【エッチ体験談】学生時代のアルバイトで店長に犯されたエッチな体験談

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まだ学生だった頃の事ですが、アルバイト先の店長から食事に誘われた時の出来事です。

お酒はほとんど飲めなかったのですが、すすめられるがままにアルコールを飲んでしまいました。

すると急に眠気が身体を襲い、いつの間にかに眠ってしまいました。

しばらくして気が付くと、私は見知らぬ部屋のベットの上に裸で寝かされていました。

起き上がろうとしたのですが、薬でも飲まされたいたせいで身体を動かすことが出来ません。

するとドアから見知らぬ裸の男が部屋に入ってきて、いきなり私の上に覆いかぶさってきたのです。

「いやあ」と身体を動かせない私は小さな声で抵抗するしかありませんでした。

その男は私に全身を舐めるように眺めて、私の乳房に顔をうずめて激しく揉みしだきながら、自分のあそこの部分を私に握らせようとしてきました。

私がイヤイヤとなんとか首をふって抵抗をすると、乳房の先をぺろりぺろりとなめたり、私のクリトリスといじり始めたのです。

「もっと気持ち良くしてやろう」そう言うと、男は私の秘部に何か薬のようなものを塗り込みました。

すると私のあそこはじんじんと熱くなってきて、子宮の奥から何がトロリとした蜜が流れ始めたのです。

それから男は私のクリトリスを舐め始めて、私は自分でもわからぬしびれたような感覚に全身を襲われ、あえぎながら頭を左右に振るしかありませんでした。

次の瞬間、男のそそり立った一物が私の膣の中に入ってきたのです。

男性経験がほとんどなかった私はどうしていいのかわからず、ただ男のなすがままに身を任せていました。

男は何度も私の身体を貫きながら、だんだんとスピードを上げていきました。

男のアソコが私の子宮口の奥に当たる度に、私の身体はしびれたような快感に襲われてしまっていました。

「ここがいいんだろう」そう言うと男は私の一番奥に何度もアソコを押し付けて、ぐりぐりと子宮口を刺激し始めたのです。

両脚を抱えあがられていた私は抵抗することすらできず、もうどうすることも出来ませんでした。

自分でも身体を動かすこともできずに、ただ喘ぎ声をあげるしかありません。

そのうちに男はうっと大きな声を上げたかと思うと、私の中に何か熱いものを注ぎ込んだのでした。

私は中だしされたショックのあまりしばらくは呆然としていましたが、自分の身体がガクガクと大きく震えたかと思うと、尿のような潮を吹き始めたのです。

男はにやにやと笑いながら、私が快感で尽き果てるのを上から眺めていたのでした。

「ビデオに撮ってあるから誰にも言うなよ」男はそう言って部屋から出ていきました。

私は今でも時々この男の事を思い出して、オナニーをしています。


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