【エッチ体験談】同じクラスの女子の家で遊んだ時の話

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

中一の時の話です。

同じクラスにMという子がいました。

彼女は可愛くて純粋で、最初は可愛いな~ぐらいにしか思っていませんでした。

でもある日突然、何故か彼女の家で遊ぶ事になりました。

同じゲームを持ってたからだと思います。

僕の家は学校の近くにあるので、学校から帰ってからすぐに彼女の家へ行きました。

途中ちょうど彼女と会ったので、一緒に彼女の家へ行きました。

家には彼女の親が居なかったので気楽に入れました。

そして彼女の部屋の中へ入りました。

女の子の匂いがプンプンして、その時点でもうビンビンでした。

「お菓子持ってくるね」と言って、彼女は部屋を出ていきました。

チャンスだと思い、先ほど脱いだであろう靴下を片方は裏返してペロペロしました。

運動した後なのか、匂いは凄い臭くて味は酸っぱかったです。

もう片方はチンコに被せてシコシコしました。

靴下はヨダレと我慢汁でベとベとになりました。

彼女が帰ってきたのでやめました。

その後ゲームをしました。

キリのいいところで、僕は「女の子のオシッコ出るとこ見せてくれない?」って彼女に聞きました。

10分ほどお願いしていたら見せてくれました。

寝そべりながらM字開脚の体勢で、彼女のアソコを見ると、ちょっと濡れていました。

僕はいきなり指を入れ、彼女にちょっと抵抗されました。

ヌププッって感じで興奮しました。

早速Gスポットとやらを探しました。

上手くいったのか彼女は「何か変な感じがする、、」って言ってました。

指を抜いて彼女に「チンコ見たい?」って聞きました。

彼女はやけになったのか「見たい」って言ってくれました。

早速僕はズボンとパンツを脱ぎました。

勃起したチンコの登場です。

彼女はちょっと顔を赤くしながらまじまじとチンコを見ていました。

僕は思いきって「お願いやから舐めて」って言いました。

彼女は舐めてくれました。

最初は先っぽをペロペロするだけだったので、フェラの仕方を教えると、根本までジュボジュボしてくれました。

我慢できなくなって「出る!」と言って彼女の口からチンコを抜いて顔にぶっかけました。

あり得ないほど出ました。

彼女が顔にかかった時に「やぁっ!」って言ってたのが可愛かったです。

彼女は驚いていて「何これ!?」と言っていました。

それから彼女を四つん這いにしてアソコを見ました。

あり得ないほど濡れていました。

彼女「チンコ入れるよ」と言ってバックで入れました。

ゴムはなかったので生です。

彼女が「痛いー」って言ってたので動かず慣らしました。

彼女が「大丈夫かも」って言ってくれましたのでゆっくり動きました。

それに合わせて彼女が「あっあっあっあっ」って言っていてエロかったです。

慣れてきたっぽいので速く動かしました。

むっちゃパンパンなってました。

彼女が「あっあっだめっあーーっっ!!」と言ってイキました。

僕もイキそうだったので動きを速くしました。

そして中出ししました。

その後一緒にシャワーを浴びて帰りました。

その次の日告白して今でも付き合っています。

長文ですいませんでした。


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*