【エッチ体験談】会社のイベントで雇ったバイトの可愛い女の子とヤッたった

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会社のエライさんがセッティングしてくれた飲み会。そこに招待されてたのがM子。その二週間ばかり前にやった展示会で外部からバイトで来てもらった子だった。

変な意味じゃなく彼女を気に入ったエライさんがいつのまにか後日の慰労会っていう名目で約束を取り付けていたんだとか。さすがに出世する人は違います。展示会の時から俺ら若手(二十代は一応こういう扱い)は「あの娘イイネ!」って意見が一致してた。すごい美人ってわけじゃないんだけど上品で穏やかな雰囲気。長身スレンダーな22歳。過剰じゃ無い明るさ。清楚なお嬢さん、ってのが俺の第一印象。でも裏方で駆けずり回るのが展示会での若手の役目だからチラっと雑談程度はできても連絡先抑えるまでの芸当は誰もしていなかった。それが期待もしてなかった飲み会って形で再会出来たんだ。

ただM子が来るのがギリギリまで確定しなかったそうで当日になって突然若手男子限定で招集という流れ。意地悪なことに特別ゲスト有りってことは伏せられてた。強制参加じゃなかったから、仕事の都合や別口の予定ありとか飲み会は基本的には嫌いな奴とか、そんなのも多くて、ほんの数人しか集まらなかった。後から悔しがってたのもいたな。さらに俺の幸運は続いた。俺以外にはそれぞれ事情があって一次会終了で全員自主脱落。サバイバルレースを戦う必要さえなく俺に棚ボタチャンスが。二人だけの二次会にお誘いするとすんなりOK。実はM子も展示会の時から俺がちょっと気になってたんだとか。普段そんなにモテるわけでもないっていうのにね。二次会でそれを知って一気に打ち解けた。そこまでは名字で呼んでた俺もM子さんに切り替え。今後の継続が見えた俺はすっかり余裕。今日は紳士的に振舞って好感度up狙いでいいや、って。いい娘だから大事にしたいっていうのと、即日ヤラせるような軽い娘であって欲しくないっていう誠に勝手な思い込みです。ちょっと浮かれた俺はつい飲み過ぎた。そろそろ送ってあげるね、と店を出た途端にグラっと来た。まだ大丈夫そうだが、これで車に揺られたら逆噴射ありそう。まずいぞこりゃ、とM子を見るとあっちもちょっと変。どうやら俺と同レベルの危機状況みたい。いや、フラフラで顔色も悪いし、俺以上だよ。普段よりずっと飲んじゃったらしい。それでも自分より俺のことを気遣ってくれるんで愛おしさ倍増。路上ダブルノックダウンじゃ洒落にもならん。その隙にM子のみお持ち帰りされたら悲しすぎるし。お互いに危なっかしい状態って判ってるからご休憩/ご商談用の建物へ入るのをM子も反対しなかった。そこで抵抗するM子を俺は無理矢理ヤッてしまった。ピンクの粘膜を開かせて指を差し込むと熱いものを溢れさせながら喘いだ。「ほらほら、我慢することないよ。体は正直なんだよ」何時の間にか観念したかのように俺に身を委ねる。涙ぐみながら俺の指の動きに耐えるM子。「いい子だ。力抜いて俺に任せて」さっきの場面は、じっとしていれば大丈夫と気丈の振る舞うM子を部屋に着くなりトイレに運んで少々乱暴だったけど吐かせたところ、でした。予測ついたでしょ?ここを丹念に書くのもどうかと思って。その直後、俺も誘発されて逆流させちゃったけど。だいぶ楽になった筈なんだがM子はずっと涙目。「こんな姿を見られて恥ずかしい」「気にしないで。