【エッチ体験談】同級生の女友達の怪しい性生活

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同級生の美里ちゃんは、色白で猫のような目をしていて、とても美人です。

小柄なのに巨乳で、心身共に早熟していたので、中学生の頃からとても大人びていて、男子からすごくモテていました。

そんな彼女も結婚10年目を迎え、優しい旦那さんと仲が良くて、子供はいませんが、いい奥さんをしています。

クラス会で、久しぶりに美里ちゃんと会い、二次会は2人だけで飲みに行きました。

その時、彼女から恋人の存在を聞かされました。

相手は、彼女が通っているギター教室の先生で、私達より5つ上だそうです。

彼女はもともと惚れっぽい体質で、とても積極的です。

その先生がイケメンだったので、会ったその日に彼女から食事に誘ったそうです。

そこまでは、昔の彼女から想像できたのですが、二人ははなんとSMプレイをしていて、相性が抜群に良いとのことでした。

彼女の顔だち、雰囲気から「美里ちゃん、女王様似合うもんね」と言うと、「ううん。

私、ドMだよ。

『ご主人様』の奴隷。

旦那はめちゃくちゃノーマルだから、全然感じなくて面白くないから、年に3回くらいしかセックスしてない」と言うのです。

「ご主人様」と会うと、すぐに美里ちゃんは首輪を付けられ、手錠で後ろ手にされるのだそうです。

彼女がキスをしようとすると、「ご主人様」はとてもきれいな彼女の黒髪をぐいっと乱暴に掴み、自分の男性器を彼女の喉の奥まで突っ込んで咥えさせるそうです。

「舐めるだけなんて全然面白くない。

息ができないほど、『ご主人様』のに吸い付いて口の中全体で味わったら、すごく興奮するの。

おととい打たれたばっかりだから、まだ残ってるよ」とスカートをめくると、太ももの内側が真っ赤で痛々しいミミズ腫れになっていました。

プレイについて話す彼女の目はうっとりとしていて、とてもきれいでした。

鞭でぶたれるのもすごく感じるらしく、「旦那に見つからないように、背中や太ももとか、服で隠れるところだけ鞭打ちしてもらうの」と話していました。

他にも、口に猿轡を嵌められて、手錠を両手両足に付けられて拘束されて身動きが取れない状態なのに、「ご主人様」が彼女を放置してタバコを吸ったり、1時間もお風呂に入ったりしていると、「『ご主人様』に抱かれたい」という思いが募っていって、涙が止まらなくなり、女性器がぐしょぐしょに濡れてしまうと聞いて、彼女は正真正銘のM嬢なのだと悟りました。

同級生の生々しいSMプレイを聞いて、こちらが気恥ずかしい気持ちになってしまいましたが、それとは裏腹に、美男美女のSMプレイを想像すると、とても興奮してしまいました。

翌日、彼にその話をすると、彼もその気になって私の手を紐で縛って、すごく激しいセックスをしました。

美里ちゃんのおかげで、彼も私も、今までで一番興奮して燃え上がりました。


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