【エッチ体験談】専門学校の部活の後輩マネージャーが処女でウブだが彼女になった

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

専門学校の部活で大島に合宿に行った。一年生のマネージャーに股関節のストレッチをしてもらってる時に勃起してしまい、冗談で『見てみ。起っちゃった。』というと、顔を真っ赤にして、『・・・えっ、やだ』だって。
これを機に、下ネタで盛り上がろうと『こっちもほぐす?』って冗談でいったら、『もう・・・ストレッチやめますよ。』って怒られた。新入生歓迎会の飲み会で、俺がエロ大王であることは知られてたはずで、酔った勢いでチンコ出した時も、この子の反応は最高だった。まさにウブの典型。この時から可愛いなと、一番狙っていた後輩で、マッサージも意識して指名したんだけど、この時はあっさりかわされてしまった。女子高出身で彼氏いた歴なし。(自己申告。ってことは処女だよね。)小柄で、なんかのCMに出ている人に似てて、大人しい性格。合宿も残り2日となった日、最終日にやる花火の買出しを俺が行くことになったんだけど、この子(まゆ)もつき合わせて二人で行くことに成功した。行きの車中で告って、帰りの車中でOKをもらって、山林の日陰に車をとめて、車内でキスした。

めっちゃ可愛い。はじめてのキスらしく、口元とほっぺが痙攣して緊張してるのがもろばれ。10分位、ずっとキスしてた。
合宿中の進展はここまでだったけど、合宿からの帰宅は、その子の家に帰った。西葛西で一人暮らし。部屋は狭いけど、超整頓されてて、いい匂いがした。その夜、一緒の布団で寝た。手を握りながら。しばらの沈黙の後、耳たぶにチューして、キスした。まゆの手をとり、反り返ったチンコに誘導して、握らせた。その間も、ずっとキスした。俺の手も、まゆの小さい胸を経由して、股間に。めっちゃ濡れてた。溢したように濡れてた。SEXは怖がってたから、無理にはしなかった。ずっとキスして、ずっと愛撫しつづけて、何回もイカせた。暗い部屋で、携帯のライトでチンコを見せた。手での摩り方と、舌で舐めることを教えて、口に射精した。2回目のシャワーは一緒に入った。もう明け方4時だった。合宿で彼氏になって、合宿帰りの日にまゆのマンコを見るまで進展した。顔も性格もおまんこも汚れてなく超かわいい最高の彼女。結局自慢話ですいません。ちなみに、まだSEXはしてません。


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*