俺だって君の前でやっちゃったんだから」M子は殆ど服を汚してなかったし俺の方も袖口くらいの被害で済んでたし。「嫌いになった?」「そんなことないって。飲ませすぎたね、ごめんね」「ううん。こんなにいろいろしてくれてとっても心強かった」俺はなんとか落ち着いてしまったことで、今日は無しのつもりでいたHへの欲求、すでに沸騰中。「まだ苦しい?しばらく横になった方がいいよ」服を脱いだ方が楽だよ、とまではさすがに言わなかったけど。それでも上着を脱ぎブラウスの首元のボタンを緩めてM子はベッドに横になった。「大丈夫?○○さんも少し横になって」「うん、そうさせてもらう」おれもM子の隣に横になって手を繋ぐ。「M子ちゃん・…君を抱きたい。でも無理かな、まだ調子悪い?」返事はないが強く手を握り返してきた。しばらくして、「汚れてると恥ずかしいからシャワー・…」一緒を恥ずかしがるのを無理強いしても得はない。俺が先に済ませてM子を待つ。バスタオルを体に巻きつけて現れたM子。飛び掛っちゃいたいほど。いやいやあくまで紳士でなければ。巧みに俺の腕をすり抜けてベッドにうつぶせになる。寄り添って髪を撫でながらキス。もう酒や胃液の匂いも無かった。丁寧に磨いてきたんだね。でもうつぶせって変じゃね?仰向けにしようとするが協力してくれない。そして意外な言葉が。「変なこと言う女だって思わないでね」「ん?」「後から・…バックでして欲しい・…」「ほあ?」そりゃ俺はバックも好きだよ。でも正常位も騎乗位も座位も、えっとそれから・…いろいろ好きなんだよ。いきなりバックから始めたことってあったか?ああ、あるか。でもなんだかなあ。別にバックが変態だとは思わんが、清楚なお嬢さんイメージがちょっと崩れる。せっかくいいムードになって初めてのお手合わせ。オーソドックスに行きたいんですけど。どうして、って聞いても答えてくれない。よし、流れの中でなんとかするぞと決意して背中から行くしかないわけで。しかしべったりうつぶせになっていられちゃタオルを取り払うのも困難。力づくは嫌だからお願いして彼女に取ってもらう。これでオールヌード。ただし見えるのは背面のみ。首筋から背中、そしてお尻と続くラインは色白で滑らかそう。丁寧に丁寧に手のひらでマッサージっぽく撫でてみた。見た目通りのスベスベ。ついでに背骨にそって指圧。「お嬢さん、ちょっとお疲れですねえ」要らないギャグはやっぱり滑った。指圧はさっさと切り上げて唇と舌を這わせた。最初はくすぐったそうだったM子の反応もやがて変化。「フフフ・…」みたいだったやつが「フ・…ウフ…ウ・…ァ、アン・…あっ」みたいな。でもこれだけで十分な性感を引き出してやれる自信はありません。一般的なツボである乳首に行くべき段階。側面から前に手を回して責めるが常道・…なんだが、M子はビタッと前面をマットレスに密着させて隙間を与えてくれない。耳たぶを甘噛みしながら、前にスペースくれるように口説くんだけどイヤイヤって首をふる。仕方ないから、耳たぶから背中経由お尻まで唇を密着させたまま下って行く。柔らかなお尻のホッペを開いてみるとそこにはチョボンとすぼまった綺麗なアヌス。舐めるに抵抗はないので舌先を伸ばす。皺に沿ってチロチロしてやるとピクンと腰が浮く。「あ、そんな所・…イヤ・…」「外側だけだよ、乱暴しないから心配しないで」その言葉に安心したのか力が抜けた。少しずつだがお尻がせりあがって来た。お尻だけが。上半身のガードは緩まない。クリトリスも目視確認出来たので舌先確認ヘ移る。

