【エッチ体験談】8歳年上の彼氏との本当に気持ちいアナルセックス

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私は、8歳離れた年上の彼氏がいます。

必ず、夜の寝る10時頃になると激しいエッチを始めます。

彼氏は、とても性欲が強く攻めるのが大好きでベッドに入ると必ず体中をなめまわります。

胸の乳首を前歯で軽くかみながら舌の先端をつかって、ゆっくり時計回りに時間をかけて乳首をたたせます。

私の体は彼に洗脳されたのか、声をあげてあそこはべたべたにぬれてきます。

興奮した私は、彼の顔を両手でもち、彼の口の中に私の涎をまぜいれ、舌をからめていきます。

お互いが興奮状態に陥り、彼がいきなり「今までにない気持ちよさを感じさせてあげる」といって、私のくりちゃんとジースポットとポリチオを3点で攻めるのでした。

ポリチオは、私も今まであまり聞いたことがない言葉でした。

まだ、よくわかっていないのですがポリチオは、まんこの中にはいってすぐの場所に存在します。

そんな、彼は何も言わず涎を垂らしながら手と口をつかいながらあそこを攻めていきます。

私は、興奮しすぎて体が痙攣してしまい、彼をせめることすらできないまま攻められ続けます。

くりちゃんを甘噛みされ、ぺたぺたという音が部屋中に響きわたり、私のあえぎごえも部屋中にひびきわたります。

そこから、両手をおさえつけられ激しくなめまわし、最低でも5回いかされます。

彼の興奮した状態のちんこは、私のまんこの中にはいり、ぼすぼすっと空気が入ったような音をたてて上下に彼は攻め続けます。

私も興奮して彼の乳首を手で触るのですが、なぜかおさえつけれら縛られます。

最終的には、動けないくらいになるまでに攻め続けられます。

そのあと、私の耳を噛んで涎を耳の奥に流し込んできます。

私は何も考えられないくらいに頭の中が真っ白になり、叫びます。

最後には、目から涙がこぼれおち、気持ちよくして失神してしまします。

彼も、私の興奮して失神した姿に興奮して無意識にちんこから精子がこぼれおちています。

かならず、精子を体中にかけられて攻められ続けています。

約3時間ほどの激しいエッチを体験しています。

この体験は、決して同じ攻め方ばかりではありません。

今は、ポリチオを攻めると女性の本当の気持ちい姿がわかるということで実践をしているみたいですがアナルセックスも体験しています。

ただ、アナルの大きさが小さいためなかなか苦戦しているようですが、たっぷりと涎をかならず流し込まれるのでほとんど入らないということはまずないです。

ここまでが、実際にあってなおかつ現在進行形のエッチな体験談です。


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