきます。

散々指でいじられ、逝かされ、潮まで吹かされもう準備は整いすぎでした。

そこに彼の固く大きくなったものが一気に差込まれ、私はいままでにない感覚を感じながら気を失ってしまいました。

無事セカンドバージンを捨てる事に成功した私。

エッチのあとに感想をきくと、「いや、ゆるいとかじゃなくて、より中がうねうね動くようになってて、はっきりいってすごかった」と。

ほんと初体験の彼氏さまさまです。


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