【エッチ体験談】友人からセフレへと変わった濃厚なエッチ

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わたしには今セフレがいます。

そのセフレはもともと友人関係にありました。

友人関係といっても凄く親しいわけではありません。

親友という間柄ではありませんでした。

ただ同じグループで遊びに行くときに、一緒に行って楽しんでいたという友人です。

特に異性として気にしたことはありませんでした。

彼も同様私のことを意識していなかったと言います。

それがキャンプに行ったことをきっかけにその関係が変化しました。

グループで夏にキャンプに行きました。

それは結構知る人ぞ知るといった、長野県にあるキャンプ場です。

そこに約10人のメンバーで行きました。

日中は川遊びをしたり、魚釣りをしたり。

また夜はBBQをして話をしながら盛り上がりましたね。

久しぶりに会った友人たちだったので今日は寝ないで朝まで話そうという雰囲気もあり、結構夜が更けても6人くらいで話をしていたでしょうか。

そして私は真夜中にトイレに行きたくなったのです。

トイレは整備されていたし、きれいだったのですが、そこに行くまでが、くらくて怖い。

それでちょうど同じタイミングで彼が一緒にトイレに行くことになったのです。

私は暗いし、良く見えないし、坂道をゆっくり歩きましたね。

そんなわたしが待てないのか、彼は私の手を引いて坂道を降りるように誘導しました。

彼に手を繋いでもらってちょっと安心したのを覚えています。

トイレにいくと、それぞれの排尿の音がじゃーっと聞こえてちょっと恥ずかしかったな。

それからみんなのところに戻る時、あまりの星の綺麗さに驚いて、少しベンチで話をしながら星を見ることに。

雰囲気もよく、彼はその雰囲気に乗って、ベンチではわたしに密着するように座りました。

そしてゆっくり手を握ってきたのです。

そして自然に彼の肩に頭を乗せてしまいました。

今になるとなんでそんなことをしたのか全く分かりませんが、多分雰囲気にのまれたのだと思います。

でも友人たちが待っているから、そんなに長居はできません。

彼はちょっとキスをして、胸を触っただけでそのときは終わりになりました。

そのちょっとのかかわりが余計未練を残し、わたしはまた彼に会いたいなあと思ってしまったのです。

そのキャンプから3日後、偶然彼に会いました。

彼としては私を待っていたようで偶然ではなかったようです。

それから彼とお茶を飲みに行きました。

そして自然に彼の家に行こうという話になりました。

そこですることはもうわかっていました。

彼の部屋に到着したとたん、私は彼から服を脱がされました。

彼はこうなることを予測していたのかもしれません。

部屋は整頓され、カーテンも閉めてありましたから。

それから彼とのエッチが始まりました。

彼は体育会系で体つきが凄く良かったのです。

私をお姫様抱っこしてベットに連れて行くことも軽々できましたね。

それから、私たちは体力がなくなるまでエッチを続けました。

彼は若い勢いでえエッチをする感じで、決して技術を持っている感じではありませんでした。

でもなんとなく、私に対する優しさは感じることが出来ましたね。

そして一通りの愛撫も荒い感じだったけれど、ポイントは押さえて気持ち良いところは知っているという感じでした。

それからは時々彼と会うようにしています。

私の仲間たちは知りません。

お互い秘密とも言ってませんが、暗黙の了解で誰にも伝えず、みんなの前では友達として接しています。

でもみんながいないところでは、みだらなことばかりしているので、私はそれを想像すると彼との関係を辞めることが出来ません。

しばらくは彼が私のセフレとして続けていくかな?二人の相性は続けるほどよくなってきている感じもします。

だからもう少し続けていきたいと思っています。


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