【エッチ体験談】会社の店長とエッチしてからセフレになった話

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高校を卒業して初めて就職した会社でのことです。

私は高校時代から付き合っていた彼氏がおり、それなりに上手くいっていました。

入社して半年がたった頃、新しい店長がお店に着任しました。

8歳年上の26歳。

とても個性的な、エキゾチックな香りのする香水をつけた人で18の私にはすごく大人に見えました。

仕事もすごくできる人で自分が率先してみんなを引っ張り、仕事が終わった後はお店のみんなで飲みに行ったり、カラオケにいったり。

店で一番若い私のこともよく気にかけてくれ、彼氏にはなかった大人の魅力に惹かれていくのにそれほど時間はかかりませんでした。

ある日会社の飲み会があり、少し時間が遅くなったことで彼氏とメールで喧嘩をしてしまいました。

落ち込んでいると、店長がすぐ気づき「どうしたの?」と声をかけてきたので事情を話すと涙目になった私の顔をみて、いきなり頭をポンポンと…。

その瞬間自分でもびっくりするぐらい胸が高鳴り、そこでもう完全に店長が好きなんだと自覚しました。

ふと気づくと、店のみんなは帰り、店長と二人だけ…。

帰ると言わない私を見て店長は「じゃあ、なにもしないから今日は一緒に泊まる?」と。

私もなにも言わず頷き、近くのビジネスホテルに二人でいきました。

部屋に入ると二人でビールを飲み、テンションがあがってきたのかボディタッチが増え、ベッドの上でこそばしあい。

おもむろに店長が立ち上がりベッドの中に入ると、「おいで」といわれ…ものすごく緊張していましたが横に入りました。

ゆっくりと髪をなでられ、上からじっと見つめられ、そしてあのエキゾチックな香水の香りに包まれ、なにもしてないのに体が火照るのを感じました。

「だめだってわかってるけど、抑えられない。

内緒だけどいい?」といわれ目をとじると熱い吐息とともに唇が…。

彼以外を知らなかったのでいつもと違うやり方、絶妙な指の円運動にに驚くぐらい濡れておりシーツはびっしょり。

何度も「かわいい」「気持ちいい?」といわれ、店長が自分の中に入ってきた瞬間に初めて絶頂を迎えてしまいました。

店長も興奮していたのか、結局その日は抜かずに3度も中に…もちろん避妊はしていましたけど。

それか彼氏と別れ、店長が転勤してもしばらくは続いていましたが、遠距離だったこともあり自然消滅してしまいました。

今でのあの香水の香りをかぐと体が反応してしまいます。


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