「アッ・…アア〜ン・…」とここまでで一番の反応ぶりに俺も俄然頑張る。愛液も湧き出して盛り上がって参りました。内部のお湿り具合と襞具合を指で試したいんですが微妙な角度でトバ口までしか入りません。それでも中々に窮屈そうな膣内は濡れ加減も良さそう。しばらく指マンで奉仕する。「痛くないよね?」「ウン・…気持ちイイ・…でも」「でも?」「・…入れて・…入れてください」素直な良い子。でもやっぱり正面からも愛したい俺は何度目かの折衝。「M子ちゃん、仰向けになってごらん。もっとキミを良く見たい」それでもイヤイヤと首を振る。「恥ずかしい・…このまま愛して」どうしてもバックですか?こっちは恥ずかしくないんですか?よほど何か有るんだと訝しがるもそれでも突入したいとチムポはいきり立ってる。ここらで可愛い口でもしてもらいたいところだったけど、妙なモノを押し込んで収まっている胃袋を刺激しちゃ拙いかなと諦めた。そいつは後のお楽しみということで。

「心配しないで。ちゃんと避妊するからね」とコンドームを装着しご要望に沿って後ろから。膝を立ててお尻を高く突き上げるまではしてくれない。うつ伏せで全身を伸ばしたまま僅かにお尻をピョコンと上げているだけ。さっきの指マンの時からずっと。それでも入り口には当てられるからゆっくりと膣内へ。「アウ・…あん・…」と甘い喘ぎに勇気百倍。しかしこのスタイルだと奥までは絶対に届かない。俺のチムポ長は平均の筈(何日目スレだったかを見てしまったいま、断言する自信はなくなってるが)だが、大きくストロークさせたらあっさり抜けてしまう程度の嵌まり具合。入り口付近が一番感じる女もいるからこれでも十分なのかもしれない。でもやっぱり深く一つになりたいよ。幸い前に手が入るスペースは出来ていたからここを糸口にするしかあるまい。両手を前に差し込んでM子の腰を後方から抱え込む状態。もちろん右手でクリを探り当て指先で転がしてやる。ビクッと体が震えるリズムに合わせて少しずつ腰を引き上げる。肘や膝を支点にして奮闘する俺はレスラー気分。腰の位置が高くなるにつれてチムポも潜り込んでいく。力で無理矢理引き上げられる不安定感と貫かれる快感が入り交じっているのかM子は訳の分からない状態らしい。「あ、イイ・…そこ、アウ・…ハアハア・…」ようやく俺の視界からチムポの姿が隠れた。見えるものといえば括約筋で連結された二ヶ所の入り口がヒクヒクしている光景。それにしてもM子の格好はなんか不自然だ。顔は横を向けて枕に押し付けている。右手は胸の前に回りそこに上半身の体重を預けている。「苦しくない?両手着いて四つん這いになってごらん」「このまま・…このままで・…あ、感じる」あくまでその姿勢を崩さないM子。俺も気持ち良くなって来てるわけだしM子もこれがお好みってんだからこれで追い込む。ゆっくり大きく出入りするチムポにピンク色の秘肉が絡みついて来る。ああ、堪んね!俺の腰の回転数もヒートアップ。M子の喘ぎも激しくなる一方。「どう、気持ちいい?イケそう?」「ウン・…いいの、ア、あたるゥ・…」「俺も・…すごくイイ・…一緒にいこうな」「ウン・…一緒によ、あ・…来て来て!」もうこれ以上の我慢は毒。一番深く入ったところで一気に引き金を絞る。チムポだけじゃなく俺の全身に快感が走った。M子もググッと締め付けながら登り詰めたようだった。『なぜM子は仰向けにならないのか?』もうある程度の見当は付いていたが確認しなきゃ。うつぶせのままグッタリしているM子に寄り添いまずは今のエッチを誉めまくり。嘘つく必要なくて楽だったけど。で核心に迫る。「わたし、胸が小さいから。それを見てガッカリされると凄く悲しくてだから出来るだけ見られたくないの」アホクサ。別に俺は平気なんだけど。スレンダーなのは判ってたけどB78なんだって。以前に付き合ってた奴にずいぶん酷い言われ方したらしい。だったらそいつもとっとと別れりゃいいのに、貧乳を罵倒しながらM子を抱いていたんだそうだ。そこまでじゃないにしても胸を見た途端に露骨に表情が変わったりする奴もいて、すっかりコンプレックスを持ったってことだった。それ以降は俺がインチキカウンセラーとしてM子の悩み解消に尽力したんで、だいぶコンプレックスもなくなったようだけど。俺の場合、胸の大小よりも足の綺麗さにクラッとなるんで、全然問題なかった。胸は小さいけれど乳輪、乳首は綺麗なピンクだからこっちを責めるのも楽しかったし。もちろんいろんな体位にも抵抗なくしてくれた。正常位の感度は凄く良かったからフィニッシュはこれが定番になってたな。残念ながらその後、俺は転勤、しばらくは遠恋だったんだけど最終的には消滅しました。ここまで必死に隠そうとした子は後にも先にもこの子だけだったんで強烈な印象だったんです。泥酔に無理矢理結び付けて書いた次第。読んでくれた皆さん、どーもでした!


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